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定価: N/A
価格: ¥ 1,554
通常24時間以内に発送
メーカー:川住製作所
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: スポーツ用品 Brand: 川住製作所 EAN: 4986012202242 Label: 川住製作所 メーカー: 川住製作所 Publisher: 川住製作所 Studio: 川住製作所
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: この価格でこの作り、送料無料なら購入検討の対象にしてもいい コメント: この「特大用」というのは商品付属のメーカーの説明書によると「チャイルドシート付自転車」、「ハイバック子供同乗器取付車」向けとなっています。耐熱(60度)耐冷(-30度)の試験合格品だそうです。いわゆる「防炎仕様」ではありません。
自宅敷地内の屋根なし駐車場に置いてある家族の自転車(MTB)用に買いました。本来なら「一般車用」がサイズとしてはピッタリのはずなのですが、「一般車用」のサイズではある意味ピッタリすぎて、前のカバーは家族の者が手がよごれるのを厭い無理にひっぱってはがそうとして破れを作ってしまうことがたびたびあったので、今回はサイズに余裕があること重視で一番大きいタイプの「特大用」を選んだ次第です。実際の商品使用においては、たしかに高さ(深さ?)があるのでフラットハンドルのMTBにかぶせると地面にまでカバーの裾がついてしまいますが、我が家の自転車駐輪場所はコンクリートの水はけのよい場所なので泥はねなどによる汚れの心配はありませんし、他人が出入りする共同駐輪場のような場所においてあるわけではないので良しとしています。たっぷりとした大きさのカバーなので、はがす際に自転車のハンドルやブロックタイヤ、ペダル、スタンドなどの部品にひっかかって破れたり、大きいが故に強風にあおられてはがれてしまっていることもまだないようなので、これまでの状況を見る限りでは失敗ではなかったと思っています。
このカバーの前部には「ロック対応補強穴」というものがあります。これはワイヤーロック等をつかっての盗難対策になり、またロックを使わなくともこの穴を利用して(ワイヤーロックでも、荷物用ストレッチコードでも、応急的にはヒモでも何でもいいのですが)前輪とカバーをつなげておくことで強風時にあおられてはがれることがあるかもしれませんが、カバーそのものが風で飛んで行方不明になってしまうことは確実に防ぐことができます。私の場合はワイヤーロックではなく短い荷物用ストレッチコード(50cmぐらいの荷物用のゴムコードで両端にフック形状の金具がついている)をカバー穴に通しておくかたちにしておき、カバーをかけた際、そのフックを前輪のスポークにひっかけて固定させています。
評価:      概要: 100均よりはマシだけど・・ コメント: 強い雨や時間の長い雨にさらしておくと水が染みてきます。
サドル部分はカバーと密着することが多く、サドルは確実に濡れます。
スポーツ車などで、サドルに穴が開いていたり、水を吸収しやすい素材を
使っている場合は、カバーを外して乗ろうと思ったらガックリということもあります。
素材自体は丈夫で、やぶれたりすることもないです。
真ん中のマジックテープも、少し強めに引くと取れてしまったりします。
後ろのドローコードはいいですね。
評価:      概要: 今ひとつです コメント: 27インチ(700C)のクロスバイク用に買いました。一ヶ月ほど使ってみた感想です。
材質はかなり薄めで軽いです。防水性はあまりよくありません。素材のつなぎ目からしみ込むのか、素材そのものの防水性が足りないのかわかりませんが、一晩も雨が降れば翌朝はすっかり濡れています。雨ざらしになることを避ける程度の効果と考えた方が良さそうです。
前部についている穴は小さめです。ワイヤーを通すには十分な大きさですがワイヤー錠の頭に太い部分があるときは通りません。
最後にかけたときに前から後ろまで同じ幅なのでハンドル部分は横幅の点で突っ張る反面、サドルから後ろはだぶだぶになります。後ろにかごや椅子をとりつけた自転車には合うでしょうが、ロードバイクや普通のクロスバイクの場合は中途半端です。
以上の点で星二つとさせていただきました。
評価:      概要: 重要な風飛び対策 コメント: サイクルカバーには、いくつかのクリアすべき点がある。
重要な点は、風飛び対策と、風雨にさらされる事による劣化だ。
この二つの点は特に重要で、サイクルカバーの命と言っても良い。
本製品はいくつかの風飛び防止のための工夫がなされている。
前輪部にワイヤーを通す穴があり、ここにワイヤーキーを通す事により、
前からのめくれあがりを防止出来、さらには、盗難対策にもなる。
下部にはマジックテープ、後部には締め付けヒモが付いており、
これらを十分に活用すれば、風飛び対策は、かなり強化される。
ただ、使用してみて、これでも万全ではない。
前輪部にワイヤーを通しておくと、この部分は安心出来るが、後部の締め付けヒモは、少々頼りない。
実際、後部から風でめくれた事もあるが、前輪部分の対策により、飛んでしまう事は無かった。
私の用途は、27インチのクロスバイクの保護であるが、原付スクーターにも使える。
この特大用は、前後にカゴなどを付けていない原付スクーターのサイズにも、ぴったりだ。
ただし、原付スクーターの場合は、サイズの問題で、風飛び対策が出来るのは、前輪部分のみだ。
また、材質は薄手の軽いポリエステル製で、風雨による劣化は、あまり目立たない。
この種の製品は、劣化が激しい場合は、買い換えざるを得ないだろう。
ただ、これまでのところ、目立った劣化は少ない。
愛着の持てる製品だ。
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