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メーカー:TOPEAK(トピーク)
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カスタマーのおすすめ度:     
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Binding: スポーツ用品 Brand: TOPEAK(トピーク) Color: シルバー EAN: 0768661114756 Label: TOPEAK(トピーク) メーカー: TOPEAK(トピーク) モデル: CCS010/TPC-3 アイテム数: 1 Publisher: TOPEAK(トピーク) Studio: TOPEAK(トピーク)
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商品レビュー:
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コンプシリーズのベースとなる13機能タイプ 使用頻度の多いモードボタンだけを配したシンプルデザイン、13機能のサイクルコンピュータ。2台のバイクのホイール径とオドメーターを切り替えて使用できるONE/TWOボタン付。 13機能 - 自転車2台のタイヤ周長設定
- 現在速度
- 平均速度
- 最高速度
- 走行距離
- 走行積算距離
- 合計走行積算距離(バイク1+バイク2)
- 一日走行距離
- 走行時間
- 時計
- 合計走行時間(バイク1+バイク2)
- 走行ペース表示
- 消耗表示
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 取り付け順序に気をつけて コメント: 安かったのでママチャリ用に買いました。
取り付けは簡単です。しかし取り付け説明書を最初から最後まで見てから、取り付けないと、私のように何度も間違うことになります。
特にセンサーから出ているコードと、ハンドルにつけるラバーは、先に通しておかなくちゃいけません。表裏も確認して、一度、正しく取り付けられているかどうかを試してから、結束バンドで固定しましょう。
それだけです。距離や時間、速度が出るだけで、自転車に乗るのが楽しくなりました。
評価:      概要: 使い勝手は? コメント: 価格が安かったので、走行距離を管理するために購入しました。
本体はコロンと丸っこい感じです。
コードが太く、断線の心配が少ないのはいいのですが、
機能数が多すぎて、切り替えが億劫です。
走行中の切り替えはまず無理でしょう。
また、気温が低いときに液晶が一時的に変色するのもいただけません。
電池はLR44で、入手製と価格はいいですが、減りが少し速い気もしました。
評価:      概要: 有ると無いとでは大違い!でも、セッティングが面倒 コメント: 時速、走行距離、時刻が分かるだけでありがたい
しかし、取り付けで手惑い、マグネット取り付けで
走行時速が計測されず、調整に手間取った
価格が安いのに必要な機能はついてるので
ツーリングのアイテムとして必需品になりそう
本体の操作も手間取ったが、
価格からして愛嬌の範囲内
慣れれば大丈夫
メカ音痴はショップで取り付けてもらったほうが良い
評価:      概要: 必要にして充分 コメント: コストパフォーマンスの高さは文句無し。
車種によっては取り付けにやや工夫が必要となりますが
配線の処理方法を検索して
出来上がりのイメージをしっかり考えながら組めば問題ありません。
自転車に乗る楽しみが確実に増します。お薦めです。
評価:      概要: キャットアイCC-VL110との比較 コメント: 今までキャットアイCC-VL110を使用していましたが、2台目の自転車購入に際してコンプ130を選びました。その理由はCC-VL110が値段相応で、主だった機能が速度、距離、あまり意味の無いカロリー計算で物足りなかったからです。もちろん価格が安いことも重要でしたが。到着後、早速取り付けてみましたが、説明書がわかりにくいですね。説明書の順番で取り付けていくと罠に嵌ります。まず最初に、ハンドルに取り付ける為のゴム板を通しておかなければいけません。先にセンサーを取り付けてしまうと、ブラケット側からは通らないからです。あと注意点は磁石の位置ですね。センサーにポイントが2箇所ありますが、その中間では反応がありません。磁石が数ミリずれたのが原因で反応が無くなった時、本体が故障したのかとあせりました。結構シビアです。さて、本題の比較ですが、見易さ、操作性ではCC-VL110の方がいいですね。それとタイヤ周長がCC-VL110ではアバウトな分、速度が高めに出て気分がいいです。wCC-VL110はどちらかというと、いい意味でおもちゃ的な感じがします。対してコンプ130は、安価ですがとりあえず必要十分な機能があり、サイコンとしてはより本格的です。ただ先に述べたように、比較すると表示の小ささやボタンの押しにくさ、取り付け取り外しの固さなどヒューマンインターフェイスの部分がちょっと残念ですね。取り付けの固さは壊れるのが心配で、爪をやすりで少し削りました。それと1秒毎に更新ということですが、感覚的にはCC-VL110よりほんの少し反応が遅いような気がします。まあ慣れの問題でしょうが。いずれにせよサイコンがあると走りの楽しさが増しますね。サイコンの情報を有意義に使って、走りに反映させていきたいと思います。
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