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Boneco ディスク型気化式加湿器 ディスクエバポレーター 【最大約35畳】2055

Boneco ディスク型気化式加湿器 ディスクエバポレーター 【最大約35畳】2055
定価: ¥ 46,800
価格: ¥ 39,800
通常24時間以内に発送
メーカー:Boneco
カスタマーのおすすめ度: Average rating of 3.5/5Average rating of 3.5/5Average rating of 3.5/5Average rating of 3.5/5Average rating of 3.5/5

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Binding: ホーム&キッチン
Brand: Boneco
EAN: 4988371110114
Label: Boneco
メーカー: Boneco
モデル: 2055
Publisher: Boneco
Studio: Boneco

商品レビュー:

●気化式タイプ
乾いた空気を回転するディスクを通して湿らせ、加湿する気化式タイプ。空気中に必要な水分を気体として放出するため、スチーム式、超音波式とは異なる多くのメリットがある

●気化式の特長
部屋の乾燥度に応じて水分の放出量が変化し、常に適度な湿度(40~50%)を保ち、加湿のしすぎを防ぐ。気化された水分は素早く、より広範囲に拡散するので、約35畳までの部屋を加湿することができる

●経済性1
電気代は1時間わずか約41銭(50Hz)/37銭(60Hz)、1日中使用しても約10円(50Hz)/9円(60Hz)と、とても経済的

●経済性2
ディスクは取り外して洗うことができ、繰り返し使用できる。従来の加湿マットのように買い替えの必要がないため、経済的

●安全性
スチーム式(蒸気式)ではなく、クールミストと呼ばれる目に見えない小さな霧状の水分を放出

●雑菌の繁殖を抑える
ポリプロピレンに加工銀を織り込んだシルバースティックが、水槽内の雑菌の繁殖を抑える(本体装着済)。お手入れはシーズン毎に水道水で洗い、日陰で干すだけ

●ディスク型の特長1
水をすくいあげる溝の刻まれた16枚のプラスチックのディスクがゆっくり回転し、水槽内の水をすくいあげ、加湿フィルターの役割を果たす

●ディスク型の特長2
ファン側部にプレイオナイザーを内蔵し、空気中のほこり等を帯電させることでディスクに吸着しやすくしている。吸着した「ゴミ」を内部の水で洗い流し、水槽内にためることで、部屋の空気を浄化する働きももっている

●ファン部分のお手入れが簡単
ファン上部のフタを取り外すことができ、ファン部分のお手入れが簡単

●タンクは7Lと大容量
タンクは7L(着脱式給水タンク:4.5L、水槽:2.5L)と大容量で、約19~22時間分の水が入る

●2段階切替式
運転モードは強、弱の2段階切替式

●ON/OFFランプ付き
●お好みの香りを楽しめるアロマスタンド付き
●2重成型プラグを採用
従来型(平型)コードよりも耐久性の高い非塩ビキャブタイヤコード、2重成型プラグを採用

●ご不用時に回収・再資源化を行う「再資源化システム」付き


スポットライトレビュー:

評価: Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5
概要: 結露なく快適。風邪をひかなくなった。
コメント: ランニングコストの安さと、結露しない、つまり加湿しすぎず、カビの発生の心配が少ないことがとてもいいです。水のたまる桶の部分は銀の仕込まれたスティックで菌を防ぐことになっていますが、やはり10日に一回ぐらいの掃除は必要だと思います。ディスクについては、カルキの付着がありますが、機能には問題ないのでうちではシーズン1回の手入れで十分使えています。気になる方は汚れた感じが嫌かもしれません。ほっておくと桶がぬめぬめします。放っておいてもこうしたことがないのがよい方は、コスト高と結露、カビを覚悟で加熱蒸発式を選んだほうが良いかもしれません。この機械は狭い部屋だと多少音が気になるかもしれません。ある程度の広さのある部屋に適していると思います。モーターが大きくモーター音は気になりません。時折タンクからおちる水の音がゴボッと聞こえ、「働いてるなぁ」という感じがしますが、寝室では邪魔かもしれません。

評価: Average rating of 2/5Average rating of 2/5Average rating of 2/5Average rating of 2/5Average rating of 2/5
概要: 使用して2年になります
コメント: お手入れが1シーズンに1回で良いと言うので迷った挙句に購入しましたが
2年使用してみて、それではムリムリと本気でつっこみたくなります。

実際、下皿が1週間程度でヌメヌメ。運転中に水が空になると生乾きのような、
金魚の水槽のような嫌な臭いがします。慌てて軽く水洗いし、水を補充します。

タンクも水を入れる口が狭く(3センチ程度)内部もヌメヌメしている感じなのに
手を突っ込んで洗う事は不可能で、仕方なく水を入れて思いっきり振ったりしました。

それに懲りて、今ではタンクに水は入れないで下皿に直接補充しています。

まわりの黒い部分は蜂の巣のように穴が沢山あいているのですが、そこにホコリが
溜まります。バラして掃除するには日本で普通に使っているドライバーではダメなので
綿棒でやったり下から手を突っ込んだり、それでもファン部分まで綺麗に出来ずホコリは残り
もう本当に大変です。ディスクも洗うのは大変です。

お掃除が苦にならずマメで時間のある方でしたら、電気代が安いようなので良いかと思います。


サイズは大きめでみかんのダンボールを縦にした程度あります。

音は強では意外に大きく、弱では気にならない程度ですがタンクから下皿に
水が補充される音が予想以上に大きく「ゴボン、ゴボン、ゴボン」と夜中に
なった時に赤ちゃんが起きそうになったほどです。

私はあまりお勧めしません。買い替えを検討しています。


評価: Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5
概要: 思ったよりデカい。
コメント: 到着してビックリ。思ったよりデカいです。

音は『強』でやや大きめの音、『弱』だと全く気になりません。

『強』で気にならない人もいると思います。

以前はスチーム式で、結露がひどかったのですが、

さすが気化式、適度な加湿で結露はあまりありません。

ですが値段を見ると「1355でよかったかな?」と思います。

■1355と2055の違い■

・1355には水切れ検知がある(自動停止機能付き)
・加湿能力の違い(1355は約30畳、2055は約35畳)
・ディスクの枚数(1355は22枚、2055は16枚)
・2055は給水タンク脱着式
・2055はアロマスタンド付き
 (ディスク分解清掃時、専用工具としても使用)
・2055はファン部分の分解ができて清掃がしやすい
 (1355には記載なし)

こんな感じでしょうか。

人に薦めるとしたらやっぱり1355ですかね。

空になるほど放置したことはありませんが、

やっぱり自動停止があった方が気持ち的にも安心ですよね。


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