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メーカー:タイガー
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カスタマーのおすすめ度:     
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Binding: ホーム&キッチン Brand: タイガー EAN: 4904710348130 Label: タイガー メーカー: タイガー モデル: ASU-C300AZ Publisher: タイガー Studio: タイガー
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商品レビュー:
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湿度センサーで快適な湿度をキープ。お部屋の湿度をLEDランプで表示する。ほんのりあったか加湿機能つき
●スピーディーで省エネなハイブリット式
 | ハイブリット式は、スチーム式加湿器に比べてスピーディーで省エネ。吹出が熱くならない。転倒時、熱湯がこぼれない様に、水を沸とうさせず、フィルターを温めて水を蒸発させる仕組みになっている |
●交換不要の新気化フィルター
 | 円盤状の樹脂プレートを重ねた新構造の気化フィルターを採用。丸洗いして何度でも使えるので、フィルター交換の手間がなくなる |
●Wセンサー
お部屋の温度と湿度に合わせて快適な加湿を行う
●大口径の水タンク
 | 水タンクの口径を、ひと回り大きい76mmにし、給水しやすさ、こぼしにくさに配慮した |
●操作パネル
●菌の活動を抑える「プラズマで除菌」搭載
太陽光線に含まれる紫外線には大変強い殺菌力があり、その紫外線がつくり出すOHラジカルには、「大気浄化」、「脱臭」、「抗菌」作用などがあるといわれている。「プラズマで除菌」は、太陽の除菌力と同じOHラジカルを発生させて空気中に浮遊する菌を不活性化。お部屋の空気を太陽のふりそそぐ新鮮な空気の様に保つ
●マイナスイオンでお部屋をリフレッシュ
 | 森林や高原など、自然界に豊富にあるマイナスイオンを電気方式で発生させ、健康を害するといわれるプラスイオンと中和させて、空気を浄化する |
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 湿度が上がらない。 コメント: ハイブリッド式で電気代を考えてスチーム式と悩んでこちらの機種にしました。
が、ハイブリッド式がこんなに寒いとは知りませんでした。
冷風が来るので室温を下げます。
使ってみた感想は、正直言いまして湿度が全然上がらないです。
強にして使ってもエアコン下では湿度40%が最高。
現在もフル稼働していますが湿度計は34%を指しています。。。
結局スチームが一番加湿されるんだと思いました。
電気代で考えても、この商品の自動/強では、スチーム式の電力と変わりません・・・。
その上、風が冷たく室温を下げます。
フィルター交換が要らないのはいいと思いますが、広めの部屋では効果がないと思った方がいいです。
評価:      概要: フィルターのにおいが気にならない コメント: この製品は、フィルターに紙ではなく
樹脂プレートを使っている点が特徴です。
つまりフィルターが汚れても、
分解して完全にきれいにすることができます。
以前、他社製のハイブリッド式を使っていましたが、
シーズンの終わりごろになるとどうしても
においが気になるようになりました。
(手入れはきちんとしているつもりですが)
紙のフィルターが温水につかった状態になるので
においはやむをえないらしいのですが、
いったんそうなってしまうと頑張って洗っても
においが取れません。しつこく洗うと破れてしまいます。
この製品はそうした心配がないので大満足です。
ただし個人的には「プラズマで除菌」というのがよくわかりません。
OHラジカルを発生させて空気中の細菌を抑えるようですが、
果たして人体への影響はないのでしょうか?
製品化されたものなので絶対大丈夫とは思うのですが
なんとなく気になります。
ということで★1つ減らしました。
(他社製品でもマイナスイオンや除菌をうたう製品が
増えていますね。でも突き詰めて考えると
マイナスイオンていったい何なのでしょう?)
評価:      概要: 運転時の音は(まずまず) コメント: 運転時の音は(まずまず)
以前に比べて、かなり静かになりました。
給水口も76mmと、大きくなりましたが、給水時の(安定性)はイマイチ。
一番の難点は、加湿器、本体を移動させる時の「持ち手」が、有りません。(凹も)
衛生面+ヤケドの心配はないです。
「お手入れ不要と言う意味では、有りません」
コスト面は、消費電力との兼合いですかね?
改良点は、認めますが。 中途半端感は、否めません。
本体を移動させる時に、不便なので★3個
オフィスで使っている(デカイ)タイプは、「持ち手」が付いていますが。 音はとにかく、ウルサイです。
ご参考に、なれば…
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