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メーカー:象印
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カスタマーのおすすめ度:     
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Binding: ホーム&キッチン Brand: 象印 EAN: 4974305193056 Label: 象印 メーカー: 象印 モデル: EV-CB50-AA Publisher: 象印 発売日: 2006-09-01 Studio: 象印
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商品レビュー:
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熱くないハイブリッド式で、赤ちゃんにやさしい
●ノドにうるおい『のどバリア』
 | 「湿度センサー」「室温センサー」が体感湿度(人が感じる湿度)を感知し、ノドへの最適なうるおいを自動コントロールする。のどバリアは2段階選択できる。空気が乾燥する冬の時期には「標準」運転を、秋口や就寝時などおだやかに加湿したい時は「ひかえめ」運転がおすすめ
「体感湿度」について 体温に近い温度、例えば温度 30℃で湿度 60%の時に呼吸をしても、そのままの湿度(60%)を感じることができるが、冬の寒い時、例えば温度が 10℃の時に、湿度が 60%であっても、呼吸して吸った空気は体温で暖められ、実際には湿度 20%程度の空気として感じられる。この実際に人が感じる 20%程度の湿度のことを、象印では 「体感湿度」 と考える |
●浮遊菌、ウイルスを除去 トリプル除菌
 | 1. 酵素除菌※4吸気フィルター・・・キャッチしたダニの死がい・花粉の活動を99%以上抑え※5浮遊菌も除菌する※4 2. 除菌加湿フィルター・・・浮遊物をキャッチし、繁殖活動を抑える※4 3. 銅繊維除菌材・・・除菌効果※3のある銅イオンでトレー内の水を清潔に保つ
※3 試験機関:(財)日本紡績検査協会 試験方法:JIS L 1902に基づく) ※4 試験機関:(財)日本食品分析センター 試験方法:SCDLP寒天平板培養法による) ※5 試験方法:ダニアレルゲン抗原の低減をELISA法により確認 |
●電気代を抑える『省エネモード』
省エネモードを選択するとヒーターをオフにして加湿する。ヒーターを使わないので強モード運転時の約20%に電気代を抑える (強モード時の約40%に加湿量が減少する) (強モード 約6.4円/h 省エネモード 約1.2円/h)
●抗酸化作用・活性酸素除去・脱臭効果『ビタミンC & カテキン』
ビタミンCとカテキンには抗酸化作用、活性酸素(オゾン)の除去※1や脱臭※2効果がある
※1 1m3の密閉容器内にてオゾンの濃度変化を測定。強モード運転時。象印調べ (すべての活性酸素を除去できるものではありません。) ※2 1m3の密閉容器内にてニオイ(アンモニア)の濃度変化を測定。強モード運転時。フィルターをセットせず、ヒーターOFFの状態での試験 象印調べ
●その他の機能
- 本体が転倒すると自動で電源がオフ「転倒時自動オフ」
- 安心設計「チャイルドロック」 チャイルドロックキーを3秒押しするだけで一切他のキーを受けつけなくなる
- 熱くないから赤ちゃんのいるご家庭におすすめ「ハイブリッド式」 最初は温風気化式で加湿し、お部屋を素早く潤す。設定湿度に達したらヒーターをオフし、気化式で運転。室内に出る蒸気は室温以下になっているので赤ちゃんのいる家庭でも安心して使える
- お目覚め前に快適湿度「おはようタイマー」就寝前は「おやすみタイマー」 「おはようタイマー」をセットすると起床時にはお部屋が快適湿度になっている。また 「おやすみタイマー」は就寝時セットするとタイマーが働き自動的にストップする。「おはようタイマー <4・6時間 >」と「おやすみタイマー <1・2時間 >」は同時設定もできる
- 手がスッポリ入り、お手入れ簡単「広口タンク」とっ手つき 水タンクが広口なので手がスッポリと中まで入り、すみずみまでキレイにできる。また、とっ手がついているので取り出しも簡単にできる
- お部屋の乾燥状態にあわせ「加湿量2段階きりかえ(連続加湿時) <連続加湿時> 」
- お部屋からお部屋への移動に便利な「本体ハンドル」
 | - 吸気口に汚れにくいクリアコート採用「吸気口カバー」 |
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 静音モードは◎ コメント: 6ヶ月の赤ちゃんがいるため、冬の乾燥を乗り切るために購入しました。
価格が10000円以下で、ハイブリッド式を探していたので。
(ハイブリッドは電気代が安いと聞いていたので)
届いた際の印象は、「デカイ!」。
標準モードで運転すると、「かなりうるさい・・」
静音モードでちょうど良いです。
夜寝ていても音は気になりません。
部屋が乾燥しすぎていて翌日のどが痛くなっていたのが解消されました。
でも、フィルターの掃除が2週間に1度あります。
(自動でお知らせランプが点灯します)
「ニオイが気になったら、中性洗剤を薄めて洗う」
との説明書通りに洗ったところ、
紙フィルターのため、洗剤が落としきれてなかったようで、
カビが発生してしまいました・・
私が悪かったのかもしれませんが、ショックでした。
太陽に当てて、乾かしたつもりだったのになぁ・・
すぐに新品のフィルターを買う気になれず、今はお倉入りです。
安いものであれば、ペットボトル式を購入すれば良かったかもしれません。
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