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定価: ¥ 4,095
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メーカー:大塚ベバレジ
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: Grocery Brand: クールマイヨール EAN: 4959127004001 Label: 大塚ベバレジ メーカー: 大塚ベバレジ Publisher: 大塚ベバレジ Size: 1500ml ×12本 Studio: 大塚ベバレジ
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 飲める硬水 コメント: 私はコントレックスが飲めない。
正確には、飲めなくないが飲みたくない。だから
硬水は絶対無理だと思っていたのに、これは飲めた。
しかもより硬度が高いというのに。
やっぱり水の味には好みとかクセがあるので
健康に良いけど超硬水はちょっと。。という人も試してみて
ほしいな。と思う。でもヴィッテルが苦手な人にはさすがに
厳しいものがあるとは思うけれども。。。
評価:      概要: より金属に近い水 コメント: 「無機塩類」を含む水をミネラルウォーターと呼ぶが、無機酸の水素原子を金属で置換した無機化合物が無機塩類だ。(調べました)笑
コントレックスが異様な人気を誇るが、それに負けず劣らず隠れた美容ミネラルウォーターがこれだ。
そのちがいは「サルフェート」の量にある。このミネラル成分はヨーロッパの地層に多く含み、体内の余分な水分や老廃物を排出し、新陳代謝を促すという、美容に欠かせない働きをしてくれる。これがコントレックスは100ml中118.7mgなのに対し、クールマイヨールは148mgと幾分多い。
他の成分の違いは、マグネシウムがクールマイヨールより幾分少ないが、カルシウムは圧倒的にこちらのほうが多い。
さあ、どちらを選ぶかであるが、ここまで硬度が高いと飲みにくさに違いはほとんどない。
世界には硬度が4000幾つというオソロシイほど金属に近い?ミネラルウォーターも存在するが、日本で手に入るのかどうかはわからない。
少数派というか人と同じ物を好まない習性のわたしはこちらを選ぶが、
コントレックスにしてもクールマイヨールにしても日本のミネラルウォーターを飲む人よりは少ないとおもう。好きな人はお腹をこわさない程度に飲み比べて見たらいかがだろうか。
硬水を初めて体験する人はエビアンあたりから始めたほうがお腹をこわさなくてイイと思います。
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