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定価: ¥ 28,350
価格: ¥ 22,873
通常24時間以内に発送
メーカー:ソニー
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: エレクトロニクス Brand: ソニー EAN: 4905524473247 Feature: USB端子を搭載した点が最大の特徴であり、レコードプレーヤーのステレオ音声をUSB端子からデジタル出力し、付属のソフトウェアを使ってPCに取り込むことができる。 Label: ソニー メーカー: ソニー モデル: PS-LX300USB Publisher: ソニー 発売日: 2008-04-15 Studio: ソニー
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Features
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USB端子を搭載した点が最大の特徴であり、レコードプレーヤーのステレオ音声をUSB端子からデジタル出力し、付属のソフトウェアを使ってPCに取り込むことができる。 ソフトウェアは「Sound Forge Audio Studio LE」を付属。楽曲の取り込みや編集、ATRAC形式やMP3形式などへのエンコード、CD-RやCD-RWへの書き込みが可能。また、非圧縮での高音質な取り込みにも対応するほか、ノイズ軽減機能も搭載する。 プレーヤーは、フォノイコライザーアンプを内蔵したフルオート式。ベルトドライブ駆動を採用し、回転速度は33-1/3回転/45回転に対応する。 ターンテーブルはダイキャストアルミ合金製。トーンアームは、バランス調整などが不要なダイナミックバランスストレート型を採用している。 カートリッジは、ダイヤモンド針採用のMMカートリッジで、交換用の針も付属。またフォノイコライザーは、背面のスイッチでON/OFFを切り換えることができる。
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商品レビュー:
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【SPEC】
●駆動系:ベルトドライブ
●モーター:DCモーター
●ターンテーブル:直径295mm、ダイキャストアルミ合金
●回転速度:2速(33-1/3r/min、45r/min)
●ワウ&フラッター:0.25%未満(WRMS)
●トーンアーム:型式:ダイナミックバランスストレートアーム
●実効アーム長:195mm
●アナログ出力:フォノケーブル(RCAピンプラグ L/R)
●デジタル出力:プラグインパワー対応USB端子(Full-Speed)USBバスパワー対応(5V、100mA)
●消費電力:2W
●外形寸法:420W×95H×360Dmm
●質量:約3.1kg
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: なぜ これほど人気なのか不思議だ コメント: 商品の性質上、未CD化のアナログディスク(LP、EP,SP盤)を
デジタル化する 一部のマニアック(私を含めて)な方 向けなので、
生産数が極端に少なかったのは分かりますが、それにしても、
今時、アナログディスクを所有している方が それほど多いとは思えません。
不思議ですね。
ソニーの販売窓口によると 生産休止ではなく、鋭意 増産中との事なので、
近いうちに再出荷されるでしょう。慌てず待ちましょう。
サウンドカード・ボード無しでPCと直結出来るというのは魅力的です。
これにより、どの程度 ノイズが軽減されるか は未知数ですが・・・。
使い慣れた 音楽編集ソフトが使えるかが 当面の不安です。
まだまだ未CD化のアナログディスクが多いので、使える機器だと嬉しいですね。
評価:      概要: 約20年ぶりにアナログ音源を聴きました! コメント: 4月発売直後からいきなり在庫切れになってしまった、話題のアナログプレーヤーをやっと入手しました。USB端子を搭載している点が最大の特徴で、アナログデータをデジタルデータに変換し、パソコンにダイレクトに取り込むことができます。音楽編集ソフトとしてはSONYの「Sound Forge Audio Studio LE」がついています。内包CDを使ってソフトをインストールすると、特別な機器を用意することなく、その日のうちに「アナログ→デジタル変換」がスタートできます。もちろん、取り込んだデータはMP3などに変換できるので、CDに焼いたり、iPodなどにも転送可能です。
この手のデジタル変換機能付きのレコードプレーヤーは、DJ向けに数台存在していましたが、やはり一般的とは言えませんでした。また、市販ソフトで何種類か販売されていますが、どれも「帯に長し、たすきに…」という感じでした。何と言っても「オールインワン」で作業が可能なのがポイント。
CDが世に出てから約30年、個人的には20年前くらいにアナログプレーヤーを処分してしまったので、以来、アナログ音源は眠ったままになっていました。当時、ほとんどの人が思ったのが「そのうちCD化されるから大丈夫」。ところが、大丈夫だなんてとても言えません。有名なところでは、ビートルズの「ハリウッド・ホールのライブ」や「ハンブルグ時代のライブ」があげられますし、個人的にはプロデューサー・アイヒャー氏とリッチー・バイラークの確執でお蔵入りになってしまったECMの名盤あたりが思い浮かびます。どちらにしても、約20年ぶりの「再会」で、久しぶりに感動してしまいました。
プレーヤーとしては、おそらく最もベーシックなタイプで、全体に軽くてかなり華奢な感じ。したがって振動や共鳴などには神経を使います(デジタルどっぷり生活が長いと、そんな基本も忘れていました)。しかも音楽編集ソフトも簡易版。したがって高度なものを求める人には物足りないと思います。でも、「眠っているアナログをいま聴きたい」「LP音源を通勤中に聴きたい」という人には、うってつけだと思います。
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