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定価: N/A
価格: ¥ 3,180
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メーカー:三洋電機
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: エレクトロニクス Brand: 三洋電機 EAN: 4973934449350 Label: 三洋電機 メーカー: 三洋電機 Publisher: 三洋電機 発売日: 2007-12-11 Studio: 三洋電機
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商品レビュー:
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◇USBポート出力で緊急時のポータブル機器への給電が可能。◇リチウムイオン電池内蔵で軽量&コンパクトサイズ◇パソコン等のUSB端子から手軽に充電。 / □仕様□・充電器寸法:W70×D22×H39mm・質量:約70g・入力電源:ミニUSBプラグ DC5V/500mA MAX・出力:USB端子部:DC5V/500mA・出力時間:約120分 ※内蔵充電池が満充電時でDC5V/500mA出力した場合の目安。・充電時間:約7 / ※AC電源からは充電できません。※使用機器との接続用USBケーブルは別途ご用意ください。
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 携帯の緊急充電用によし コメント: これまでは、使い捨ての単3電池式のものを使っていたが、やはり経済的ではないなと思い、本機KBC-L3Sを購入。このシリーズでは一番小さいのが気に入った。
サイズ的に、携帯充電には、単3使い捨てとほとんど同じで満足している。
外出時には、携帯とUSBで接続して充電できるケーブルを一つと充電してある本KBC-L3Sを持って出る。
近くにパソコンがある場合には、携帯とUSBでパソコンを接続して充電してしまう。
もし近くにパソコンがない場合は、携帯とUSBで本KBC-L3Sと接続して充電する。
基本的に、本KBC-L3Sを充電するのは、自宅で寝ている間に、という感じにしている。
評価:      概要: 充電できるようになったようです コメント: 先日のiPhone側のバージョンアップが功を奏したのか、私の使用環境では、充電ができています。
このようにしています(バッテリー切れ限界では日常的に試せないので、この点すみません)。
半分近くまでバッテリーが減ってきて、このままではまずいかも、と判断した場合、本器を接続。充電マークが表示されているのを確認し、そのまま鞄の中へ。自動スリープになっていますが、しばらくして見てみると充電されています。
先日、友人のバッテリー状態をこれで救いました。
ですので、使えない、と言うことにはならないんじゃないかと。
(バージョンアップ前は、たしかに充電できないこともあり、挙動不審でした)
評価:      概要: iPhoneには、使用できません コメント: iPhone用に購入したのですが、途中で、落ちてしまいます
使用できません
たぶん、iPhoneは、PCのUSBの時は、通信を確認して、充電電流を500mA以下に抑える
PCなしのUSB接続の場合、電源と同じ最大1A充電
KBC-L3Sを接続すし、DC OUTボタンを押すと、その瞬間は、大丈夫ですが
直ぐに、過電流保護回路が働き、シャットダウンされるようです
iPhoneには、使用できないと思います
評価:      概要: コンパクトで使い勝手がいい。L2Sとは悩みどころ。 コメント: 各種USB充電ケーブルが使えるので、いざというときの携帯電源として、とても役に立ちます。
携帯電話、デジタルオーディオプレーヤー、携帯ゲーム機とともに外出・出張する人には最適。
同じ機能の商品として、KBC-L2S(容量2倍・ACアダプタ、USB×2)、KBC-E1S(単三×2)があるので、悩みどころです。
単三エネループが使えるKBC-E1Sがおトクな感じはしますが、実際の性能はKBC-L3Sが上。KBC-L2Sより容量は少ないものの、その分大きさ、重さとも半分で使い勝手はいいです。
自分が試した限りでは、ホテルで充電するとして、1日の利用範囲ではKBC-L3Sで十分かなと思います。
選択のポイントとしては、こんな感じでしょうか。
・コンパクトにまとめたい: KBC-L3S
・通信などのヘビーユース: KBC-L2S
・単三×2のデジカメも充電したい: KBC-E1S
L3SとL2Sの値差が1000円ちょっとと微妙なところなので、おトク感ならKBC-L2Sになりますけどね。
評価:      概要: iPhoneには コメント: 向かないかもしれません…
エネループの出力電流が500mAで、iPhoneが使用時
600mA〜650mAを使用するようなので電源を入れたままだと充電できません。
iPhoneの電源がオフの時は500mAあれば充電できるようですが、
バッテリ残量が赤色になると充電できなくなってしまいますので
早めに電源を落とした状態での充電ができる方のみ使用可能という条件がつきます。
電池がなくなってからじゃ使えないし、充電しながらは使えないので
iPhone用にと考えている方にはあまりおすすめできません。
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