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定価: N/A
価格: ¥ 13,480
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メーカー:クリエイティブ・メディア
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: エレクトロニクス Brand: クリエイティブ・メディア EAN: 4571225891132 Label: クリエイティブ・メディア メーカー: クリエイティブ・メディア モデル: GW-T40 Publisher: クリエイティブ・メディア 発売日: 2007-12-10 Studio: クリエイティブ・メディア
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商品レビュー:
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プロフェッショナルなMTMデザインを採用しベストなオーディオパフォーマンスを実現 Creative GigaWorks T40はオーディオリスニング体験を一新し、デスクトップスピーカーシステムの新たなクラスを築くステレオスピーカーだ。 3つのドライバーをMTMデザインで構成。さらにBasXPortテクノロジーでオーディオ全体のバランスを改善し、ベストなオーディオパフォーマンスを実現。深みのあるリッチな低音で、楽曲を厚みと温かみのあるトーンで再現。デスクトップでのミュージックリスニングに新たな生命を吹き込む。 MTMデザイン ミッドレンジ - ツィーター - ミッドレンジ(MTM)デザインで、デスクトップでピュアなオーディオ体験を可能にするスムースなオーディオパフォーマンスを実現。 2つのグラスファイバーコーン 高性能グラスファイバーコーンドライバーを2つ搭載し、より自然で正確な中低音域を再生する。 布製ドームツィーター 温度や湿度の変化に強く、クリアな高音域を再生する布製ドームツィーターを搭載。 BasXPort スピーカー内部から音場への音波の流れを作り出すよう音響学的にデザインされ、明瞭な低音域を再生するBasXPortを搭載。もうサブウーファーは必要なし。 便利なフロントアクセス バス、トレブル、ボリュームをフロントパネルに搭載、手元で直ぐに音質/音量を調整できる。またプライベートリスニングに便利なヘッドフォン出力もフロントパネルに搭載している。 大画面でも 家庭用ゲーム機などの出力を付属の変換アダプターを使用して接続すれば、TVなどの大画面に合わせてGigaWorks T40の迫力の高音質でゲーム楽しむことができる。
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 微妙です。 コメント: デスクトップでの音楽鑑賞用にT20から買い替えました。
正直、見た目にそそられての購入です。
T20のミッドの追加とツィーターの位置が上がった分、臨場感は出ましたが
中高音に低音が埋もれて鳴ってる印象が強いです。
大型テレビのスピーカーで音楽を聴いてる様な感じでしょうか。
逆にコンパクトなT20の方が音はパンチが有り元気かもしれません。
T20&T40、どちらにも言える事ですが、有る程度ボリュームを上げると
上部のバスレフポートからの風切り音が酷いです。
(結構クセモノです)
JAZZなどのベースソロ等では気になって仕方がありません。
ソースにもよりますが、音楽再生には向いてないと思いました。
この金額を出すならウッドキャビネット系のパワードを導入した方が良いでしょう。
省スペースで選ぶならば、下位機種のT20で十分です。
臨場感、音の広がりは良いのでDVD鑑賞等には良いかも知れませんが、低音はあまり出ません。
※高周波ノイズ、眩しすぎる青色LEDは本機種では改善されてる様です。
評価:      概要: 買いました、中々良い音出します コメント: 満足しているT20もありますが、より低音が増すかと期待してT40買いました。
T20との違いは、低音スピーカーが1個追加され2個搭載(スピーカー低音2個、高音1個搭載の2ウェイスピーカーシステム)
音声入力は後部の1個だけに成っています
電源スイッチはボリュームとは一緒ではなく後部に搭載
AC電源も別物で重いですし容量も大きいタイプに成っています(ACアダプター本体は複数の電源コンセントをアダプターの大きさで奪わない電源コードタイプ)
デザインも高さが増えた以外はほぼ同じです
搭載されているアンプも別物の様でパワー増してますし、電源を切らずに電源コンセント抜いてもバチとノイズ音が出ません
音質はT20より少し音の広がりが増して低音が少し強い感じです
高音はT20とほぼ同じ感じです
T20からT40に買えかえる程では無いかもしれませんが、どちらが良い音出すかですとT40ですね。
私は電源を切らずにコンセントのスイッチ入り切りするのでバチとノイズ音が出ないので嬉しいです
劇的にT20より高音質とか低音が増したとは感じませんので星3つにしました。
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