
|
定価: ¥ 22,050
価格: ¥ 16,300
通常24時間以内に発送
メーカー:バッファロー
|
カスタマーのおすすめ度:     

|
|
|
|
|
Binding: エレクトロニクス Brand: バッファロー EAN: 4981254980156 Label: バッファロー メーカー: バッファロー Publisher: バッファロー 発売日: 2007-12-06 Studio: バッファロー
|
|
|
|
|
|
商品レビュー:
|
ハイビジョンビデオカメラで撮ったビデオをパソコンにためて、LinkTheaterで高画質再生。ハイビジョンテレビでも従来のテレビでも楽しめる /
|
|
|
スポットライトレビュー:
|
評価:      概要: まさに目からウロコ!簡単で楽しい、よく出来てる!! コメント: ビデオカメラで撮った子供の動画。今まではパソコンで編集して、DVDに焼き付けてようやくテレビで見てました。この製品のおかげで編集前でも編集した後でもすぐにテレビで家族そろってきれいな動画が見れるようになりました。たくさんたまってきたDVDから選んでプレーヤーにセットする手間もなくなりましたし、パソコンにある写真のデータも見れて、ほんと楽しいです。パソコンは無線LANで接続していますが特に問題もなくきれいに見られます。特に、ビデオカメラで撮ったMP4のソースデータは、今までパソコンでもあまり快適に再生できませんでしたが(パソコンのスペックが足りない)これを使えばきれいに大画面TVで見ることができます。まさに目からウロコの製品です。もっと早く買えばよかった。
評価:      概要: プチプチ切れなくなりました コメント: 主に共有フォルダ経由で帯域15MHz程度のtsファイルを見るのに
使っているのですが、ファームウェアがVer.1.10になって、
かなり改善しましたね。
今まではUSB-HDDに落とさないと実用にならなかったのに、
LAN経由でもストレス無しに使えるようになりました。
これなら使えそうです。
評価:      概要: 便利だけど品質が?なプレーヤ コメント: DLNA対応のプレーヤは、PS3も含めいくつかありますが、この製品の優れている
ところは
・共有フォルダ設定をしているNASのフォルダがみえる
ことです。DLNAサーバー機能を持たないNASのフォルダにもアクセスできます。
映像出力もHDMI対応で、テレビでデジカメ写真がとてもキレイに見えます。
XactiのフルHDやSONY,PanasonicなどのAVCHD動画の再生に対応しているところも
高評価です。PCでの再生は、かなりのハイスペックが要求されるので現実的
ではないですし、その他再生できるのは、XBOX360(XactiはOKでした)かPS3
になります。これらゲーム機の消費電力は大きいことを考えると、少ない
パワーで再生できるLT-H90は魅力的です。
残念なのは、EXIFに方向情報を載せられるデジカメで撮影した縦向き写真の
表示に不具合があることです。斜めに表示されます。
この件は、BUFFALOとやりとりしている最中なので、直るかもしれませんが…
というか、直してほしいところです。
--- 追記 ---
上記問題が解決されるだけでなく、多くの機能アップデートがなされました。
いまの時点では、★★★★です。
評価:      概要: ハイビジョンビデオファイルを手軽に見る コメント: Xacti HD1000を購入してハイビジョンビデオデータが大量に溜まってきたものの、手軽に再生できる環境を作り上げるのはなかなか面倒でした。パソコンで再生するとかなりのCPUパワーを必要とするために、コマ落ちが激しく鑑賞に耐えません。そこでこのプレーヤーを購入してみました。セットアップは簡単で、液晶テレビで手軽にパソコンに保存したファイルを再生できます。もちろんコマ落ちもなく非常に鮮明です。ネットワークを介してデータを取得するためにファイルの転送速度が間に合わないのではないかと思いましたが特に問題ありませんでした。ただ一つ残念な点が、ファイルのソート順をプレーヤー上で操作できないところです。ファイルのタイムスタンプが見れないので撮影日付でフォルダ分けして保存しています。ファームウェアのアップデートは頻繁に行われているみたいなので改善してくれることを期待しています。
評価:      概要: 松下ハイビジョンビデオのAVCHD画像で再生できないファイルありましたが(改善済み) コメント: PC、外付けHDDに保存したHDC-SX5(松下のSD,DVD両用機ビデオ)の映像(AVCHD)をハイビジョンTVで見るために買いました。 しかし、音声のみで画像が再生できないAVCHDファイルが多数ありました。B社のサポートに相談しました。自分でも調べてみると、松下のSDビデオの機能で、録画スタートボタンから実際の録画開始されるまで多少時間がかかるので、撮り逃し防止のために、録画スタートボタンを押す前の3秒間の画像を記録し続けているPRE-REC機能を使用して撮影した画像ファイルが、再生できないようです。B社サポートにも本内容と実験ファイルを送付して確認してもらってます。
本機種は電源を入れるとLAN接続で、自動でファームウエア更新をするので、ソフトの改善で直ることを期待中です。また、松下SX5で撮影のファイルは早送り、早戻しをすると静止画になって止まり、以後は動画再生できなくなります。これができないと、見たい個所に移動できず実用上は使えないと思います。スロー再生はできました。
USB接続のカードリーダやUSBのHDDを外すの時はリモコンで電源を切っても(スタンバイ状態)、USB機器が通電状態のままで、取り外してもファイルは大丈夫かよくわからないのも難点の一つです。
SDカードのファイルは外付けUSBのHDDはFAT形式なら本機種経由でコピーできるようですが、4GB以上のファイル対応にしたNTFS形式の外付けUSBのHDDだとSDカードのファイルを本機種経由でコピーできませんでした(説明ではFAT形式と記載ありますが、NTFS形式への対応は不可のようです。ハイビジョンでは4GB以上もあることもあるのでFAT形式では困ります。)。
松下SX5では、あまり実用になりません(SD5,SD7等の旧機種も同じでは)。
先日、B社サポートより連絡あり。他社ビデオではこのような現象はないとのことで、松下のファームウエアのバージョンアップを試すように言われました。実行しましたがやはり改善されませんでした(2008.05.05)。
なお、買い足した現行機種の松下HS9では、PRE-RECを使用してもLT-90LANで再生できました。(早送り、早戻しも可能でしたが、時々ハングアップします。電源入れなおすと治る。)
松下よりも本件の回答がありました。SX5とSD9(HS9も含むと思われる)では、映像を作成するためのAVCHD規格のコーデック(映像ファイルを作成するときの圧縮形式)に違いがあり、ファームウェアの更新では変更されないとのこと。HDC-SX5の映像がLT-H90LANで再生できない現象は、LT-H90LANの再生機能(H.264のデコード性能)に起因していると考えられるとのことでした。以上より、B社のデコード機能のソフト改良が望まれます。
最新の8/8のファームウエアのバージョンアップVer.1.11で、ようやくSX5でPRE-RECファイルの再生や、早送り、早戻しが可能になってました。これで、ようやく使えるようになりました。ただし、再生しているうちにリモコンのボタンが一切きかなくり、バグがまだあるようです。
|
|
|
|
|