
|
定価: N/A
価格: ¥ 44,980
通常24時間以内に発送
メーカー:富士通
|
カスタマーのおすすめ度:     

|
|
|
|
|
Binding: エレクトロニクス Brand: 富士通 EAN: 4939761301889 Feature: 富士通 Label: 富士通 メーカー: 富士通 モデル: FI-S510 Publisher: 富士通 発売日: 2007-02-10 Studio: 富士通
|
|
|
Features
|
富士通 ハードウェア 入力装置 スキャナ
|
|
|
|
|
|
商品レビュー:
|
◆スキャナ◆スキャナ◆入力装置◆富士通◆FI-S510◆20070210◆シユウヘンキキ◆DOS/V◆4939761301889
|
|
|
スポットライトレビュー:
|
評価:      概要: 漫画を電子書籍化する方へ注意です。2mmから7mmほどめくれて破けます。 コメント: 漫画を業務用裁断機PK-513できれいに裁断してS510を使用して電子書籍化してみました。購入してすぐに非常に気になったのは、コミック雑誌の紙質(若干ザラザラ感のある)では高確率で読み込むときに真中2mm〜7mmほど破けて(セロハンテープで雑にはがしたような感じでめくれる)スキャンしてしまいます。漫画雑誌の紙質によってはメクレない場合もありますが8割位の漫画で破けてしまいます。機械内部のパッドユニットとローラーが給紙するときに挟むのですが、その時にパッドユニットのゴム部分が紙をめくってしまいます。パッドユニットのゴム部分をカッターで切ったり色々改造してみましたが改善しませんでした。メーカーに問い合わせてみると漫画などの紙質はめくれて破けてしまう仕様だそうです(キャリアシートに1枚づつ挟むようにアドバイスは受けましたが、200ページもやってられませんしこの機種を選んだ意味がほとんどなくなってしまいます)。よってスキャンしたあとメクレの酷いものはトリミングをして手をかけております。漫画をスキャンした画質ですがJPEGは個人的にはスクリーントーン部などのノイズが酷いためかなりオリジナルからの画質の再現性が低かった為、PDF(スーパーファイン、カラー読み込み設定)にて保存しております。PDFの画質においては素晴らしいと思います。みなさんもPDFで保存するのをオススメします。ちなみに漫画でしたら読込み設定で文字くっきりの設定はしないようにしてください。やはりノイズが発生しますから。
評価:      概要: 久しぶりに感動した機械 コメント: デスクトップPCでの作業と並行して書類の電子化が行えるよう、dynabook SS S20 (Toshiba、Pentium M 1.20GHz、メモリは1,280MBに増設、OSはWindows XP Professional)というモバイル用のノートPCに本機をセットアップしました。ScanSnap S510の推奨の動作環境に対して少し心配だったのですが取り越し苦労でした。ADFの収容枚数(カタログ上は50枚)を超える文書(両面印刷で150ページほど)の処理で、ADFに入らなかった原稿を読み取り中に追加して入れながら単一のpdfファイルとしましたが、時々、短時間の読み取り中断はありましたが、すぐ、読み取りを再開し、短時間で処理が完了しました。処理速度の速さに久しぶりに機械に感動しました。
オプション設定で「原稿を上向き」にセットした場合、読み取り後のデータの並べ替えの処理が入り時間がかかる、ということで、この設定はしなかったのですが、上記のようにADFに入りきらない原稿を継ぎ足しながら入れる場合にも下向きのままがよいことに気づきました。(継ぎ足すような処理をしないで複数ファイルをつくり、後でAcrobatのページ挿入で単一ファイルにまとめるのが定石とわかっているのですが・・)
保存していたカメラ雑誌のグラビア印刷の記事の保存はスーパーファインの設定で満足できる画質でpdf化できました。しかし、一般的な文書についてはノーマルの設定で十分と思います。なお、カメラ雑誌のように背の部分を糊付け製本しているものは端部をディスクカッターDC-200(CARL)でカットして紙送り時にひっかからないようにし、また、ページの中まで接着剤が入っている場合があるので、そのような部分がないか、チェックして読み込ませることにしています。
評価:      概要: 簡単、快速、便利! コメント: 「ペーパレス化」が叫ばれているのに、オフィスにあふれる「紙資料」の山。例えば、送られてきたカタログ、説明書。見積書、請求書、領収書の写し。コンピュータ(パソコンでない!)の打ち出し。社内稟議書の印鑑をついたものの写し。手書きのメモ(ご丁寧に略図付き)。業界の定期報の残しておきたい部分等。
こんなのファイリングしてたらきりがない。フラットベッドスキャナーだと下手すると1ページスキャンするのに30秒かかる。
スキャンスナップだとカバーを開け、資料をセットしてボタンを押せば、後は機械任せでPDFに直接変換してくれる。原稿が10ページぐらいなら実質1分もかからない。PDFだから、共有サーバーに置けば誰でも閲覧可能。
確かに「ばらせない重要な製本資料」や「あまり鮮明でない古い資料」「B4やA3の原稿」はフラットベッドスキャナーでないと手に負えないが、大半のものは本機で電子化可能。
いまやオフィスの必需品。個人で買っている人も多数知っている。
評価:      概要: MacBookで使ってますが、非常に便利です。 コメント: BootCampや仮想化ソフトの使用により、従来不可能だったMacでの「検索できるPDFファイル」としての取り込みが
できるようになり、一挙に使用頻度が増しました。
主に、仕事で必要な文献や専門書、マニュアルなどをばらして(カールのデイスクカッター使用)取り込んでいます。
検索できるので、分厚い本やマニュアルを持ち歩かなくても、MacBookだけで用が足りるのは、とても便利です。
ちなみに、Macに付属のPDFビューワだと、縦書きの文書の検索がうまくできないのですが、フリー
ソフトのadobe readerなら問題なく検索できますので、Windowsで取り込み、Macで快適に使えます。
最近、もっとコンパクトなタイプが出たのがちょっと悔しいですが、十分元はとれたと思っています。
本をばらすのも、最初は少し抵抗がありましたが、もはや快感になりつつあります・・・。
評価:      概要: 軽快な動作が魅力 コメント: 職場の共有パソコンに導入されて1年。ふたを開ければ自動で電源が入り、スイッチ一つでスキャン開始。軽快な動作がパソコンへの苦手意識を軽減してくれます。適当に圧縮してくれるので、メールへの添付も簡単。初心者にやさしい道具です。
文字の多い文書をとりあえず保存したり、メール添付が必要な事務仕事にはとても便利な道具です。一度使えば、自宅用に1台欲しくなるはずです。
|
|
|
|
|