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定価: ¥ 11,550
価格: ¥ 7,666
通常24時間以内に発送
メーカー:ラトックシステム
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: エレクトロニクス Brand: ラトックシステム EAN: 4949090400153 Label: ラトックシステム メーカー: ラトックシステム Publisher: ラトックシステム 発売日: 2006-06-30 Studio: ラトックシステム
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商品レビュー:
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高画質DVIモニタが切替可能なケーブル一体型切替器。2台のPCを1組のUSBマウス・USBキーボード・DVIモニタで操作。 / [ご注意]※モニタ・キーボード・マウスはすべて接続する必要があります。※メーカー特別仕様のキーボードやマウスは、使用できない場合があります。※特定のパソコンやアプリケーションに依存するキーボード(ワンタッチボタンなど)は、正常に動作しない場合があります。※キーボードパワーオンや、ワンタッチボタンによるレジューム・サスペンド機能は使用できない場合があります。※キーボードによる電源管理(サスペンドからの復帰)は使用できません。※マウスの専用ドライバやユーティリティソフト等は使用できない場合があります。※切替確認音は鳴りません。
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 切り替え器で良い思いでなし コメント: コレガでもラトックでも、所詮動作は同じくシビアーですが、使用する上ではかなり条件が厳密になっていきます。特にDVI接続の場合は良くても、キーボードの認識はかなり危なく、この製品の場合はほとんど切り替え機能は全滅状態で、XPと2000の混在で使っていますが、OS混在と言う条件では難しいのかもしれません。
DVIのモニターとマウスの切り替えで、キーボードは一つだけ繋げて、もう一つのPCには直付けでキーボードを繋げれば、大概のUSB有線キーボードであれば大丈夫です。無線はちょっとやりましたが切り替えでは同じ症状が出ました。
ACアダプターは必須で、ACアダプター無しでは画面がしばしば途切れて暗転しますが、よくこういう製品を発売しているのかと驚かされます。下手に手を出さないほうが正解で、このような切り替えであれば動作確認をしたモノで決めるしかありませんが、選択肢は極端に少なく、ACアダプターがなければ実用になりません。
私の場合、結局ACアダプターを購入して、何とかモニタ−は安定しましたが、立上げ時は切り替えが一回きいても、二回目からキーボードが反応しなくなって、駄目なので、キーボードは2台になってしまいました。
評価:      概要: あっさりと認識 コメント: 私の使用環境は以下の通りです。
・ディスプレイ EIZO L565
・キーボード バッファロー BKBC−Jシリーズ
・マウス サンワサプライ MA-G9BL
・PC ShuttleべアボーンSS21T+Athlon64+グラフィックボード(Geforce7600GS)
・MacMini
PCとMacの環境については、保証範囲外ですが私の場合は問題なく使えています。もちろん、Macminiが元々PC用のキーボードやマウスを使うことを前提にしているというアドバンテージがありますが、それでも、これだけ問題なく切り替えができることはありがたいことです。
ただし、PC側に切り替えたときにマウスを認識できないことがあります。それでも、Mac側に戻してからもう一度切り替えれば認識してくれるので、この程度のもたつきであれば文句を言うほどのことではないでしょう。ホットキーで切り替えなくてもスイッチによる切り替えで十分ですし、場所も取りません。
他社製品が15000円オーバーで、かつ、外部電源が必要であることを考えると、この製品はリーズナブルで使いやすいと思います。
評価:      概要: ギャンブル? コメント: この商品を購入する前にC社のDVI対応、オーディオ切換え可能なKVMを購入しましたが、モニター(MITSUBISHI/Diamondcrysta RDT202WM-S)との相性が悪く解像度が保存されない現象が頻繁に発生し辟易としていました。
そこでこの商品に乗り換え、、、オーディオ切換えは諦める必要がありますが、USBキーボードが使えるメリットも大きいので、ギャンブルに出てみましたが、正解!あっさり問題なく動作しました。
★3つの理由はやはりオーディオも使えた方が便利なのと、ケーブルはC社の方が太くて安心感が高いことによります。
評価:      概要: 予想外にいいかも コメント: 三菱のMDT241WGを買ったので、仕様をちゃんと確認せずにMSI P35Neo-F+GeForce8800GTと繋げてみたところ、実にあっさり1920x1200(WUXGA)が表示されました。この件はツクモのサイトに検証記事が出ていましたが、メーカー側の公式仕様はともかくとして実質的にはWUXGAで動作するようです。84キーボードもダメとマニュアルにありますが、とりあえずHappy Hacking Keyboard Lite2では動作します。
ちなみに、これも仕様外ですがPowerMac G5を繋げてみたところ、一応動きます。ただホットキー切替えはうまく動作せず、本体ボタンで切り替えた場合もPC側にキー操作が戻ってくれないことがあるなど、実用になるかどうかは微妙です。
Intelチップ以外のPCで未検証なので、本当は星3.5くらいかな、という感じです。
評価:      概要: 入力機器との相性が・・・ コメント: 以前から使用していたキーボードを接続したところ、
キー押下に反応しない、チャタリングが酷い等、まともに使用できませんでした。
公式サイト内に動作確認済みのキーボード・マウスの一覧がありますが、
指折り数える程度の入力機器での動作しか保障されておらず、
接続入力機器との相性がシビアである印象を受けました。
価格が魅力的なだけに非常に残念です。
PC本体のチップセットによって挙動が違う等、必ずしも
切替器側の問題とは言い切れないところもあるとは思うのですが・・・
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