
|
メーカー:ロジクール
|
カスタマーのおすすめ度:     
|
|
|
|
|
Binding: エレクトロニクス Brand: ロジクール EAN: 4943765031031 Label: ロジクール メーカー: ロジクール アイテム数: 1 Platform: Windows XP Publisher: ロジクール 発売日: 2005-10-21 Studio: ロジクール
|
|
|
|
|
|
商品レビュー:
|
ウルトラフラットなコードレスキーボードとコードレスオプティカルマウスコンビネーション フラットスクリーンにぴったりのキーボード&マウスセット。革新的な薄いキーボードデザインは、新しいレベルの快適性を提供するとともに、あなたのデスクトップをよりスタイリッシュなものにする。ビルトインパームレストで手首を休めながら、音楽のシャッフルをワンタッチで。ズームインや、回転、カスタマイズ可能なFキーでよりワンタッチでの作業を充実。また、マウスのチルトホイールを使って垂直・水平スクロールを。最大6ヶ月の電池寿命を誇る。 LED電池残量インジケーターとより長い電池寿命 キーボードとマウスはスマートパワーマネージメントに便利なLED電池残量インジケーターを搭載している。最大6ヶ月の電池寿命。電池交換が必要な約10日前には、赤いLEDで知らせる。 薄くてスタイリッシュなスタイリング 独特な薄いデザインにより、タイピングの快適性を最大化。パームレストもビルトイン。ワンタッチコントロールでより便利な操作を。ゼロディグリーティルトデザインで、快適。 チルトホイールプラスズーム搭載のオプティカルマウス 信頼ある性能を、そして、もっと便利なコントロールを。上下スクロールも左右スクロールも、ズームイン・ズームアウトも簡単。 "Shuffle"ボタン搭載のメディアコントロール デジタルミュージックや写真に、簡単にアクセス。シャッフルボタンで音楽のランダム再生も簡単に。 カスタマイズ可能なFキー よく使うアプリケーションをワンタッチで起動。よく使われる機能はすでにプリセットしてあるが、もちろんお好みによってカスタマイズすることも可能。
|
|
|
スポットライトレビュー:
|
評価:      概要: キー配置には慣れが必要かもしれない コメント: 自宅のパソコンで使用しています。
キータッチは、やや浅めで軽い感じです。
「カシャカシャ」よりも「クシュクシュ」と言う感じでしょうか。
はじめはタッチが気になりましたが、慣れると気にならなくなりました。
3ヶ月以上使っていますが、キー配置はいまだに慣れません。
矢印やデリートの誤爆をすることがあります。
付属の受信機でキーボードとマウスの電波を受信するわけですが、
同社製の他製品のマウスのも受信できる事があるようです(混信という意味ではなく)。
同社の「MX 1000 Laser」も付属の受信機で使用することができました。
シンプルな作りで変に出っ張ったりへこんだりしていないため、収納もしやすく便利でした。
評価:      概要: かっこいいが平べったい コメント: かっこいいので買いました。デスクトップ用としては
平べったいので打ちにくいなと感じます。
ノートPCになれている方ならお勧めできるかと思います。
マウスの大きさも少し小さめで若干疲れます
コンパクトにまとまっているため、省スペースに使いたい方にはお勧めです。
気楽に使いたい方にはちょっとお勧めしにくいかな、、、
評価:      概要: ストロークの浅いキーボードがお好きな方に コメント: ストロークが浅く、ラップトップの感覚のタッチです。
デスクトップの標準キーボードのストロークが深くていやな方には
よろしいかと思います。
ただ、少しやわらかい感じなのでハードパンチャーには疲れそうな気がします。
受信部にCapslockやNumlockなどの確認LSDランプがついていますので、
ディスプレイの下にでも設置すれば、
2mくらい離れていても問題なく使用出来ます。
マウスもゲームモードのセッティングも出来るので
ゲームに使う方も大丈夫です。
評価:      概要: 自宅用にはぴったり コメント: ある意味で自宅のパソコン用だと言えます。
自宅のパソコンではキーボードを使用することはあまりないので、スタイリッシュですし、ワイヤレスなので便利に使えます。
また、電池切れを知らせてくれるLEDもとても便利です。
キーボード左側の「回転」、「ズーム」ボタンはWindows標準の「Windows 画像とFAXビューア」にしか対応しておらず、カスタマイズできないのが残念です。
矢印キー上のHome/End ボタンも標準の配置とは違うので違和感があるかもしれません(私の場合は、Microsoft ワイヤレスOPデスクトップPROも使っているので、特に困ることはありませんでした)
タイピングについては、ストローク感や、フラットレイアウトに抵抗があり、快適とは言いがたく、タイピングが多いときには、PFUのHappy Hacking Keyboardを使用しています。
悪いことをたくさん書いてしまいましたが、見栄えを気にするようでであれば、このキーボードは「買い」ではないでしょうか。
実用性を重視してしまうと、ちょっとね。
|
|
|
|
|