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メーカー:ソニー
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カスタマーのおすすめ度:     
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Binding: エレクトロニクス Brand: ソニー EAN: 4901780959839 Label: ソニー メーカー: ソニー モデル: CSS-TNA アイテム数: 1 Publisher: ソニー 発売日: 2005-11-30 Studio: ソニー
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商品レビュー:
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カメラを置くだけで、急速充電やテレビ鑑賞、プリント操作も簡単 - テレビにつなげば、付属のリモコンで離れたところから静止画や動画が再生でき、プリンターとつないで、プリントも簡単に操作できる。
- カメラ本体を置くだけで、急速充電やパソコンへの画像転送が簡単にできる。
- カメラに付属のチャージャーに比べ、バッテリーの充電時間を大幅に短縮。
- 液晶画面で画像を再生し、スライドショー機能を使ってフォトスタンドとして使える。
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: なかなか便利です コメント: T9を買うのに伴い、注文しました。
使い方としては、CSS-TNAをパソコンにUSB接続して、ACアダプターをCSS-TNAに接続し、
かつパソコンが起動した状態でT9をクレードルに挿して、
CSS-TNAの電源ボタンをオンにすると、自動取り込みが起動します。
今はアドビのフォトショップエレメント4.0を使っていますが、問題なく取り込みモードになります。
CSS-TNAがないときは、T9の電池ののこりを気にしながら転送しなければなりませんが、
このクレードルに挿せば、電池を抜いて接続しても、転送は行われます。
電池がなくなるまで撮影して、帰ってきてもすぐ転送が可能です。
転送が終了すると、充電モードに、自動的に移行します。
電池の充電状態が3つのランプで表示されます。充電時間も短縮されます。
また、転送スピードについては、IO DATAのメモリースティックシリーズ
USB2−MSにメモリースティックを直挿のほうが倍ぐらい早いです。
いちいちT9のふたを開けてメモリースティックを取り出す手間はかかりますが、
この方法だと、T9の電池残量も関係ないですし。。。
付属のリモコンはすごくいいです。カメラ内のメニュー操作までこのリモコンでできます。
また、このクレードルにはスライドショーボタンとカメラテレビ切り替えボタンがあります。
普通に使うときはPCとUSB接続した状態でクレードルにT9をおくと思いますが
USBに接続していると、何よりも取り込みモードが優先され、スライドショーボタンによる
切り替えもできないので、スライドショーを見るときなどは、USBを抜かなければなりません。
このクレードルには3つめの接続端子があって、
付属のケーブルでテレビにスライドショーなどを出力できます。
USB接続を抜いてテレビにピンコードで接続し、カメラテレビ切り替えダイアルをテレビにすると
スライドショーやメニュー操作をリモコンで操作可能です。
まあテレビとパソコンがそばにあるならわざわざテレビに映すこともないのかなーとも思いますが、
USBをオンオフするボタンがあればと思い、星4つです。
評価:      概要: サイバーショットN1・T5・T9の本体のふたを開けるのに抵抗があるなら、ぜひ! コメント: サイバーショットT5ユーザーからT9ユーザーになったのですが、どちらにしても、サイバーショットステーションは附属しておりませんでした。
本体附属の充電器でも充電できるのですが、T9本体のふたを開けてバッテリーを取り出す必要があるため、ふたの開け閉めに神経を使います。
このサイバーショットステーションCSS−TNAを使えば、充電はクレードルにT9本体を指すだけ。しかも充電時間は本体附属充電器より30%早く、満充電までは約160分に短縮されます(附属の充電器は約220分)。
また、T9になって強化されたスライドショーの機能が、簡単に利用できるようになることや、パソコンとのUSB接続がより手軽になることなど、おすすめです。
リモコンがついていることも、スライドショーをTVで見るときには重宝します。
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