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定価: N/A
価格: ¥ 8,160
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メーカー:オンキヨー
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: エレクトロニクス Brand: オンキヨー EAN: 4961330019093 Feature: オンキョー Label: オンキヨー メーカー: オンキヨー モデル: SE-90PCI アイテム数: 1 Platform: Windows XP Publisher: オンキヨー 発売日: 2005-03-25 Studio: オンキヨー
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Features
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オンキョー ハードウェア マルチメディア サウンド関連機器 サウンドインタフェース
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商品レビュー:
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24bit/192kHz光デジタル出力端子を装備 業界初24bit/192kHzのハイビット/ハイサンプリング対応により、超高域まで再生が可能。また、光出力はデジタルパススルーにも対応しているので、AVアンプなどと接続して臨場感あふれるシアターサウンドが楽しめる。 ロープロファイルサイズ、フルサイズ両対応 ロープロファイルサイズ(64.4mm)対応なので、キューブ型PCやスリムタイプ型PCにも使える。フルサイズブラケット同梱のため、ブラケット差し替えによりタワー型PCにも幅広く対応。 高性能コントロールチップ、D/Aコンバータ搭載 メインチップには音質重視のサウンドカードに用いられる高性能コントロールチップ”VIA Envy24MT”を採用。さらに高級オーディオ機器にも使用されている24bit/192kHz対応D/Aコンバータを搭載し、SN比110dBを実現している。 音質向上のために高性能コンデンサ搭載 DACのデジタル電源部には、高周波特性に優れたコンデンサ(OS-CON)を採用。高い周波数の雑音を大幅に低減することが可能になり、良質な電源を実現した。さらに高級スピーカーケーブルに採用される無酸素銅(OFC)リードの使用でより一層の音質向上を図っている。 再生品質に徹底的にこだわった2chアナログ出力 高級D/Aコンバータ・銅バスプレート・高品質コンデンサを採用。さらに、VLSC回路を左右チャンネル独立で基板上にシンメトリーに配置して、デジタル音源の再生音質に徹底的にこだわっている。 銅バスプレート採用による安定したグランド電位 グランド電位は信号の基準となるもので、これが揺らぐといくら信号品質を高めても意味がなくなってしまいる。通常は基板にプリントされた極めて薄い(35μm)銅箔で結線されているが、これに対してSE-90PCIでは、厚み1.0mm、幅7mmの銅バスプレートを採用。グランドラインのインピーダンスを従来の銅箔パターンに比べて数十分の一に低減し、基準電位をより厳密かつ強固なものにすることができた。それにより音楽要素を決定する微小な信号も漏らすことなく再生することが可能となり、楽器の音色や質感をリアルに再現、低域の力強さや厚みのある音質を実現している。 デジタル音楽データの音質を飛躍的に向上するVLSC D/A変換器のノイズシェーピング等で発生する有害なパルス性ノイズは、従来のフィルタ方式では完全に除去することができないだったが、オンキヨーは最高級AVアンプに搭載した独自開発VLC技術を進化させた回路、「VLSC (R) (Vector Linear Shaping Circuitry)」を新開発。VLSC (R) のベクトル信号発生器は、音楽信号の変化情報に則し、ノイズを含まない滑らかな信号を生成し出力していく。MP3などの圧縮音源はもちろん、あらゆるデジタル音楽信号でその効果は高く、音の実在感や音場空間の再現力が飛躍的に向上、微妙なニュアンスまでも余すところなく再現する。(アナログ出力のみ) 24bit/192kHzのサンプル音源を同梱 ドライバCD-ROMには、インディーズアーティスト支援音楽サイト「Artist-Debut.net」(アーティストデビューネット)から生まれたCDレーベル「PREMIUM STONES」のアーティスト「ヒポポタミ」の新曲「たいせつな人」「An Owl」の24bit/192kHzのサンプル音源を同梱している。
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: プラシーボではない音質改善効果 コメント: 私の場合、それまで1000円の安価なUSBサウンドデバイスで
PC上で音楽を聞いていたのですが高音が割れて聴き辛いのでSE-90PCIの
購入に踏み切りました。結果、今まで割れていた高音域が見事に改善しました。
同じヘッドホンを使っての感想ですので今あるオーディオ機器でも
私と同じような環境なら効果有りだと思います。
評価:      概要: 高評価ですけど、音・・・ズレ? コメント: 90PCIが安価で手に入ったので2ndマシンに導入してみました。
メインマシンが200PCIなのでさすがに見劣りしますが、それでも十分すぎる性能です。
クリアな音質が得られますしQSoundによる臨場感もさすがですね。
改めてオンボードとの差を体感させれらました。
2千〜3千円程度でスピーカーを用意出来れば実質1万円程度ですし、いい買い物かと思います。
…というレビューで済ませたかったのですが、
どうにもQSound使用時に音ズレが発生します。現在進行形で遅れてます。
なんと言いますか、音声がほんの少し遅れるんですよね。スペック:P5B/E6750/M1G*2/XPPro
通常使用時は気にならないのですが、動画鑑賞時に違和感を覚えます。
前々から音飛びするというのは聞いてたのですが、音ズレは聞いたことなかったです。
同じ現象が起きる人はいらっしゃるのでしょうか?
とはいえマシン環境によるものでしょうから、それを差っ引いても満足の☆4です。
評価:      概要: 音は良いが・・・。 コメント: WDM、ASIO 2.0に対応していません!!
DTMやってる方は避けたほうが良いでしょう。
評価:      概要: GNU/Linux でも音が違います コメント: ubuntu 7.10 Linux カーネル2.6.22-14-genericを使っています。ボードをPCIに差し込んでオンボードのサウンドをBIOSでOFFにすることで問題なく使えました。感想はというと...すごい、こんなに違うものか、というぐらい違います。それまでogg/160kbpsを主に、最近は0gg/244kbpsで取っていました。オンボードでは、超低音を多用するようなエレクトロニカぐらいしか違いが出なかったのですが、このSE-90PCIではほとんどの曲で違いがあるのがわかります。低音のクリアさと、高音の伸びははっきり違うのがわかります。もっと凄いのはクラッシックです。なんとOgg/244kbpsと可逆圧縮Flacで音が違う。オンボードの頃はそんな差はありませんでした。SE-90PCIだと、その違いすらもわかります。ここまで違いが出るとは。基本はヘッドホン派ですが、これならちゃんとしたスピーカーセットが欲しくなります。さらに無音PCにして...と、オーディオの泥沼にはまりそうで怖いです。
評価:      概要: いいのですが コメント: OS:WindowsVistaHomePremium32bit
cpu:Intel Core2Duo E4400
につけて使ってます。
ドライバはonkyoの正式なものをインストールしたので
音割れや音飛びなどは無いものの、Vistaの仕様上QSoundなどの
サラウンド効果を使用できませんでした…
90PCI→AT-HA20→ヘッドホンという環境なので音質は非常にいいです。
星5をつけたいところですがサラウンド効果を体験してないため
星を1つ引かせていただきました。
XPをお使いの方には絶対オススメかな
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