![YAMAHA USBオーディオインターフェース [UW10]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41EJTAPTRCL._SL160_.jpg)
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定価: N/A
価格: ¥ 12,308
通常24時間以内に発送
メーカー:ヤマハ
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: エレクトロニクス Brand: ヤマハ EAN: 4960693187890 Label: ヤマハ メーカー: ヤマハ モデル: UW10 アイテム数: 1 Publisher: ヤマハ Studio: ヤマハ
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商品レビュー:
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パソコンとUSBケーブル1本で簡単に接続し、手軽に音楽が楽しめるUSBオーディオインターフェースです。デジタル/アナログ両方の入出力端子を装備。カセットテープ/レコードをはじめギターやボーカルなどのアナログソースから、CD/MDなどのデジタルソースまで高音質で録音ができます。Windows/Macintosh両対応の付属ソフトウェアでオーディオデータの編集、音楽CD用データ/MP3への保存、更にMIDIデータのオーディオデータ化も実現します。■ACアダプター不要のバス電源。USBケーブル1本でカンタン接続。■高音質でアナログ/デジタルソースの録音・再生が可能。■Windows/Macintosh 両対応。便利なソフトウェアをバンドル。
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: パソコンで音楽を聴くだけなら文句ないんじゃないですか コメント: 色々録音機能を謳っていますが、パソコンで音楽(音)を聴くと言う日常的な作業に不可欠な存在になっています。ノイズが取り去られた事でDVD等の画質も明らかに改善されてきます。それだけならもっと安い機種でも良かったかとは思いますが、今後、パソコングレードアップの必須アイテムになってゆくでしょうね。とにかく付けただけでパソコンの貧弱な音がまさに豹変します。嬉しい驚きでした。
評価:      概要: 基本性能で大満足! コメント: ここは基本性能と機能を分けて考えたいが、まず価格相応の機能なので、あれこれとやりたい人には不向きだ。付属のソフトで、MIDIからも云々と書かれているが、初心者でもない限り付属のソフトウエア音源で納得できるはずがない。したがって、アナログソースやデジタルソースから”PCに取り込み”を行うものと認識しておいた方が無難だ。しかし、いろいろ出来ない分基本性能は侮れない。元々アナログレコードからデジタルデータに変換する目的で購入したのだが、試しにカセットテープから取り込みを行ってみた。驚くなかれ、これが、カセットデッキからそのまま再生するより音のメリハリや奥行きが出て純度が増し、音場再現性が向上したのである。カセットデッキのRCAピンOUTからアンプに入るか、本機経由でPCに取り込まれ、その音が本機を通じてアンプへ出ていくかの違いなので、普通に考えると後者が不利に思えてくるが、音の流れの”中段”の一部がデジタル化される事によってか、良い意味で期待を裏切ってくれた。試しに本機を単なる外付け出力用サウンドカードとして、PC内のWAVファイルを再生してみたが、CDプレイヤーで再生するのとは、また別の音場指向再現で、好みは分かれるかもしれないが、少なくとも、楽器ひとつひとつのプレイ内容が感じ取れ、より充実した音になり、これはこれで一興だ。オーディオ歴30年以上の小生だが、初めてオーディオとコンピューターの距離感が縮まって感じられ、しばらく腕組みして唸ってしまった。
評価:      概要: 録音機器として認識されない コメント: 手前、OSはWindowsXP/SP2であり、以下この前提であることを先に理解いただきたい。
インストール作業はWindows2000/XPでは非常に簡単で、USB端子を接続するだけで自動的にインストールされる。98/98SEではCD-ROMを読み込ませて、という従来通りの作業が必要となる。Meではその中間くらいの手間で、CD-ROMは要らないがインストール作業は必要。Macの場合はよくわからないけど、トリセツを読む限りでは「新たにオーディオデバイスをインストールする必要はありません」と書いてある。
外付けのサウンドカードなので、パソコン内部の電磁ノイズから開放されており、内臓のサウンドカードと比較して非常によい音質での録音が可能になる。
入力端子はデジタルイン(OPTICAL)、RCA(白と赤でLRを示している2又のピンプラグ)、出力端子はDIGITAL OUT(OPTICAL)、RCA、ヘッドフォン(ステレオミニ)となっている。また、ここに入力した音はUSBを通ってデジタルデータとしてパソコン本体へ送られるためパソコン内のノイズとは無縁だ。
この機器はWindowsには録音機器として認識されない。どういうことかというと、ボリュームコントロールのオプションで「録音」を選択することができない。したがって、レコードコントロールの再生リダイレクトやマイク、ラインインなどから録音することはできない。では、どうするかというと、付属の「TWEplus」という波形編集ソフトを介して録音することになる。USBからパソコンに送られたデジタルデータはこのソフトでなければ「音」に戻せない。このソフトの使い勝手はフリーソフト並みであり、UW10によって入力した音を録音することができるという点以外別段必要な機能はない(と思う)。
評価:      概要: もう古い。 コメント: 発売当初、同梱ソフトでMP3エンコードが出来たので注目していました。 でも、外資系企業の製品の魅力には太刀打ちできない。 ヤマハMPXシリーズ(エフェクター)から選り優ったフィルターをチップ化して、新しいMU音源シリーズや、このインターフェイスに使うべき。 マイク入力(当然、YAMAHAのアンプの、モデリングアンプのチップを使って)も重視すべき。
評価:      概要: 手軽にサンプリングできる、頼れる1台 コメント: 手軽にサンプリングできる、頼れる1台。 オリジナル CD/MP3 作るような人は、持っていて損はないと思う。
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