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定価: ¥ 9,500
価格: ¥ 7,550
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メーカー:マイクロソフト
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: エレクトロニクス Brand: マイクロソフト EAN: 4988648142343 Label: マイクロソフト メーカー: マイクロソフト アイテム数: 1 Publisher: マイクロソフト 発売日: 2003-11-14 Studio: マイクロソフト
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商品レビュー:
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機能と快適さを追求した エルゴノミクス デザイン、ワイヤレス キーボード & 光学式 5 ボタン ワイヤレス マウス。 キーボードにはマルチメディアの再生などに便利なホットキー、よく使うコマンドを割り当てたファンクションキーを搭載。また、電池残量を画面上で確認できる機能が搭載されている。同梱の Microsoft Wireless IntelliMouse Explorerは、上下だけでなく左右にもスクロール可能なチルト ホイールを搭載。キーボードと同じアクセントカラーを採用した。本製品は、エルゴノミクス (人間工学)デザインを採用し、使いやすさを追求した。 エルゴノミクス (人間工学) に基づくデザイン Wireless Optical Desktop Pro は、手や腕を自然な位置に置くことができ、長時間使用しても疲れにくいデザインを採用している。 自由な配置を可能にするデジタル無線方式を採用 本製品に採用されているデジタル無線方式は、半径約 1.8 m以内なら障害物の多いデスク上でも快適に動作する。 スマート レシーバ機能搭載 スマート レシーバ機能により、電池残量や電波状態を画面で確認することが可能。 新開発の省電力テクノロジを採用 新しい省電力テクノロジにより、約 6 か月間の電池寿命を実現する。(使用状況により異なる) ホット キーを装備 ワン プッシュでメッセンジャー、メール、インターネット、電卓などの機能に素早くアクセス。マイドキュメントやマイ ピクチャなどのフォルダもボタン 1 つで開くことができる。また、メディアセンターを搭載し、音楽 CD やビデオなどの音量調節、再生、停止などもホットキーを押すだけ。オーディオ感覚で簡単に操作できる。 よく使うコマンドをファンクション キーからワン プッシュで操作 従来のコマンドに加え、ヘルプ、元に戻す、やり直し、新規作成、開く、閉じる、返信、転送、送信、スペルチェック、上書き保存、印刷など、メニュー バーから実行する操作をワン プッシュで簡単に操作できる。 透明色キー トップを採用 光学式 5 ボタン ワイヤレス マウスを同梱 水平方向にもスクロールができるチルト ホイールを搭載した Microsoft Wireless IntelliMouse Explorer と同タイプの光学式 5 ボタン ワイヤレスマウスを同梱している。 チルト ホイールによる快適な水平スクロール マウスに搭載したチルトホイールは、従来の垂直スクロールに加え、ホイール部分を左右に傾けることにより、水平方向にもスクロールができ、Webや表計算シートの画面を素早く操作することができる。マウスを動かしてスクロールバーを操作する必要はない。 長期間の製品保証付き キーボードは 3 年、マウスおよびレシーバは 5 年の製品保証付き。

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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 高さ不足 コメント: Natural Ergonomic Keyboardを購入し職場で使っていたところ、快適なので、二代目を自宅用にと思い、同じものを購入しようとしたが、この型の評判がいいので、こちらを購入。しかし、Natural Ergonomicに比べると、手前の高さが不足し、その分、手の快適さがない。私は、実際に両手を痛めているので、少しの負担が気になる。旧型のほうがその点、楽。
評価:      概要: キータッチがすごく改善された コメント: Microsoft Natural Ergonomic Keyboard 4000 (以下 4000 と略) からの乗り換えです。4000 は、
レビューに書いている方がいらっしゃいますが、
1.スペースキーは普通、端のほうを親指で押すものだが、40000 では押し込みにくい
2.PC と接続するコードの被覆がもろくて、キーボード側につながる根元で断線しやすい
といった使いにくさがありました。しかし、この製品もメンブレンキーボードのようですが、キータッチが
かなり改善されており、気になりません。ワイヤレスなので断線の心配もありませんし、受信機のコードは
1m かそれ以上あるので受信機を足元まで持ってこれます。多くの人にとって感度不足はおきないでしょう。
ただし受信機を誤って踏み割ってしまうことはあるかもしれませんけど。マウスのホイールの感触は独特
です。ぬめ〜っとした感じですが悪くありません。問題は HOME END キーの位置が他のキーボードとは
異なり、ついつい DEL キーを押してしまうことです。これは他のキーボードとあわせてほしかった。
マウスは電池を底面から入れるので LED の位置がマウスを裏返してみたときに左側によっています。
これまで受光部が真ん中にあるものとして膝上でマウスを使っていたので慣れが必要です。
2008 年 3 月 18 日に以下を追加します。
膝上でマウスを使うのに不具合がひとつ見つかりました。このマウス、結構重いのでだんだん手首が
疲れてきます。机の上で使うなら問題はないのですが膝上だとちょっとつらいです。
評価:      概要: Macで使用しています コメント: Macでこのキーボード&マウスを使用しています。
打ちやすさはいいですよ。打鍵音も結構気持ち良い感じです。また、ドライバで機能ボタンもMacOSに適切に設定されています(例:音楽の再生/停止ボタンでiTunesが開きます)
少し残念なのはファンクションキーが少し低い位置になっていること、そして、日本語入力において変換キー、無変換キーで切り替えるのですが、無変換キーが親指でおしづらい位置にあり、慣れないとスペースキーをおしてしまうところでしょうか。そこが減点1でしょうか。
希望としてテンキーレスのモデルがあればスペースがさらに有効に使えるになあと思います。
評価:      概要: 好き嫌いが分かれると思います コメント: ここでの評価が非常に高かったので買いました。客観的には非常に良い製品だと思いますが、キーボード・マウスの使い勝手は、好き嫌いが大きく分かれると思います。
私の場合は後者。購入はしたものの、キーボードの配列・設計がどうしても手になじまず、お蔵入りとなってしまいました。
ワイヤレスとしての性能は文句なし。他のワイヤレスキーボード・マウスも使ってみたことがありますが、比べ物にならないほど安定しています。キー入力のスピードについてこれない、ということもなさそうでした。
ソフトウェアの設定で、マウスボタンに色々な機能を持たせることが出来るのも魅力です。
星2つと評価が低いのは、純粋に「どうしてもキー配列・設計が好きになれない」というだけの基準です。このつくり(キーボードが湾曲している)に抵抗のない方なら、多分必ず気に入って使い込める製品だと思います。
評価:      概要: 快適です コメント: 筐体はかなり大きいので、最初はちょっと違和感がありますが、使っているウチに手に馴染んできます。
しかも、独特のキーボード配列は、人間工学に基づいていて、ブラインドタッチもスムーズにできます。ワンタッチボタンはちょっと多すぎるかもしれないけど、そのうち挑戦してみようと思います。
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