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定価: ¥ 6,804
価格: ¥ 3,494
通常1~4週間以内に発送
メーカー:サンワサプライ
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: エレクトロニクス Brand: サンワサプライ EAN: 4969887546598 Label: サンワサプライ メーカー: サンワサプライ アイテム数: 1 Publisher: サンワサプライ Studio: サンワサプライ
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商品レビュー:
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光学センサー&USB+PS/2コンボの親指操作、多機能タイプ - 光学式読み取りセンサー方式により、スムーズでストレスのない入力環境を実現する。設置面が固定でき、使用スペースにとらわれない環境で入力作業が可能。
- エルゴノミクスデザインの親指操作型のトラックボールで、しかも便利なスクロール付き。
- USBとPS/2の両インターフェース対応しているので、各種DOS/VパソコンはもちろんApple iMac・iBookにも対応できるマルチ対応のトラックボール。
- ブルーに光るホイールとレーザーロゴが使う楽しさを促進する。
- スクロールボタンに多機能ソフト「イージージャンプ」を割り当てることができるので、幅広いナビゲーションが行える。
- Microsoft Office97などのアプリケーションで、クイック/オートスクロール、データズームなど幅広いナビゲーションが行える。
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 迷っている人はロジクールに! コメント: 似たような形のロジクールトラックマンの代替え品として購入しましたが、
使用感は・・・?と言わざるを得ません。
トラックボールの命ともいえるボールの動きが堅い。
かたすぎる。
つかいにくーーい。
買い換えます。。。
評価:      概要: ボールがひどいです!!! コメント: これを去年買って1年ほど使っていましたが、不具合が出たので同じものを2008年6月に購入しました。使い勝手がよかったのでそうしたのですが、今回買ったものはボールの表面がザラザラ、ゴロゴロしていて使い心地が最低でした。それで壊れた方のボールに入れ替えて使っています。外した方のボールを見ると表面の仕上げがひどく、不良品と言ってもよさそうな作りでした。
評価:      概要: ボール受けが長持ち コメント: 10年くらい前からトラックボールを使ってます。
光学式として初めて使ったのがMicrosoft Trackball Opticalですが、使い勝手は快適だったものの、ボール受けの小さい球が1年たたないうちに半分ほどに磨り減ってボールがグギギ・・と回転させづらくなり使えなくなりました。
高い買い物なのに耐久性が低いなぁってことで、次にこのサンワのTB30UPSにしました。
操作性はまあまあ。受光部にホコリが溜まりやすいみたいでボールの回転に反応しなくなるので、1ヶ月に一度はボールを外してエアダスターで吹いてホコリを飛ばしてます。
底に穴があいていてペンで強く押すだけでボールが外れるのでメンテは簡単です。
同じサンワの悪評高いMA-TB32UPS ストリームのようにカーソルが飛ぶこともなく普通に使えてます。
肝心のボール受けの耐久性ですが、かなり高いです。少なくともMSトラックボールオプティカルよりはずっと高い。
もう2年ほど使ってますが、ボタンの指があたる部分の塗装が薄くなるほど使い込んでいるものの、ボール受けの球の上部はさすがに少し平らになってきているが操作性にはまだ不都合は出てません。
ボタンは2ボタンだけで、個人的には多ボタン(最低でも4ボタン)ないと使いづらく、そこで☆一つ減点。
ただやはりホイール付きの光学トラックボールで値段/耐久時間のコストパフォーマンスはこれが一番高く他に代わるものもないので、予備に2つ購入して備蓄してあります。(ロジクールのST-65UPiが値段と外見がほとんど同じだけど、使ったことはありません。耐久性はどうなんだろう?)
マイクロソフトもサンワも、ボール受けの球だけオプションで販売してユーザーが取り替えられるようにしてくれれば長く使えてうれしいんだけどな・・・
評価:      概要: うーん…。 コメント: 愛用していた5ボタンのMicrosoft Trackball Opticalが故障し現在生産中止で代替機も手に入らないこと、ロジクールのTrackmanは使ったことがあるんですが、やや土手高で使いにくい印象があったことから、この機種にしてみました。正直言って、うーん、、、、と言う感想です。
まずボールが重い。重いくせに回転は軽くて移動速度が速く、細かい操作がやりにくい。Trackball Opticalではかなり速度を上げて使っていた私ですが、このトラックボールでは一番速度を遅くしても細かい操作に支障が出ます。
またホイールボタンに「アプリケーションの終了」が割り振れない。5ボタンの場合かなり個性が出ますが、3ボタンのホイールボタンはマウスも含めて多くの人が「アプリケーションの終了」を選んでいると思うんです。これが出来ない。代わりに割り振れるEasy Jumpと言うメニューの中からアプリケーションを終了させられますが、一手間余分に掛かります。他にも割り振れる機能が限られているので、他の機種で慣れてしまった人は「あの機能が割り振れない!」という事態になる可能性が高いです。
以上2点、結構重要な部分で支障があります。親指トラックボールが絶滅危惧種になっている中で貴重な存在です。土手は低く手のフィット感は悪くありません。それだけに残念です。やはり初心者の方は、ロジクールのTrackmanの方をお勧めします。Trackmanの形状が気になる方はこちらを選ぶのもいいでしょう。それよりもオークションでMicrosoft Trackball Opticalの中古を探した方がいいでしょうか(ボール受けの寿命がありますが)。
(付記)
その後、色々研究してみて、現在ホイールボタンには「ESC」を割り振り、タブブラウザの設定でESCを「タブを閉じる」に、テキストエディタも設定でESCを「アプリケーションの終了」にして使っています(ただし「メモ帳」では不可能です)。こうすると意外に便利です。カーソルの移動速度も慣れの部分が大きいですが、やっぱり今でも多少支障を感じます。
評価:      概要: スクロールは魅力 コメント: ちょっと後継の「ストリーム」と比べると形がかっこわるい気もするがスクロール機能は魅力抜群。価格もリーズナブルです。親指派にはこちらの方が堅いです。
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