
|
定価: ¥ 410
価格: ¥ 410
通常24時間以内に発送
メーカー:集英社
|
カスタマーのおすすめ度:     

|
|
|
|
|
Binding: コミック EAN: 9784088738901 ISBN: 408873890X Label: 集英社 メーカー: 集英社 Publication Date: 2005-11-04 Publisher: 集英社 Studio: 集英社
|
|
|
|
|
|
|
|
|
スポットライトレビュー:
|
評価:      概要: この巻まではジャンプ的 コメント: なんというか、この巻までは6部の流れのジョジョっぽさで
次の巻「7巻」からスティールボールランは加速して行きます!
この巻はなんとなく勢いだけで描かれている感じですが、
ディオのお母さんの話は泣かされましたね・・・。
でもスティールボールランは7巻からが本当に凄いので☆4つで。
評価:      概要: 奇妙なレース展開。 コメント: 『ジョジョの奇妙な冒険』の第六部『ストーン・オーシャン』の終了後、総てを無にする様なラスト・バトルのせいで其の後の物語展開が無理と判断したのか、スタンド(幽波紋)の概念から離れた処でスタートしたこの新連載も、気がつけば2ndステージ(第四巻辺り)で『週刊少年ジャンプ』から放り出され、何故か『ウルトラジャンプ』とかで連載させられる始末。
荒木氏のレースは終わったかに見えたのだったが、流石に次第に盛り上がるレース展開、というか、手に汗を握る格闘はまだまだイケる予感。
ただ、気になるのは、単行本の第五巻からタイトルの上にちっちゃく『ジョジョの奇妙な冒険Part7』、とか書かれてある点だ。
奇妙だ。
確かにスタンド概念が途中から出現したけど、何かこの人、やっぱり『ジョジョ』の呪縛から逃れられないのだろうか…と逆にガッカリしたり。。
第六部から、
スタンドと肉体の繋がりがかなり説明不足で、
微妙にスタンド概念もアヤフヤになって来ているし…。
奇妙だ。
けど、今後も目を離せないです。
奇妙だ。
評価:      概要: なんか… コメント: 手塚治虫氏の「どろろ」と設定がかぶってきているような気がしますf^_^;
ディオのお母さんが手のひらにおかゆ?をもらうシーンなんてまんまだし、死体のパーツを集めるのも似てるような気がしますΣ(゜Д゜)
評価:      概要: ちょっと不安 コメント: 鉄球の能力もなんだかめちゃくちゃだし、缶に鉄球をいれて
攻撃したときの説明もなかったしちょっとこのマンガの行く先
が気になってきました。それとホント切実な願いなんですが
他の人たちのストーリーも描いて欲しいです。
ポコロコやサンドマンの話描いてくれないとこのマンガ面白いけど
駄作みたいな感じになってしまうんじゃないでしょうか。
評価:      概要: ジョジョとしては☆5、レースとしては☆3以下 コメント: 今までで一番の難易度かと思ってしまう敵。
だと言うのに、あまりジョニィたちにダメージが感じられない。
3巻あたりからリタイアの概念がなくなり、馬の上以外の場面が見られます。
そして3巻あたりからレースの駆け引きがあまりなかったが、この巻の、DIOのおかげで少〜し駆け引きがある場面がありました。
今はレースよりジョジョ物ととらえていますので☆4つくらいです。
|
|
|
|
|