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定価: N/A
価格: ¥ 26,522
通常24時間以内に発送
メーカー:ティアック
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: エレクトロニクス Brand: ティアック EAN: 0043774023158 Feature: タスカム MP3レコーダー Label: ティアック メーカー: ティアック モデル: DR-1 Publisher: ティアック Studio: ティアック
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商品レビュー:
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・録音メディア:SDカード (64MB~2GB - SDカード、4GB~32GB - SDHCカード) *1GBのSDカード付属・録音フォーマット WAV形式:16bit、 24bit MP3形式:32kbps、64kbps、96kbps、128kbps、192kbps、 256kbps、320kbps・高品位ステレオコンデンサーマイク内蔵。使用状況に合わせてマイクの向きを90度可変可能・マイクの吹かれや余計な低音を低減するローカットフィルタ(40Hz/80Hz/120Hz)・録音レベルを最適に保つオートゲインコントロール、リミッターを内蔵・録音済みのデータに新しい録音を重ねることができるオーバーダブ機能・再生スピードを-50 %~+16 %で可変可能 (1%刻み)。語学や議事録起こし、楽器練習などに最適・VSA (Variable Speed Audition) 機能により曲の音程をそのままにスピードを可変・キー・コントロール機能により再生音の音程を変更可能(♭6 ~♯6)・特定の定位の音をキャンセルできるPART CANCEL機能搭載・指定した区間を繰返し再生できるループ再生機能・エフェクタ内蔵・メトロノームやクロマチックチューナーを搭載・AC電源または内蔵充電池で駆動・充電時間:約6時間(USB)、約3時間(別売りACアダプター使用時)・フル充電した後、連続使用時間:約7時間 (内蔵マイク、MP3録音時)
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 説明書が英文でPDFです。 コメント: 自分の音楽の録音の必要があったので、
急遽購入しました。
説明書が紙媒体でなく、PDFおまけに英文。
なので、どんな機能があるのか、なんとなくしかわかってません。
いろいろ機能があるのにわかんない。めんどくさい。ってのはどうでしょ。
値段も決してすごい安いとかじゃないので。
日本文の説明書がほしいところでした。
録音じたいはシンプルに簡単できるし、
音もそんなに悪くないのですが、
他を知らないので比較のしようがないです。
なおSDカードなのでPCに取り込みは簡単にできます。が
CDから取り込んだ曲の何倍の容量の大きさは、どうしたらいいんだろう。
と頭悩ませています。。。。
評価:      概要: クリアな音質 コメント: R-09(HRではありません)と並べて録り比べをしました。
ソースはリハスタでのバンド練習です。
結果
R-09は一枚フィルターがかかった様な印象。EQで加工されてる感じ。
DR-1はそれが無くクリアな印象でした。
ステレオ感は大きな差はない気がします。
人によっては、R-09の音が好きな人もいるようですが、
原音に近いクリアな音質を求めるならDR-1をお勧めします。
評価:      概要: さすが老舗 コメント: これまでティアックのカセットやDATやマルチトラックレコーダ(アナログオープンもデジタルも)を愛用してきました。この製品も価格の割に生録音に必須の基本部分がしっかりしていて、何十年も録音機を作り続けてきた同社だけのことはあります。
まず、録音レベル調節がアナログのダイヤルであること、AGC(自動レベル調節)、リミッタ+手動、手動の三種類が簡単に選択できることを挙げましょう。ステレオマイク入力にローカットがあるのも外録では重要です。なにより「わかっている」感じがするのが、マイク入力のプラグインパワーをON/OFFできることですね。おかげでその辺で売っている安価なマイクから、RODEあたりのそれなりに高級なステレオコンデンサマイクまで安心して接続することができます。やろうと思えばF115やゴーナナのようなダイナミックマイクもつなげます。ライン入力は固定感度ですが、生録用途なら送り出し側で調節できるのが当たり前なのでこれでも実用になり、これもまた「わかっている」感じがします。
録音ボタンは大型のものを独立させてあり、操作感がしっかり手から伝わってきます。こういうのも大切な要素です。また、リチウムイオン充電池が交換可能になっていて、充電済みの予備電池を持って行けば電源の心配がいらないというのも「わかっている」部分の一つです。
業務器程の品位はありませんが、マイク入力を使っても結構な空気感がありますし、内蔵マイクも素直な音がします。WM-61Aあたりと組み合わせるといろんなフィールドで使えそうです。
チューナ・チューニングメータ機能やメトロノーム機能もあって、内蔵マイク+MP3で気軽に音楽練習用に使っても良し、非圧縮フォーマットでマイク繋いで蒸気機関車狙っても良し、コンサート録音のサブに使っても良しと、大変優れた製品です。
これまで小規模な生録やバックアップ用にはソニーのPCM-M1を愛用してきました。M1もまた優れた製品ではありましたが、DATの時代ではなくなってきて困っていました。これでやっとDATから離れられます。
評価:      概要: DATを始め、何台ものポータブル・レコーダーを使った僕のお気に入り コメント: デジタルの時代になって便利になったけど、みな一長一短を感じさせる。
その中でこれは、数多くの製品を使い倒して長所を集めた感じ。
乾電池でなくUSB充電なのが、まずは嬉しい点。
筐体や操作が、ハンドリング・ノイズを発生しにくいよう配慮されているのも美点。
その他にも良い点が多いが、素直な音作りにも満足している。
(最近のポータブル・レコーダーには「マイクの性能を超えても無意味だろう」と言いたくなるのが多い。カタログ性能マニア専用なのだろう)
僕は状況に応じて外部マイクを使い分けるので、内蔵マイクが邪魔なのが欠点かな。
評価:      概要: 楽器練習用におすすめ! コメント: ・リチウムイオン電池だけど、電池交換が可能。別売される予定。価格コムのレビューによると、モバイルクルーザーにUSBケーブルを接続して充電できるようだ。→ただし、自己責任で。
・録音の音質は、高音域から低音域まで、素直な音で非常に気に入りました。
・ピッチをかえないで、再生速度を-50%から+16%まで変更可能。耳コピに、便利。
・特定の定位の音をキャンセルできるPART CANCEL機能搭載。原曲のボーカルのみ消して、伴奏でカラオケが出来ます。(ただし、100%は消えません。男湯にいて、隣の女湯の歌声を聞いている感じ。)
・指定した区間を繰返し再生できるループ再生機能が簡単。AB区間の選択は専用キーがあるので、とても楽。
・ホイールで、曲の再生したい部分の選択が簡単。iRiver F700、R-09では、キーの長押しが必要で操作性が悪かった。
・録音済みのデータに新しい録音を重ねることができるオーバーダブ機能があり、簡易的なMTRとなる。
など、他のレコーダーに比べて、楽器練習に便利な機能が多い。
R-09に比べると縦X横が大きいが、厚みはR-09よりも薄くて、それほど、取扱いは気にならなかった。
R-09HRが発表されましたが、高音質追求にこだわりがない方、楽器練習に手頃で便利なレコーダーが欲しい方、質実剛健なデザインに惹かれる方にはおすすめです。
今後のfirmware updateで、録音ファイル名が日時で記録される、録音時の録音ボタンの点灯が消せる、ようなれば、星5つです。
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