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定価: ¥ 37,800
価格: ¥ 19,899
通常24時間以内に発送
メーカー:オーディオテクニカ
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: エレクトロニクス Brand: オーディオテクニカ EAN: 4961310100063 Label: オーディオテクニカ メーカー: オーディオテクニカ モデル: ATH-CK10 Publisher: オーディオテクニカ 発売日: 2007-12-07 Studio: オーディオテクニカ
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商品レビュー:
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繊細さと力強さをかつてない高次元で両立新設計デュアル・バランスド・アーマチュア方式で繊細な高域と豊かな低域を再生。低域/中高域用の2つのバランスド・アーマチュア・ドライバーを搭載。より繊細でより迫力のあるデュアルサウンドにより、CKシリーズの最高峰の音質を実現しました。 デュアルドライバーを効率的に駆動するネットワーク搭載でワイドレンジ。ドライバー同士をつなぐネットワークターミナルを搭載。2つのドライバーを最大限に駆動し、幅広い音域を逃さず再生。 ハウジングに高輝度ステンレスを採用したコンパクトボディで快適装着。 スライドチューブ付き 1.2mY型コード。 / 型式:バランスド・アーマチュア型出力音圧レベル:107dB/mWインピーダンス:55Ω再生周波数帯域:20Hz~15kHz最大入力:3mW質量(コード除く):約4gコード長:1.2m(Y型)プラグ:φ3.5金メッキステレオミニプラグ付属品:キャリングポーチ、クリーニングクロス、イヤーピース(SML)別売:交換イヤーピース ER-CK9(SML) 各サイズ6個1組 /
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 煌びやかな高音。でも少し暴れる。 コメント: オーテクサウンドのある意味真骨頂。
煌びやかで派手な高音はやはり特筆もの。
また高音を得意とする多くのモデルがそうであるように、解像度が非常に高い。
流行から見ると低域が足りないかなぁとも思うが、自分はコレくらいの方が良い。
音場の広がりも広く、下手にライブCDなど聞こうものならその臨場感に何度となく
振り返ること請け合いである。
非常にコンパクトで身に着けやすい形も高評価。
音漏れは内>外、外>内とも非常に少なく、解像度が高いこともあって音量を
上げなくても充分楽しめる。
反面、危険認知の観点から屋外で使うには注意が必要となろう。
ただ残念なのは、サ行やブレス等が尖って暴れ気味になること。
中低音の制動はよいのに、高域の制動が弱いのはオーテクの伝統か。
慣れの範囲だが、聞き疲れする人もあるかと思う。
キラキラの高音を楽しみたい方には実にオススメ。
評価:      概要: とても 満足です コメント: 今 エージング中。高音が素晴らしい;中音が満足;低音がすごし足りない。
評価:      概要: 最高の選択肢が1つ増えた コメント: 私はこの商品を知った時にこれこそがまさにMP3プレーヤー用の最高峰イヤホンなんだと悟りました。
この価格にして再生周波数帯域が20Hz〜15kHzということがまさにその理由の一つです。もちろんイヤホンは普通再生周波数帯域では何も語れませんが,15kHzは普通に聞こえる範囲内です。この数値はどう考えても,この商品はmp3のせいぜい196kbps程度で十分な力を出せるという自信から出した数値なのでしょう。実際に聞いてみて予想をはるかに超える中音〜高音に感銘を受けました。
もう一つの理由がダブルドライバー最高レベルの小ささです。イヤホンは外でつけるものなんだから小さくてスタイリッシュでなければならない。という私の考えを見事にくみ取ってくれたような形状です。おしゃれに気を使っていても全く気にならないデザインと大きさです。
音質面では,いままではデュアルドライバーは低音と高音を漏れなく再生するためにあると思っていましたが,これは全くその型にはまらず,あえて高音と中音に力を入れています。
低音が出ないわけではありませんが,質,量ともにE4cに似ていますね。
私は気に入らないものは比較的すぐに売ってしまいますが,これは当分愛器として活躍しそうです。
評価:      概要: 中途半端 コメント: 高音域の解像度だけは10Pro以上だと思いますが(低音が出てないだけかも?)、デュアルドライバでこの方向性なのかとは思います。(音場感もないし。)CK9でいいんじゃないか?高音域を重視する人以外には向いてないかもしれません。値段も結構しますし・・・スパイラル中に買うにはチョット・・・6000円くらいなら買いかな?テクニカのトリプルドライバを聴いてみたい。
評価:      概要: 音楽を心地よく聴きたい方に コメント: カナルイヤー型は構造上、耳に圧迫感があったり歩行時に摩擦音がきこえたり
するのはしかたない。
そんな固定観念(あきらめ)が払拭されるような心地よい装着感ですね。
ハウジング部分の小ささ、軽さ、デザイン、装着方法やコードの固定方法など、
考えられるかぎりの技術や工夫が「音楽を心地よく聴く」という目的のために
惜しみなく投入されていて、設計者の心意気を感じます。
音質も現時点で考えられる一つの到達点に達していると思います。
高音の美しさに定評がある製品ですが、それだけが際立っているというよりも
美しい高音が楽曲本来のみずみずしさを甦らせているというおもむきです。
低音部は装着方法によってかなり印象がことなります。
深くさせば重低音も意外なほど伸びやかに響くようになるからです。
またその場合も高音成分がつぶれたり音がこもるといったカナルイヤー型に
ありがちなトレードオフ現象は起こりません。
全体として非常に良く出来た製品です。
名器と呼んでも良いでしょう。
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