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OLYMPUS Voice-Trek DS-50

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定価: N/A
価格: ¥ 17,226
通常24時間以内に発送
メーカー:オリンパス
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: エレクトロニクス Brand: オリンパス EAN: 4545350008345 Feature: 4545350008345 Label: オリンパス メーカー: オリンパス モデル: DS-50 Publisher: オリンパス 発売日: 2006-11-23 Studio: オリンパス
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商品レビュー:
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音質が違う。臨場感が違う。さらにリアルに録音できる。次世代のための、本格派ICレコーダー オリンパスのICレコーダーVoice-Trekシリーズのなかでもひときわ高い機能性を持ちあわせる、本格派のためのICレコーダー DS-50。録音可能な周波数帯域をさらに拡げ、よりリアルな音声を録音・再現する。小型ながら1GBという大容量メモリー搭載なので、高音質な録音もメモリー残量を心配する必要がない。美しい音を録音するためのノイズカット関連機能も充実。状況に応じて選ぶことができる。DSS Playerとの連動で、Podcastを楽しむ機能も搭載。多彩に使える機能が満載のDS-50はこだわり派も大満足のICレコーダー。 さまざまなシーンで活躍する、高音質録音&再生 さらに広がる録音可能帯域。ノイズをしっかり抑えてクリアに録音&再生。小さなボディで1GBの大容量だから、高音質でたっぷり録音しても安心。 語学学習・書き起こしに便利な機能 - 早聞き
- 遅聞き再生
- 部分リピート再生
- 逆スキップ再生
- 音声起動録音(VCVA)
- インデックスマーク
楽しみ方ひろがる、ポッドキャスティング&音楽再生 同梱ソフトDSS Player (ver.7)と連動してポッドキャスティングを思いっきり楽しめる。語学学習やニュース、エンターテイメントに活用。また、ミュージックプレーヤーとしての活用もできる。 多彩な充実の高機能 操作の方法を音声でガイダンスする音声ガイド機能、USB2.0でのハイスピード接続を採用、多様な機能を搭載してより使いやすくなっている。
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 録音品位はよいが、早送り、巻き戻しが コメント: V-50を使用していましたが、楽器の練習のためにもう少し音質のよいものをということで
買い換えました。録音のビットレートが128kBまでとれるのとマイクがよくなっているのか
録音品位はよくなっており、再生も他の方がかかれているように多彩なことが可能で使い
勝手はよくなっています。ただ早送り、巻き戻しは相変わらずボタンを押し続けて我慢しながら
やる必要あり、長い会議の録音のある箇所まで持って行こうとするともう少し何とかならないかと
思います。語学に使用しているトークマスターはこうした早送り、巻き戻しが早くストレスを感じ
ないので、このような点を織り込むとおそらく最強の道具となると思います。
全体の作りはしっかりしており、Vシリーズよりものとしての高級感あり。逆に直接USBに
させないし、大きさは大きくなっていること、付属のケースに入れたままで操作はできない。
こういった点はVシリーズの方が優れています。買って間違いないレコーダーですが
総合して星5 つはつけられないとしました。
評価:      概要: 便利!! コメント: 仕事用兼、音楽プレーヤーとして買いました。
もともと、職場の先輩に「使い勝手がいいよ」と薦められたのですが、その通りだったと思います。
本体にそのままついているマイクで録音してもいいし、リモコンに接続して一発で録音操作が出来るのも便利。
インタビューなどを取る時も、緊張させずに手軽に行えるので良かったです。
また、WMAファイルで録音できるので、パソコンでの処理が楽でした。
仕事関係の勉強会を録音しても、ささっと取り込んでCDに焼いて、資料を職場の人たちに配れるのも便利です。
音楽も音が良いし、CDからも取り込みやすかったです。
用途多様で、使い勝手はとても良いです。
これは買って良かった。
評価:      概要: いつでもどこでも役立つ相棒! コメント: まず、最初に感動したのが高感度モードのマイクの集音性。付属のステレオマイクでも充分ですが、マイクを取り外して内蔵のモノラルマイクにすると更に音の拾いが良くなります。
普通の会議ならば、モノラルマイクで充分でしょう。
英会話など臨場感を持って聴きたい場合は、ステレオマイクを使う価値はあると思います。
続いて、オリンパスの特徴でもある使い勝手の良さ。デジカメでも使い方がわかりやすくて好評を得ていますが、正直Vシリーズは使い勝手がちょっと落ちた気がしていました。しかし、DSシリーズは使い勝手の良さがわかると思います。
正直、iPodシリーズと組み合わせることで最強のビジネスツール&語学勉強ツールになる1台です!相棒と言っても過言ではないでしょう!
あとは、DSS Player上でWMAファイルを波形で切り出し、編集が出来れば言うことなしですが…。DSS Player "Plus"がちょっと機能不足というのが唯一の難点ですね。
評価:      概要: 現段階で最高のICレコーダーです コメント: これまでソニーのICレコーダーを愛用してきましたが,Windows標準のWMAを再生できなかったり,mp3ファイルについても直接は扱えず,パソコンから読み込む際に独自のフォーマットに自動変換して読み込む方式のため,少々不都合が目立つようになりました。
そこに出たのがこの機種です。従来のオリンパスのICレコーダーは,フォルダの数が5つ程度に固定されていたため,何種類ものCD等を分類して取り込むのに不都合があり,購入を躊躇していましたが,この機種からは既存の5フォルダーに加え,最大128ものフォルダーを追加することができ,各フォルダあたり最大200件,計1000件のファイルを保存することができるようになりました。
WMAとmp3の両方の形式に対応していますが,本体での録音はWMA形式で保存されます。音質もLPモード (8kHz, 8kbps), SPモード (22kHz, 16kbps), HQモード (44.1kHz, 32kbps), SHQモード (44.1kHz, 64kbps), SXQモード (44.1kHz, 128kbps) の5段階が揃っているので,会議の録音,語学の練習から,音楽の練習に至るまで,用途に応じて音質を選択することができます。容量も1GBあり,LPモードなら約273時間15分,HQモードで約69時間45分,SXQモードでも約17時間25分のステレオ録音が可能です。通常はHQモードを使っていますが,楽器の練習や,ピアノの伴奏合せ等には充分な音質です。
また,ソニーのICレコーダーで慣れ親しんだのと同じようなリピート機能があるのもうれしいところです。安価なmp3プレーヤーでもお馴染みの部分リピートに加え,ワンタッチで設定した時間だけ早送りしてくれるスキップ機能,後戻りしてくれる逆スキップ機能などは,語学の練習や音声の書き起こし作業,さらには楽器演奏のコピー等には不可欠です。もちろん,自然な音質のままで通常の0.5倍速から1.5倍速で再生してくれる遅聞き,早起きの機能も便利です。
さらに,同梱のDSS Playerというパソコン用のソフトは,オーディオCDを取り込めるだけでなく,Podcastにも対応しているので,ICレコーダーとの組み合わせでさらに活用の幅が広がります。
単に音楽を聞き流すのなら安価なmp3プレーヤーやiPodで充分ですが,高音質で録音したり,多彩な再生機能が必要な方には,現時点で一押しの機種です。
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