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メーカー:三洋電機
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カスタマーのおすすめ度:     
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Binding: エレクトロニクス Brand: 三洋電機 EAN: 4973934421882 Label: 三洋電機 メーカー: 三洋電機 モデル: ICR-S270RM(H) アイテム数: 1 Publisher: 三洋電機 発売日: 2006-03-10 Studio: 三洋電機
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商品レビュー:
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高性能ズームマイク付属 ステレオ ⇔ ズームの切り替えが可能な高性能ズームマイクを付属(*1)。使用シーンにあわせて切り替える事で、様々な録音シーンに対応する(*2)。 *1)ズームマイク付属はICR-S270RMのみ。S260RMには付属していない。 *2)ズームモードではモノラル録音になる。 スリムタイプでUSB一体型を実現・パソコンダイレクト接続 携帯に便利なスリムタイプでUSB端子一体型を実現。従来のUSB端子搭載モデル(ICR-S290RM)と比較し、幅7mm、奥行き7.7mmもコンパクトになった。 パソコンのUSB端子に直接接続できるのでケーブルを持ち歩く必要がない(*1)。またWindows Me、2000、XPをご使用の場合は専用のUSBドライバソフトをインストールしなくてもパソコンに認識されるので、出張先でも簡単に使用できる(*2)。 *1)パソコン環境によって直接接続ができない場合は、付属の延長ケーブルをご使用ください。 *2) Windows98/98SEの場合、USBドライバをインストールする必要がある。 スタミナ電池駆動で長時間録音に対応 ICR-S260RM/S250RMでは三洋電機が開発した新ICを採用し、アルカリ電池1本で約18時間録音、約17時間再生可能な電池寿命を実現した。長時間連続録音の際にも電池切れの不安が低減される。 *2004年9月7日現在、マイク/スピーカー/マイク端子内蔵のデジタルボイスレコーダー商品として *上記電池持続時間は、SPモード・録音LDEオフの場合 録音周波数特性を15,000Hzに大幅アップ。メーカー従来品に比べさらに高音質になったMP3録音 メーカー従来商品*1)に比べ幅広い周波数に対応し、原音により近い高音質録音・再生を実現した。また、録音方式に音楽再生でポピュラーなMP3フォーマットを採用しているため、パソコンでの再生はWindows MediaTMPlayerで簡単にできるし、Eメールに添付して送ることもできる*2)。 *1)2003年発売のメーカー従来商品「ICR-S170M」と比較。 *2)E-mailに添付できるファイルサイズは、お使いのインターネット環境によって変わる。 ステレオマイクを内蔵し、MP3フォーマットで臨場感あふれる録音が可能 ICR-S260RM/S250RMは本体にステレオマイクを内蔵しているので、モノラル録音では感じられない臨場感あふれるステレオ録音が本体のみで可能。また、3段階にマイク感度を切り替える*ことで、より幅広い録音シーンに対応する事ができる。 * マイク感度3段階切り替え(HI ⇔ LO ⇔ SLO(スーパーロウ))はICR-S260RMのみ。 ICR-S250RMは、HI ⇔ LOの2段階。 USBメモリ機能(USB 2.0 HighSpeed 対応) 内蔵メモリには音声以外のデータも記録可能。パソコンの補助記憶媒体としても使用できるので、フロッピーディスク感覚でビジネス文書や画像データを記録できる。しかもUSB2.0 Hi Speedに対応しているので高速なデータ転送が可能。 270°回転のUSB端子搭載 従来機種(ICR-S290RM)で好評だった三洋オリジナルの回転型USB端子を搭載。270度回転可能なUSB端子により、パソコン側のUSB端子の方向が縦でも横でも接続可能。 MP3/WMA方式の音楽再生機能 パソコンからMP3/WMA形式の音楽ファイルを本体に取り込めば、デジタルメモリプレーヤーとしても使用できる。お気に入りの音楽CDはもちろん、語学教材CDも再生できるので、通勤や通学シーンで活躍する。また、デジタル音声なので音飛びや音質劣化の心配をせず、ハイクオリティーなデジタルサウンドをいつでも楽しめる。 その他の機能 ■不要な部分のカットや必要な部分の抽出が出来るファイル分割機能。 ■早聞き(+20%)/標準/遅聞き(-25%)の3段階再生速度変更機能。 ■録音中に重要な場所でマーキング、再生中にいつでも頭だし再生ができるインデックス機能。 ■誤動作を防止することができるホールドスイッチ。 ■電源が入った状態で約15分間放置しておくと、自動的に電源が切れるオートパワーオフ機能(ICR-S260RMのみON/OFF切り替え可能)。
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 直感的でない操作性がマイナス コメント: サンヨーICR-B150からの買い換えです。通販で1万円以下の大安売りで
思わずゲット。
値段を考えれば、とても良くできています。
B150に比べるとノイズが少なく音がはっきり聞き取れます。
また、小型化されており内部メモリだけで512MBありますので、講演会
の録音などには十分な容量、HQモード(64kbps相当)で17時間半収録
できます。
電池残量表示も5段階になり、より細かく把握できます。単4電池1本で
17時間も録音できるスタミナも立派。
ただ、B150時代から感じていた、直感的でない操作性は変わっていません。
少ないボタンで多機能を実現しようという考えはいいのですが、いかんせん
わかりにくく、しばらくは説明書が手放せません。
特に、再生速度の調節はB150ではスライドスイッチで簡単にできたのが、
再生中にジョグボタンを押しこむと早聴き、遅聴きと切り替える方式なの
で不便。なにより、早聴きの速度が+25%と大して早くないのが不満。
また、よくわからないのが録音中を示すLEDの位置。メーカーが言うように
USB端子をスタンド代わりにしてマイクを斜め45度の角度で録音体制に入る
と、なんとLEDが見えません。マイクの根元にLEDがあるのです。何を考え
てこんな位置に付けたのか意味不明。
まあ、録音起こしはPCに転送して「okosiyasu2」などを使えば再生速度も
自由に変えられるし、使いやすいので無理に本体で再生しなくてもいいで
しょう。録音ファイルがMP3のため、こうしたソフトを活用できるのは
いいです。
評価:      概要: 出ました! コメント: とうとう出ました。スタイリッシュを求めるならサンヨーのこの型が一番でしたが、いかんせん、今までのは容量が少なすぎた。しかし、今回のは、、
1) 実用的には十二分な録音時間
SHQ(最高音質ステレオ)でなんと8時間50分!!
会議で朝の9時〜17:50分までノンストップ。
実際には休憩もたくさん入るでしょうから、実用的には十二分
にOKです。通常の会議であれば全く何の問題も当然ありません。
2) 指向性のあるマイクが付属になった。
これで今までは付属でうまくとれなかった音、特にスピーチの
たぐいが取れます。
3) 電池が長持ちする。
以前からこのモデルの電池もちは良かったですが、それが更に
向上しました。
まぁ、とってもお買い得です。
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