評価:      概要: 必要にして十分 コメント: 対面での会話での言質を取る目的で買いました。とにかく流し撮りしてパソコンでの処理を考えてましたので、特殊再生とかの機能はどうでもよくて、特別なソフトが不要な USB ストレージになることが必須でした。店頭での比較では、形状が薄くて幅広いか細くて縦長か、という選択を迫られましたが、薄いほうがいろんな場面で使えると思い、小さくて軽くて安かった V-20 にしました。
とにかく薄くて軽いので、どこにでも忍ばせておけます(笑)。これが一番嬉しいところです。対面での会話に限れば SP モードで十分でしたので録音時間も私には問題ありません。
上位機種の V-40/50 との違いは、価格、容量、ポータブルミュージックプレーヤ機能なわけですが、"dBpowerAMP Music Converter" などで 64kbps/44kHz CBR で WMA に変換してファイル名を既存の次の番号にしてフォルダにコピーすれば、V-20 でも SHQ モードでステレオで音楽再生が可能です。容量的には 1 曲 2MB 程度になります。ランダム再生とかはできませんが、スピーカから音が出せますから、iPod などとは違った使い方も考えられますね。電池も普通の単 4、しかも 1 本ですし。
星は、私の用途なら 5 つなんですが、何人もの会議などの場合はステレオ録音が有利ですから、32kbps/44kHz のステレオ録音モードがあったら、あるいは内蔵メモリ容量を大きくするよりも、mini-SD とかの交換媒体になっていれば文句無しだったかな、ということで 4 つにしました。
評価:      概要: 業務用として購入したが。。^m^ コメント: 業務用で会議記録用として購入しましたが、音声をパソコンに取り込んだ後は、Windows Media Playerから好きな音楽を取り込んで聴いています。
音声録音としては、4タイプの音質を選べます。モノラルで最長45時間から、最高音質ステレオ録音の4時間まで選べます。また、標準でA,B,C,D,Eの5つのホルダーが作成されます。必要に応じてそれらのホルダーを使い分けることが出来、音声と音楽を分けて使用できます。
音源は標準的な仕様で、音声録音ではとくに気になりませんが、音楽再生は、低音が弱い感じがしますが、別売りの高性能イヤホンを使用すれば、良い音で音楽を楽しめます。
注意点として、再生できるファイルは、前述した5つのホルダーに入ったファイルしか再生できません。Windows Media Player10で音楽を転送すると、5つのホルダーの外に転送されるので、転送後にWindowsのエクスプローラーから、転送したファイルを切り取って、任意のホルダーに貼り付ける作業が必要です。
評価:      概要: TP7もあると便利だった コメント: 先日購入してから毎日使用しています。買ってよかった。仕事が不動産関係の仕事で、書面でお互いに記録を残しても、微妙なニュアンスの違いを、言った言わないのトラブルになりがちだったので、録音させていただいています。電話ではよりシビアな会話がされることがあるので、後からTP7を手に入れましたが、最初からセットで買っておくべきでした。カタログにもこのレコーダーがプラグインパワーに対応していることが書いていなかったのですが、難なく対応していたので、手持ちのピン型コンデンサーマイクも使えました。記録容量は毎日オフィスに戻っての使用であれば十分でした。モノラルでとることが多いので。
講演会や二三日かかってのセミナーの録音では、ステレオで取る必要があるので(音にエコーがかかるような大教室では聞き取りにくいため)、ステレオ録音時間4時間半は少々心もとない気がします。そういう用途であればもうひとつ容量の大きいものを買うとよいと思います。
電池は汎用の充電池が使えたので、手持ちのものを使えてよかったです。
評価:      概要: 高性能ではないが標準的 コメント: 口述や会議の録音なら十分な性能です。軽くて使いやすい。ストラップのカサカサ音が気になりますが、テーブルの上において使うのであれば問題ないでしょう。外部マイクの端子もあります。でも、オプションの案内は取扱説明書には載っていません。Made in Chinaです。
評価:      概要: かっこいいし便利です コメント: USBポート搭載のパソコンに本体をダイレク接続できます。メモリも128MBあり 通常の使い方では十分です。HPに機能美とインパクトへの挑戦と書いてありましたが、まさにその通りのICレコーダです
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