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定価: ¥ 63,000
価格: ¥ 28,800
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メーカー:オンキヨー
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: エレクトロニクス Brand: オンキヨー EAN: 4961330019062 Label: オンキヨー メーカー: オンキヨー モデル: D-152E(D) アイテム数: 1 Publisher: オンキヨー 発売日: 2005-03-09 Studio: オンキヨー
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商品レビュー:
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クラスを超えた New A-OMF振動板搭載 最新のサウンドテクノロジーを結集したスピーカーシステム 音の心臓部といえるスピーカーには、New A-OMF振動板を搭載している。振動減衰の早い素材「PEN」、「天然繊維(帆布)」「アラミド繊維」をハイブリッド。デジタルメディアの広大なダイナミックレンジや、高いドライブ能力にもしっかりと応える強靭さとしなやかさを実現した。 さらには、ダストキャップにまでNew A-OMFを採用。発音部の素材を揃えることで、よりナチュラルな音の響きを再現している。 響きの美しい高剛性素材 リアルウッド突き板仕上げMDFキャビネット スピーカーキャビネットの全面には、剛性の高さと響きの良さで定評があるMDF素材を採用。ウッドパネル素材のなかでも比重が大きく、強力なドライブ力で駆動するスピーカーに安定感を与えてより美しい響きを再現する。またキャビネットの表面には、ひとつひとつが手作業工程のリアルウッド突き板仕上げを施し、美しい音の響き、高級感にあふれるスピーカーシステムをつくりあげた。 不要な放射音を低減する新形状エッジ 応答性能が良く放射音の少ない新形状エッジをウーファー振動板外周に採用。微小振幅への応答性に優れ、V字状のヒダが振動軸を正面から横方向に変換作用するため、エッジからの不要な放射音を激減させることに成功している。 量感とスピード感を併せ持つ低域再生 新技術「AERO ACOUSTIC DRIVE」 キャビネット構造には新技術「AERO ACOUSTIC DRIVE」を投入し、従来のバスレフ方式から飛躍的に進化した量感とスピード感を併せ持つ低域再生を実現した。またバスレフダクトには、通常の円筒状ではなく新開発の「スリットダクト」を採用。ダクトからの放射ノイズをはるかに低減するだけでなく、ダクト内部での定在波の発生によるカラーレーションや振動板と空気振動とのタイムラグなど、円筒型特有の現象を大幅に改善している。さらに、キャビネットとスリットダクト部を分離する新構造を採用。楽器本来の音色に関わる微小な倍音成分をマスキングしないよう、お互いの振動の影響を抑えてより自然な音色の再現が可能となった。 ウーファー/ツィーターの干渉を避ける独立ネットワーク回路 ウーファーとツィーター領域の信号が互いに干渉しないよう、それぞれのネットワーク回路を分離するアイソレート・マウント方式を採用。クロスオーバー周波数は2.5kHzで、位相の乱れが少ない12dB/octの下降特性とし、コンデンサーはドイツWIMA社製を使用している。また、それぞれのネットワークのグランドラインに電位差が生じない回路・実装技術を導入し、微小な音声信号がマスキングされることを防止している。 その他の特長 - 伸びやかで豊かな中高域を再現するソフトドームツィーター
- バナナプラグ対応ネジ式スピーカーターミナル
- スピーカーケーブル(モンスターケーブルXP1.8m×2)、コルクスペーサー×8付属
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: D-102EXGと比較して コメント: 私はONKYOの販売促進員のバイトをしているので、職業柄いろんなスピーカーの音を聴きます。
で、私はD-152Eの外見が気に入らなかったので、1世代前の限定生産モデル、D-102EXGを購入しました。アンプはA-905FXです。それで比較してみたところ…EXGの方が高音はキレイに聴こえ、全体的にもより澄んだキレイな音だと感じました。対してD-152Eは中低音が強調されていて柔らかい音だなという風に感じましたが、EXGよりもこもった音だとも思いました。他の方のレビューにもありますが、比較して確かに音の輪郭が呆けているように感じます。
メーカーに確認したところ、EXGもD-152Eも同スペックで性能に差異はないとのこと。しかしD-102EXGの方は限定生産モデルという事からか、D-152Eよりも古い機種でありながら値段は若干高め。私は、1世代前のEXGの方が音質は良いと思います。まあ音には人の好みがあるのでその点は充分注意してください。
評価:      概要: 音質非常に良いですがアンプを選びます コメント: このスピーカーはわりと感度が低くて鳴らしにくく、ONKYO製デジタルアンプA-905FXのような
パワーのあるアンプとの組み合わせでないと本来の音は出ません。他の方のレビューにあるように、
FR-N9の26W+26Wのアナログアンプだとパワー不足で、いまいちパッとしない音が出ます。
FR-N9と組み合わせたのではこのスピーカーの本領・真価はわかりません。
A-905FX(80W+80W)やCR-D1(60W+60W)等のパワフルなONKYO製デジタルアンプとの組み合わせが相性良好です。
この場合低域〜高域まで輪郭のはっきりした、スピード感のある綺麗な音が出ます。
ヴォーカルの声等も鮮明に、美しく、まるで目の前で歌っているように聴こえます。
FR-N9のような非力なアンプだと、籠った感じの、鈍い、暗い感じの爽快感の無い音になります。
A-905FX等と組み合わせた時に出て来る音は、
充分に価格以上のパフォーマンスがあると思います。
この価格でこれだけの高音質を得られるなら、買って損は無いと思います。
ただ前述したように、組み合わせるアンプでまるっきり変わるスピーカーですので、
そこだけ注意する必要があると思います。
潜在能力は高い、適切なアンプと組み合わされた時に出て来る本来の音質は非常に良いスピーカーです。
評価:      概要: もっと期待していたのですが コメント: 同じONKYO製のFR-N9と組み合わせて使ってみました。
価格帯の近い別メーカーのスピーカーと聞き比べてみて
どうしても音の輪郭がボケてしまう点が気になり
買ってすぐ即日手放すことを決めました。
決して安い買い物ではありませんでしたが
それほど自分には合いませんでした。
価格に対するコストパフォーマンスは低いと言わざるを得ないです。
自分で買ったものは良いものだと信じたいし
そういった先入観を持ってして聞いてもです。
やはりブランドやスペック、カタログの謳い文句ではわかりませんね。
一応事前に店頭で視聴していたのですが
家電量販店(非オーディオ専門店)に陳列されている
いわゆるミニコンポのカテゴリー中では良いものでも
スピーカー単体を評価すると★2つです。
追記:試した限りではVictor製のSX-L33MK2あたりが価格も安くいい音出します。
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