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メーカー:芳文社
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: コミック EAN: 9784832276819 ISBN: 4832276816 Label: 芳文社 メーカー: 芳文社 Number Of Pages: 120 Publication Date: 2008-02-27 Publisher: 芳文社 Studio: 芳文社
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 本編以外も充実 コメント: 掲載誌を毎月見ていても買う価値ありますよ。 相変わらず悪い部分が見当たらないくらいの良さ(カラーのままじゃないのはこの際目をつぶるとして) 最初の書き下ろしページの 「23世紀から来たよー」 が面白かったですね。 「頭やらかいのね〜」で済ますヒロも。 お品書というページもありました。 要するに目次です。 ネーミングが良いですね。 本編内の余白ページにちびキャラの一同が次々と現れる様。 夏目は何を赤らめた感じにしているのやら。 それとは別に 『紗英さんとヒロさんがーの巻』 の後の余白ページのふたりが本当に仲直りした様子。 3ページにもわたるあとがきとその中の大家さん。 そしてカバー裏。 こんなにも書き下ろしがありとても充実しました。
ただ単に単行本を出しましたというだけでなく、こういう書き下ろしが沢山あるのは嬉しいですね。
本編内で気になった事があるんですが 『仮装大賞の巻』 の話で宮子が 「これ…紗英さんの昔の髪の毛?時計の鎖は買っても無駄になっちゃうから他のものがいいよ!!」 本当に何の話なんでしょうか…
評価:      概要: ほんわか日常 コメント: 近頃よく読む、「女の子たちの日常」を描いた4コマ。
アニメからハマりましたが、絵柄も可愛く、物語も「ほんわか、
あったか」という言葉がピッタリな漫画ですね。久しぶりにこんな
漫画に出合った気がします。しかしそれだけではなく、4コマ漫画
としても笑えますので、読み応えもあります。日常を描いた作品が
好きな方なら、間違いなく好きになることでしょう。アニメも2期
が決定しており、期待の大きい作品です。ご覧になることをお勧め
します。
評価:      概要: 買うのが少し遅れたら、早くも2刷になっていた コメント: 全体的に沙英さんの出番が多め。
ヒロさんとの絡みも多く、もうどっちがどっちの嫁なのかよくわからないけど、
そういった趣向の人にはたまらない、実にgoodなお話が盛りだくさん。
もちろんゆのや宮子もそれぞれの独自路線を強化するかのごとく、思いっきり
はじけてる。吉野家先生もあいかわらず健在。あとがきで蒼樹先生が言っている
ように、キャラクターが確立されて、「動き出している」感じがとてもよく
伝わってくる。
そのほかにも離れたコマからのキラーパスや、噛み合っていない会話(もしくは
事実認識)が引き起こす意外なオチなど、ネタの面白さのキレもますます磨きが
かかっている。本当にいい漫画になった。
評価:      概要: だんだんとおもしろさが増してる! コメント: 巻数を増すにつれて、おもしろさ、キャラのかわいさが増していってます。
3巻はさえさんがかわいかった・・・。
評価:      概要: たまらん コメント: 百合な展開に思わずニヤリ。
それにしても宮子は天女であろうか!
ああ!天は何故、余を三次元の世界に生を受けたもうたか!
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