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BRITA Maxtra 交換用カートリッジ 3個セット

BRITA Maxtra 交換用カートリッジ 3個セット
定価: ¥ 4,599
価格: ¥ 3,980
通常24時間以内に発送
メーカー:Brita
カスタマーのおすすめ度: Average rating of 4.0/5Average rating of 4.0/5Average rating of 4.0/5Average rating of 4.0/5Average rating of 4.0/5

Buy it now at Amazon.com!


Binding: ホーム&キッチン
Brand: Brita
EAN: 4006387006266
Label: Brita
メーカー: Brita
Publisher: Brita
発売日: 2007-03-16
Studio: Brita

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商品レビュー:

まろやかでおいしい水の秘密

●鉛・塩素・総トリハロメタンも除去する、日本の水道水に合わせた高性能フィルター
浄水器の性能は、水とろ材の接触時間で決まる。<ブリタ>は、余分な水圧をかけず自然なスピードでしっかりとろ過するので、ろ材のイオン交換樹脂と活性炭が水中の不純物を効果的に除去、必要なミネラル分だけを残す。さらに<ブリタ>独自のフローコントロールシステムの導入により、いっそう安心でおいしい水が実現可能となった



●次世代フィルターカートリッジ「MAXTRA」
<マクストラ>フローコントロールシステムとは
余分な水圧をかけずに、自然なスピードでフィルターに入った水は、一定の水流でフィルター内を循環しろ過される。これにより、水とろ材の理想的な接触時間が生み出され、まろやかでおいしい水に磨き上げられる



<マクストラ>の新機能



●持ち運び自由だから使い道いろいろ
まろやかでおいしい<ブリタ>の水は、飲料水としてそのまま飲んでも、料理に使っても一味違う!
ポット型だからキッチンはもちろん、リビングやダイニングなど、使う場所も選ばない。冷蔵庫で直接冷やすこともでき、大変便利

●<ブリタ>は、お手入れも簡単。いつも衛生的
ドイツ生まれ、世界が認めたクオリティ
徹底した衛生管理のもと製造される<ブリタ>。その品質は権威あるドイツTUVの研究所により「素材の安全性は食品級」と認められている


MAXTRA : 1個入り | 3個セット



スポットライトレビュー:

評価: Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5
概要: 御飯が美味しく炊けます。
コメント: 以前はクラシックを使っていましたが、マクストラに変えて1年特に違いは感じません。
マクストラのほうがデザインが好みですね。
水の味は不味くはないです。ミネラルウォーターには劣ると思いますが、
炊飯やコーヒーを入れる度に水道水との違いを感じます。

評価: Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5
概要: まずい水道水も
コメント: これがあれば大丈夫。以前はペットボトルの水をよく買っていましたが、今ではめっきり買わなくなりました。一日に飲む水の量も増えたし、コーヒーや紅茶もこれのお陰で美味しく感じます。

評価: Average rating of 2/5Average rating of 2/5Average rating of 2/5Average rating of 2/5Average rating of 2/5
概要: 今回のロッド
コメント: BRITA Maxtra 交換用カートリッジ 3個セット を8/9に購入しましたが
今回のフィルタは前回購入した分だと2回位水を通すと底に溜まる黒い粒がなくなっていたのに今回は6回以上水を通してもまだ黒い粒が出ていました。
特に初回は今まででは考えられないぐらい『黒い水』が出て驚きました。

ちゃんと黒い粒が出てこなくなるまで濯いでから飲んだ味はいつもと変わりませんが、クラシック時代に比べて、黒い粒粒が消えるまでの濯ぎの回数が
フィルターを換えるたびに多くなってるのが少し気になります。

評価: Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5
概要: クラシックとの差
コメント: マクストラが発売されて以来、クラシックとの差が気になっていましたが、公式のホームページで以下の情報を見つけました。

 >>両者のろ材は共に、イオン交換樹脂と活性炭です。<マクストラ>フィルターとクラシックフィルターの一番の違いは、水とろ材との接触時間にあります。これは形状の違いによるもので、<マクストラ>フィルターのほうが接触時間が長いためによりしっかりとろ過されるようになっております。<<

 >>クラシック・マクストラ共に、フィルターのろ過水量は200Lです。<<

 現在のところカートリッジ1個あたりの値段差は400円程度。これをたった400円と考えるか、5割増と考えるかですが、私としてはしばらくはClassicのままでいこうと思います。

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(更新)最初にレビューを投稿してから値段が500円近く下がりました。このペースで値下げが続けばマクストラに交換する価値が出てくると思います。


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