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定価: ¥ 5,250
価格: ¥ 4,238
通常6~7日以内に発送
メーカー:コナミデジタルエンタテインメント
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: Video Game Brand: コナミデジタルエンタテインメント EAN: 4988602143102 Label: コナミデジタルエンタテインメント メーカー: コナミデジタルエンタテインメント Platform: Sony PSP Publisher: コナミデジタルエンタテインメント 発売日: 2008-11-27 Studio: コナミデジタルエンタテインメント
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 3じゃなくて2.3です。 コメント: 八割強が二作目からの使いまわし… これなら前作のデータ引き継ぎしてほしかった
ルール変更してるのに律儀に守らされるのは自分だけなのね(早すぎた埋葬とか)…神とかはともかくパックでカードが全部揃わないのはおかしいと思う
次作に期待。
評価:      概要: まあまあかな コメント: しばらく遊んでみて、良かった点と悪かった点を挙げてみます。 [良かった点] ・キャラクター、シナリオの追加 ・豊富な収録カード ・デュエル(特にダッグデュエル)に勝利すると信頼度が大幅に上昇するので、シナリオがサクサク進む ・CPUの思考が若干改善 ・連動特典の三沢&レイのシナリオ。三沢シナリオは必見です(笑)
[悪かった点] ・前作の使い回しが気になる ・パックで手に入らないカード(死者蘇生など)がある ・前作から改善されてないバグがある ・CPU改善のせいなのか、デュエル中の動作が重い
個人的にはおおむね満足な出来だったので星4つです。
なお、デュエル中の動作のことですが、PSPを最新バージョンにアップデートしたところ多少改善されましたので、お試しあれ。
評価:      概要: 発売延期をした意味は? コメント: 何故発売延期をしたのでしょうか? 延期した間にデュエルの動作を確認しなかったのでしょうか?もし確認していたならば、あの重い動作を改善しない訳が無いと思うのですが・・・・・・。 そもそも延期した理由がこれならば、何故延期したのか不思議で仕方ありません。 他にも挙げられるのは、TFでメニューにあったメールの機能を何故TF2から今作にかけて無くしたのでしょうか? そして、マップも変わり映えせず(せめて新しい移動場所を1つ位は追加してほしかった)、デュエルが始まるときと終わったときのキャラの台詞が、TF2でいたキャラは今作でも全く同じなのはどういう理由なのでしょうか?
かなり不満な事を書きましたが、それもひとえに、このTF3に期待感を持っていたからこそ、このように粗を見つけてしまうのだと思います。
しかし一方で良かった点も多々ありました。
TFとTF2との連動が出来る、ユベルやミスターT等の新しいキャラクターが登場する、ストーリーも短めなので、キャラクターの好感度を上げるのが作業的にならない(これはかなり個人的ですが)・・・・etc
と、挙げればキリがないのですが、今購入を悩んでいる方はデュエルの操作が重いのが気にならないという方にはご購入をお勧めします 。 まぁ、基本的にGXが好きであれば、購入しても後悔はしないです。 (あくまでも個人的な意見なので、あまり参考にしないで下さい。)
評価:      概要: カクカクさえ気にしなければ コメント: PSP-2000RP使用ですがカクカクします。やはり最初はすごく気になりましたが、やっているうちに慣れてきた&仕方がないと割り切ってしまえば、それほど気にならなくなりました。
今回はカード、パートナーキャラ共にかなり増えましたね。デュエルに勝利した際の信頼度も上がりやすくなりハート4つでクリアなので、パートナー一人ずつにはそれほど時間がかからなくなりました。ひたすらデュエル中心な方には良いかもしれませんが、パートナーキャラに愛着のある方には少し寂しい仕様かもしれません。
個人的にはデュエル>アニメの人間なので、ストーリー等の内容はともかくカードが大幅に増えたことが一番嬉しいです。シンクロモンスターも登場し、あれこれ悩んでデッキ構築するのがとても楽しいです。コンバート機能は無いのでカード集めは当然最初からですが、それすらも楽しみの一つです。
評価:      概要: 処理落ちが残念 コメント: 前作、前々作とプレイしましたが、このシリーズはデュエルゲームとしてはやはり
最高峰の出来だと思います。
カードの収録枚数も半端じゃないため、一種のカードデータベースにすらなっています。
前作からの改善点としては、前作ではほぼドローパンに頼るしかなかった高感度UPが、
ちゃんとデュエルでも上がるようになり、イベントのフォトギャラリーも追加されました。
特にギャラリーはGXキャラのファンや、やりこみ派には嬉しいのではないでしょうか。
TFシリーズの醍醐味であるドジっ子CPUは健在。
相変わらずの暴走具合です。(若干改善された気はしますが…)
しかし、(前作にも書きましたが)CPUの行動を先読みしたプレイングとデッキ構築で
十分補える範囲だと思います。大体、対戦相手はドジっ子×2な訳ですし…
ですが、その対戦相手の妙な行動は楽なんですが、少し萎えます…
ただ今作の難点は、他の方も書いてらっしゃいますが、動作が重いこと。
前二作はUMDのロードがあってもデュエル中は快適プレイだったので、
非常に残念だと思います。
またイベントは、デュエルプレイの途中で小ネタが挟まってくる程度の感覚なので、
ストーリー重視の方には不満があるのかもしれません。
(これは遊戯王では珍しくないので、私は気になりませんが)
ですが小ネタは結構充実しているので、アニメファンも楽しめる内容ですよ。
さらに、TFシリーズUMDの連動であの人があのカードを…なんてコトもあるので、
チェックして見ると面白いかもしれません。
ゲームは楽しいですが、前作の使い回しと処理落ちが気になるので全体評価は☆4です。
気になる点があり、最終作としては少々残念な気がしますが、このシリーズで培ったものが
いずれ活かされることを期待しています。
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