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定価: ¥ 3,140
価格: ¥ 3,140
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メーカー:カプコン
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: Video Game Brand: カプコン EAN: 4976219026277 Label: カプコン メーカー: カプコン モデル: 10364371 639094 Platform: PlayStation2 Publisher: カプコン 発売日: 2008-07-24 Studio: カプコン
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 映画的アクションシューティング超大作 コメント: 映画的要素を取り入れたアクションシューティング超大作。
移植のためかグラフィックが不自然な箇所が存在するものの、細かいところまで
作りこまれており完成度は高い。これまでのシリーズとはまったく異なる操作性。
海外で人気のジャンルFPS(TPS)を採用し、海外での評価も意識したものであると思われる。
迫力・爽快感のあるゲーム性、光と影・派手な爆発と煙の空気感、緊張感のある音、
アクション性のあるムービー、存在感のあるキャラクタでゲームを盛り上げる。
クリア後の特典含めボリュームもあり、非常に満足です。
ただ、ゲームとしては最高ですが、個人的にこれはバイオハザードの続編とは思えませんでした。
ホラーの要素がほとんど無い、操作性が変更され敵をバタバタを倒していくゲームになった。
後半などは戦場FPSそのものである。
爽快感はあるが、敵が人間ということもあり、恐怖感は感じなかった。
いろんな事情もあるかもしれませんが、新たなタイトル・シリーズとしてほしかった。
数々の演出もすばらしいですが、映画やゲームを多数知っている人なら、
どっかで見たような〜という印象でしょうか。良く言えばいいとこ取りです。
映画的なものであるためか、画面がワイドなのが個人的に残念。
PS2にもっとも最適な4:3のSDブラウン管だと上下が強制的にカットされ、画面が非常に狭い。
せっかくの迫力なのにもったいないと感じた。
映画なら問題ないのですが、ゲームだとプレイにも影響が出てしまう。
PS2/Wii版はスクイーズ対応によりワイドTVには画面いっぱいに
表示できるようですが、画面(視界)が広くなるかは・・?
評価:      概要: 良い時間を過ごせなかった コメント: 自問自答しながら何周かクリアしましたが、やっぱり肯定できないです。このゲーム。
ゲームキューブ版より抑えているとはいえ、ゲームの路線として過激な殺戮を売りにしているバイオハザード。
「ゲームをやると犯罪者になる」なんて短絡的な思考は私にはありませんが、直接的な描写を派手にしていくことで、
作品の価値を上げようとするのは貧しい発想だと思う。
とどのつまりそこで生まれる「面白さ」って結局なんなのかというと、人の頭をハンドガンで吹っ飛ばすことのカタルシスだ。
これを面白いと思えないのは、私が「ゲームを分かってない」からではないような気がする。
むしろ「ゲームの中の出来事なのに」嫌悪感を抱く方が、信頼に足る感覚ではないだろうか。
しかしそうは思いながらも、やり続けている内に人を吹っ飛ばすことに慣れていく自分がいる。
総じて幸せになれないゲームだった。
やはり、どこかで踏み止まるのが人間だろう。
評価:      概要: アクションゲームに路線変更。 コメント: 以前に発売されたベスト版のサントラCD無しバージョン。買うに迷っていたものの、サントラなんかいらんからもう少し安くしてくれと思っていた人には、購入するいい機会だと思います。 従来シリーズの謎解き重視の内容も、謎解きという謎解きは皆無で、完全に敵を撃ちまくるアクションゲームに路線変更。武器の標準も自分で合わせて撃ったり、自分の背後が常に確認できなかったり(後ろから突然敵に襲われる)、ムービー中にボタン連打の入力を要求されたりと、アクションの苦手な人にはややキツイ内容になっているかも知れません。 ショップで武器の強化や、ストーリー後半で防弾チョッキなど装備でき幾らか楽にゲームを進められますが、やはりプレーヤーの腕が求められると思います。 武器やアイテムもやたらと所持できるのではなく、アタッシュケースに決められたマス目分しか持てません(モノによって必要なマス目が異なる)。個人的に結構面白いアイデアだと思います。 敵の攻撃は、敵によっては一発即死なる攻撃があって、見えない背後から突然攻撃、気がつけば死んでいる、という事があります。この点がちょっと理不尽な気します。 ゲームを一周クリアすると強力な武器が購入できるようになりますが、クリアデータは難易度ごとに個別になっているので、クリアデータから最強武器を使って別の難易度でプレイ(例えば、ノーマルモードのクリアデータから高難度のプロフェッショナルモードで最初からスタート)というのはできません。アクションの苦手な人の為に、その辺もう少し考えてほしかったです。 アクションゲームとしてよく作りこまれている変形(新生?)「バイオ」。こんなのバイオじゃない!という辛口評価もあるようですが、一度プレイして損無しです。オススメです。 長い文お付き合いありがとうございました。
評価:      概要: おもろ〜 コメント: バイオ作品で初めてプレイしたのが、この作品なんですがとてもおもしろかったです。
ホラーゲームの印象がありますが、自分的にはいやになるほどの怖さでなくサクサク進められました。
過去のシリーズよりかは、アクション要素が強いのでやりやすいかと思います。(弾切れがほとんどないのがよかった。)
今ならだいぶ値段も手ごろなので、興味がすこしでもあれば購入をおすすめします。
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