
|
定価: ¥ 3,800
価格: ¥ 3,068
通常24時間以内に発送
メーカー:任天堂
|
カスタマーのおすすめ度:     

|
|
|
|
|
Binding: Video Game Brand: 任天堂 EAN: 4902370516739 Label: 任天堂 メーカー: 任天堂 モデル: 13306401 Platform: Nintendo DS Publisher: 任天堂 発売日: 2008-07-31 Studio: 任天堂
|
|
|
|
|
|
商品レビュー:
|
リズムがテーマの"ノリ感"ゲーム 「リズム天国」は、流れる音楽に合わせてシンプルなアクションが楽しめるリズムゲームです。難しいルールや複雑なボタン操作は一切ありません。リズムにのって、タイミングよくタッチしたり、はじいたりするだけで、誰でも簡単にプレイすることができます。自分のリズム感をたよりに、たくさんのリズムゲームにチャレンジ。次々クリアしていけば、どんな人でも自然にノリノリな気分になれる"ノリ感"ゲームです。  リズムにのって、はじく リズムゲームをクリアするには、ゲーム画面を見るよりも、リズムにのることが大切です。タッチペンをタッチさせるだけではなく、タッチスクリーンをはじく(すばやくスライドさせる)ことで、様々なリズムゲームを簡単に楽しめます。  リズムゲーム 音楽にあわせて、コーラスをしたり、野菜をひっこぬいたり、饅頭を食べたり、ユニークな新作リズムゲームを多数収録。1つのリズムゲーム、2、3分で気軽にプレイできます。リズムゲームが終わったら評価されます。  リズムを楽しむオマケ要素 たまったメダルで遊べる「メダルコーナー」と、ゲームの間に一息つける「喫茶店」を収録。最初はできることが少なくても、ゲームを進めるうちにだんだんと増えていきます。
|
|
|
スポットライトレビュー:
|
評価:      概要: 単純ですが難しい。 コメント: DSソフト レビュー1作品目
久しぶりにDSのソフトを購入しました。ある意味、任天堂の王道ゲームのパターンです。単発ゲームの詰め合わせです。ただ最初は面白いです。結構はまります。リズムの合うステージとまったくダメなステージがありました。次のステージはどんなだろとどんどんプレイしてしまいます。一通り終わったらもう飽きがきます。この価格であれば十分楽しめました。
評価:      概要: 飽きるかどうかはやりこみしだいな感じです! コメント: CMとかで見てどうにも一度やってみたくなって購入しました!
やってみて自分のリズム感覚が結構ズレてるのにショック!!でも楽しいです、このゲーム。
以外と画面を見ないで音に集中したほうがやりやすかったり、ペンをスティックのように持ってやると叩きやすかったりと、
色々試しながらやっているといつの間にか結構な時間やっちゃってます!!
ただ、バリエーションはあるけれどミニゲームのような感覚のゲームなので、
一回やっていいやって思う人にはスグに飽きがきてしまうモノかもしれません。
(まあ値段も3000円代と安いのでそこは納得してます)
そのかわりお手軽に短時間でプレイしても楽しめるので、ちょっと気分転換をしたい時や暇つぶし等には最適かもしれません。
・・・まあ、うまくいかなくて逆にイラっとする人もいるとは思いますが。
「はじく」も慣れるとおもしろく、卓球とかはお気に入りです!
このレビューとはズレてしまいますが、個人的には「シューティング」をやっていたらPS2の「スペースチャンネル5」を思い出しました。
かなり前のソフトですがこちらもオススメしたいです〜!
評価:      概要: とても幼い感じがして コメント: そもそもリズムゲーだから仕方ないでしょう、というには至らないと思いますが
全体を見て幼いです。
でもアイドルが歌っている辺りはヲタクさんでも楽しめそうだなと思いました。
評価:      概要: やりこめばやりこむほど面白い コメント: 前作をプレイしてかなりハマったので、今作もなんの躊躇いも泣く購入をしました。で、やり始めて数分、前作以上の難易度と「はじく」、「こする」という前作との違いに戸惑いました。
ただ”可愛いキャラクター”と”ユルい雰囲気”と”「ゲームなんだから出来ないはずがない」という勝手な思い込み”でかなり躓きながら進んでいくうちに独特の操作にも次第に慣れてノリノリでプレイできるようになりました。
ある程度進んだら、「平凡」のままで置いてあるステージをプレイしてみると意外なほど簡単に「ハイレベル」を取れてしまったり、嬉しい喜びも感じれたりします。
あと基本的なことですが”楽しませてください”というスタンスではこのゲームは一筋縄でクリアしていくことは出来ません。”クリアしてやろう”って気概がないと、意外と早く飽きてしまうのかもしれません。初めから勝てるゲームを求めている方は手を出さないほうが懸命です、見てくれとは違ってかなりシビアなので。
評価:      概要: 間違った進化を遂げてしまった失敗作 コメント: 前作にはハマったが今作はつまらない。
理由としては
・元々DSは縦持ちで作られている本体ではなく、プレイはおろか持っているだけで疲れる
・縦画面なうえにキャラが大きいので画面が狭っ苦しく感じる
・リズムを取る事を楽しむゲームなのに面倒臭い操作を要求される、特にはじきは最悪
・登場キャラ・曲・ステージが全て前作の2番煎じで魅力が無い
等が挙げられます。
最大の謎は縦持ち・縦画面にした事、持ちにくいったらありゃしません。
縦持ちや縦画面は確かに目新しく感じるかもしれませんが、そんな事で目を引こうとする位なら普通に横画面にして、上下2画面を活かした方がよほど面白いものが出来たと思います。
最大の難点は「はじき」、これが最悪です。
リズムを取る(ボタンを押す)だけで十分楽しめるはずのゲームが、操作性を要求される事によってプレイが面倒臭くなり、気軽に楽しむ事が出来なくなっています。
持ちにくい縦持ち+手首に負担のかかるはじきは、プレイヤーの事を全く考えていない事を痛感させられます。
リズム天国と言うよりはじき地獄です、腱鞘炎にでもさせたいのでしょうか?
曲調も似通ったものが多く、ステージやキャラも前作の使いまわしみたいなものばかりで全く魅力がありません(サルやパチパチ三人衆等)。
ちびキャラがちまちま動く画面を見ながら単純なボタン操作で気軽に遊べる事こそがリズム天国の醍醐味だと思っていますが、今作は縦持ち+タッチペンで非常に大味なゲームになっています。
タッチペンでリズムを取るゲームなら「闘え!応援団」の方が遥かに完成度が高いです。
次回作があるならば、気軽に遊べる原点回帰を望みます。
|
|
|
|
|