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定価: ¥ 4,800
価格: ¥ 4,800
近日発売 予約可
メーカー:AQインタラクティブ
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: Video Game Brand: AQインタラクティブ EAN: 4582210540171 Label: AQインタラクティブ メーカー: AQインタラクティブ モデル: 13306411 Platform: Nintendo DS Publisher: AQインタラクティブ 発売日: 2008-07-24 Studio: AQインタラクティブ
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 同時演奏のためにDSと同時買いもあり。 コメント: KORGのエレクトライブを買うなら、DSとセットでこっちを複数台、ってのもありですね。
このリンク先にある開発者の実演映像を見ると、機能や出音がだいたいつかめます。
↓
http://musicmaster.jp/news/archives/2008/05/20-184843.php
公式サイトで流れてるおとなしい音と比較してみると
かなりエッジのある音づくりができるみたいです。
映像の中で開発者曰く、
「ツマミをいじりすぎて、どうしていいかわからなくなってしまう!こともシミュレートで再現してます」
とのことです。
評価:      概要: これでライブやってみたい コメント: YouTubeなどのビデオを見た限りではかなり面白そうです。
カオスパッドとカオシレータの両方の機能が入ったっていう感じでしょうか。
でもカオシレータよりはトラックやソングの管理が詳細にできそうな印象です。
ちょっと心配なのは、出来上がったデータはゲームカートリッジ以外に外部保存
できるんでしょうか。じゃなければサンプラー等と併用するのがいいのかなあ。
評価:      概要: 期待してます!! コメント: といっても、もちろん性能やら何やらにではなく、「気軽さと手軽さと利便性」にです。 いい感じのメロがハッと思い浮かんでも、家に帰っていざ入力しようとしたら忘れてるあのなんとも言えぬ『またやっちゃったよ感』がなくなればと思い予約しました。 DSソフトなんで常に持ち歩けるところが強みですね。通学通勤中もメロディの組み立てくらいはできるかと。 価格も高くはないですし、持っていれば持っていたで新たな使い道が発見できるかもしれません。 名シンセMS-10をモデルにしてるそうなので、DSの内臓サウンドでどこまで本物に近づくのかというところが見所であり不安でもあり(笑) 願わくばもう少し早い発売をお頼もうします…
評価:      概要: 非常に挑発的な製品 コメント: 新しい事からかなり距離を置くのが楽器メーカー。というイメージがあるので、
NANOLOOPのDS版が出るのを密かに待ってはいたけども
こんな製品は予想できなかった。
4800円で、リズムマシン(16ステップ・シーケンサ付き)と
アナログシンセ2台を、"所有"とまで行かなくても体験出来るんだから
試してみて損は無いと思う。
個人的にもNDSを放置してたのでタイムリーだし
某ニコ動を中心に電子音楽制作が流行ってるので。
ただ見た目からして一般向けでは無いので、
シンセの基礎知識は要求されるかもしれないですが
これでシンセを勉強するのもアリかもしれない。
評価:      概要: 御本家の NINTENDOCORE 登場? コメント: #評価は記入必須ということなので入れただけで決して使用した評価ではありません
以前クラブニンテンドーのアンケートに「外出してるときに頭に浮かんだフレーズをさっと書けるような MIDI 対応のソフトが欲しい」みたいな事書いたことがあります。そしたら本当にそれっぽいのが出ちゃうんですね!迷わず予約しました。
ゲームボーイでは "NINTENDOCORE" な人たちによく知られた "Little Sound Dj" という 矩形波をピロピロするウエーブフォームエディタがありますが,NDS でニンテンドー公式ソフトとなればこれは手に入れない訳がありません。できれば MS-10 だけじゃなく NDS 内蔵音源のウエーブフォームエディタも入っていれば良かったのですが。それとスコア入力がスタッフロールで出来れば良いのですが,見た感じピアノロールとかそんな感じですね。作曲するのが目的じゃなく音色を作るのが目的だからでしょうか :p)
#次は DX7 をお願いします。ビンテージシンセの復刻シリーズ出せば Wi-Fi でオーケストラできちゃったりして。
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