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定価: ¥ 3,990
価格: ¥ 3,221
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メーカー:テクモ
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: Video Game Brand: テクモ EAN: 4960677120066 Label: テクモ メーカー: テクモ モデル: 13305881 Platform: Nintendo DS Publisher: テクモ 発売日: 2008-06-05 Studio: テクモ
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 登場人物すくなっ! コメント: ストーリーが次になにをすればいいかまるわかりなのでこうゆうゲームが好きな人には物足りないと感じました。
登場人物が少ないので犯人が図書館で借りた本の登場人物一覧の中に、『こいつが犯人』と○がしてあるくらい解り易い。犯行のトリックもイマイチでした。
オマケの京都クイズはいらないと思う。購入者はこのゲームで京都の観光案内をしてほしいと頼んだわけじゃないのだから西村京太郎シリーズみたいに謎解きミニゲームの方が良かった。
ヒロインキャラも一人にしてほしかった。ファンならうれしいのでしょうけど、自分的にはヒロインのイメージがゴチャゴチャした感じになった。
大層なCMのわりには大雑把な内容に感じた。
評価:      概要: 山村美紗作品の世界を垣間見た気分。 コメント: 私はこのソフトをしていて考えながら推理ができましたし楽しめました。普段2時間サスペンスでしか
山村美紗作品を見ていないものとしてはキャサリン・ターナー、小菊といったTVの2時間サスペンスではほぼ馴染みのないキャラクターに出逢えて(石原明子は除きますが)山村美紗作品の世界を垣間見た様な気がします。紅葉ちゃんの京都スタンプラリークイズ、雑学手帳も勉強になります。紅葉ちゃんはいいのですが、合間合間に出てくる美紗ちゃんは正直いらなかったような・・・。
評価:      概要: 前作に引き続き・・・ コメント: ストーリーが一本道、ゲームを解く必要がないという点は
皆さんと同様です。
ですが一番気に入らなかったのは、原作者が異なるのに
前作と全く同じ演出と展開。
果たして原作者が意図したつくりとは到底思えないチープで
子供だましな演出。ゲームの売りに「ドロドロ観」をアピール
していた様ですが、某裁判ゲームを真似た派手で
しつこい演出に嫌気が差しました。
その上、音楽でむりやり悲壮感、感動を
与えようとしているのが見え見えで、逆に雰囲気を
壊しており、不必要でこれまたチープな効果音に
萎えてしまいます。
もっと厳かに、つつましい演出をしてほしかった。
前作に引き続き、推理好きや小説好き向けではなく、低年齢層や
ライト向けに向けたゲームです。
評価:      概要: 簡単でしたよ コメント: 他の方も書いてあるとおり、山村美紗のファン向けで、推理は必要ないですね。本当に簡単です。私は、山村美紗の作品のキャラクターが好きなので、面白かったです。絵もかわいらしく、ドラマなどの役者さんとはまた違った感じで、雰囲気でてました。
評価:      概要: 久々の地雷・・・ コメント: DSでミステリーゲームを買うなんて、購買層は
ミステリー好きに決まっていると思うのですが・・・
正直遊び手を馬鹿にしたつくりをしています。
「これくらい説明すれば犯人も分かるでしょ、さぁ選択肢を選んで」という感じ。
小学生にでも説明しながら進めていくかのようなゲーム。
実際の小学生が遊ぶには題材が面倒だし、
大人が遊ぶには回りくどすぎていらいらします。
たとえるなら、「皮がむかれたりんご」「隣に置かれてる果物ナイフ」・・・
それを真剣になって「このりんごはこのナイフでむかれたんじゃないかしら!?」
「そうだ、このナイフにりんごの皮がついている!!」
とか言ってるんですよ。
それはまだいいとして、登場人物の会話に面白みが一切ないのも困ります。
登場人物になんの親近感も抱けない。
みんな教科書を読んでいるかのような会話しかしません。
最後までやるのが非常につらかったですが、レビューのため一応やり遂げました・・・
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