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定価: ¥ 7,140
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メーカー:ヴューズ
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: Video Game Brand: ヴューズ EAN: 4571138250217 Label: ヴューズ メーカー: ヴューズ モデル: 658032 Platform: PlayStation2 Publisher: ヴューズ 発売日: 2008-05-22 Studio: ヴューズ
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 萎える… コメント: 某乙女ゲーでも思ったコトだが…
小説なら多少あっても許されるかもしらんが(個人的にあまり好ましくないけど…)、ゲームで効果音を言葉で綴られるのは萎える…。
だって【音】があるんだし、たとえ【音】が無くとも想像つくから!!
せっかくの良い場面も台無しよ!?
それから、 『その時』 ってのが多過ぎ…。
臨場感を出そうと努力した結果(…と前向きに考えよう…)と思うが、
かえって臨場感の欠片も無く、今一感情移入が出来ない。
ってか、普通にライターさんの国語力に疑問を感じる。
題材は凄く良いのに、色々惜しい点が多過ぎる。
評価:      概要: 全体的に好みだけど・・・ コメント: 絵、世界観、キャラクター共に魅力的で私的にはかなり好みです。
主人公は序盤ちょっと生意気でワガママなイメージがありましたが、ゲームを進めていくうちに自然と好きになれました。ただ主人公の自我が強い(ボイス、立ち絵あったり)ので、主人公=自分の方には向かないかも。
ストーリー、シリアス中心かと思っていたのですが、実はコミカルな部分が結構あって、学園でのドタバタラブコメ?が笑えます。恋愛面はキャラによっていい悪いが別れますが、思わず涙を誘うものもありました。
ただ皆さんも書かれているように、ストーリーの矛盾点とボイスの聞き取りにくさがマイナス点ですね。特にボイスは大小があまりにかけ離れていて小さい声(囁き声など)は全く聞こえないくらいでした。せっかくの豪華声優、フルボイスなのにもったいない。
あと個人的にプラス点だったんですが、吸血シーンでのお色気が好き(笑)いや、なんか声優さんの演技が・・・色っぽいんですよwでも声だけ聞かれてると誤解されそうなので家族や友人の前ではやめときましょう(笑)
マイナス点はいくつかありましたが、個人的には結構楽しめました。
ただ私の場合「絵や世界観が好み」なのが前提でそれだけで結構プラス評価入っているので、その辺りがいまいちな方はやめておいたほうがいいかもしれません。
評価:      概要: 正直がっかり コメント: PC版をプレイした時にはあまり思わなかったのですが、PS2版をプレイしてこんなに矛盾が多かったのか!?っとびっくりしました。(PC版では好きキャラが攻略出来なかったので、各キャラルートそんなにじっくり物語の細部まで楽しんでなかったので)
色々前後の矛盾を考えれば考える程、頭が混乱し・・・
PC版でプレイ出来なかったプリンス攻略の為だけに購入したのに・・・
あの追加ルートなんですか!ユーザー馬鹿にしてるとしか思えない。
えっ!どこで好きになった?どこに惹かれた?よく分かりません。
所々すごい感動する場面もあるのですが、矛盾点が尾を引きます・・・がキャラと声優さんは凄い良いと思います。
あとはゲーム中のBGMの音量が大きくなったり、声優さんの声が小さくて聞こえなくてイライラしました。
それと、これは個人的意見ですが物語り中に歌付のBGMはうっと惜しいです
声優さんの声を楽しみにしてるので、歌が入れば声も聞き取りにくくウザイです。
OPの歌も石井さんは好きですが、何故プリンスxリトル固定のようなOPにしたのでしょうか?不思議でなりません。せめてOPはPC版のままでよかったのでは?っという感じです。
キャラ萌えだけでいける方には楽しめますが、物語の中で相手を段々好きになっていく過程が細部まで書かれてないと嫌な方にはお勧めしません。
またアドベンチャー形式なので、所々に選択が出てくるだけなので文章を読むのが好きな方いいですが、選択だけだとイマイチだ〜っという人には向きません。
っとなんか色々思うとがありますが、追加エンドは期待しすぎたせいかがっかりです。
そして花梨さんの商品の販売方法が、この度の夏コミの件で正直PC版からのユーザーのことを完全に無視してる感じでがっかりしたので、今後まずこのメーカーさんの作品は購入しないと思います。
評価:      概要: 砂時計が怖い… コメント: まさか選択肢に時間制限があるなんて…。別に失敗したことはないですが、妙な緊張感がありました。ストーリーはシリアスあり、ギャグありで楽しかったです!
評価:      概要: 雰囲気にどっぷり漬かれます! コメント: 前から気になっていたのですがPS2版発売を気に購入しました。 シリアスとギャグのバランスがよく面白かったです。もうちょっと暗い雰囲気かと思っていたんですが愉快で個性豊かなキャラばかりで笑えました。 吸血鬼物は物によっては面白くなくなってしまうこともある題材と思うのですがこれはテンポが良かったです。 ゴシックな雰囲気が好きな方ならうきうきしながらプレイ出来ると思います。 あと、気が強い主人公(名前固定、音声オンオフ選択可)を受け入れれるかがポイントだと思います。 音楽もクラッシックぽくて素敵です。
前半は共通ですが、後半はキャラによって大まかに二つに分かれ、その後個別の章に入ります。 キャラによって後半が変わるので2周目以降も楽しめました。 ボリュームも短過ぎずちょうどいいと思います。 個人的には期待してたよりボリュームがあって嬉しかったです。 ただストーリーの矛盾がたまに気になりますが、多少は許せる方なら大丈夫かと。
攻略は選択肢選ぶ(時間制限がありますがメニュー出してる間は止まるのでじっくり考えられます)だけなので簡単です。 クイックセーブ&ロード、スキップなどの機能も快適。 ただせっかくのセリフが小さ過ぎて聞き取れないことが時々あり、勿体ないと思ったので星一つ減らしました。
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