
|
定価: ¥ 8,190
価格: ¥ 6,867
通常24時間以内に発送
メーカー:ブロッコリー
|
カスタマーのおすすめ度:     

|
|
|
|
|
Binding: Video Game Brand: ブロッコリー EAN: 4510417031161 Label: ブロッコリー メーカー: ブロッコリー モデル: 658032 Platform: PlayStation2 Publisher: ブロッコリー 発売日: 2008-08-07 Studio: ブロッコリー
|
|
|
|
|
|
商品レビュー:
|
ブロッコリーと『D.C.~ダ・カーポ~』シリーズのサーカスとの共同ブランドLa'crymaから2006年にPC用ゲームとして発売された涙の学園純愛アドベンチャーがPS2で登場。本作はアドベンチャーに恋愛シミュレーションの要素を加えた学園純愛モノで、登場人物たちの何気ない日常が美しいグラフィックとともに描かれる。主人公は、10月1日から半年間の学園生活を、トラウマを抱えたヒロインたちとともに過ごす。ヒロイン攻略の鍵となるのは、彼女たちの喜びや悲しみに応じて変動する「ティアーポイント」。主人公は1週間のうち3日しか行動できないため、会話でいかに適切な選択肢を選ぶかが重要となる。 http://dol.dengeki.com/
|
|
|
スポットライトレビュー:
|
評価:      概要: 残念です コメント: 絵はとってもかわいいしキャラクターもそれぞれ魅力的です BGMもいいし、OP・EDテーマどちらも素晴らしかったです
でもあまり面白いと感じませんでした このゲームは各キャラ個別のルートが存在しないのが問題だと思います 絶対その週に三人はイベントを見ないといけないしひとりを攻略している時に別のキャラのイベントを見なくてはいけないのはいやですね それから話が短すぎてもの足りません すぐに終わってしまいます これが一番の問題だと思います そのせいでキャラの魅力をあまり引き出せてないし涙が題材のはずなのに感動があまり湧いてきません もっと作り込めば面白い作品になったと思うので残念です
評価:      概要: イマイチですね。 コメント: このゲームを全てクリアした感想です。
まず、私はアニメ版やらPC版やらは全く知りません。「トゥルーティアーズ」に関してはこのPS2版しか知らない人間です。
ストーリーについて
まず一番最初に感じたことは「物足りない」ということです。あまりに内容が薄いので、感動どころか面白いと感じる人もあまりいないと思います。ネタは悪くないんだから、もう少しストーリーに厚みがあればもっと面白いのに……。と少々残念に思いました。
しかし、手軽にできるという点ではなかなかいいゲームかと。別に内容が薄かろうが気にしない、という人ならいいと思います。
システムについて
こっち方面も物足りない……というか足りないと思いました。
クリアしての特典はCG閲覧とクリア回数の確認だけです。BGMを聴いたり、ショートカットとかはできません。早送りも少し遅めです。あと、セーブできるのが10か所だけというのはあまりに少ない気がします。
このゲームは好きなキャラクターを選んでそのイベントを発生させるというものですが、狙っているキャラクター次第ではそのキャラクターが出てくるかどうかさえ運がらみなのでやりづらいです。
あと、一人のキャラクターを選び続けていないと見れないイベントもそうそう無いというのも悲しいですね。タイミング次第で誰を狙ってても見れます。そういうゲームなので、女の子とデートした次の日に別の女の子とデートするなんて現象も起きますがそれはいかがなものかと。
とまあそういうわけで、ほんとは星2つ以下だと思ったんですが、絵がいいのと、手軽にできるという点を評価して星3つです。
このゲームは、値段と自分の性格を考えてから買うことをお勧めします。
評価:      概要: アニメより好き コメント: ↑ゲームあってのアニメ化なんですけど・・・
依澄れい先生のイラストと、
佐藤ひろみさんの曲が印象的な作品でした。
アニメからこのタイトルを知った方も一度プレイされてみてはいかがでしょうか。
評価:      概要: 期待大!! だが・・ コメント: 期待はしています。 しかし内容がアニメを超えなければ出す必要は無いと思います。 アニメがどう終わるかわからないけど、ゲームで続編とかもいいと思います。 兎に角出すならアニメを超える良作を願っています!
評価:      概要: PCから実写、そしてアニメになり、最後に… コメント: ファミ通の紹介ページに目を惹かれ、PC版を買ってから早二年。
様々な紆余曲折を経てついにコンシューマ化!
て言うかPC版は全年齢対称だったんだから初めからPS2で出せよ!
と、言いたくなる代物。
PC版からどれだけ強化されるかが見物。PC版は正直ボリューム不足。
システム上個別シナリオが無く、短い感じがする上に、
複線っぽいものがあったにもかかわらず未回収で終わってしまった。
PS2への移植によってその辺が改善されればいいものができるかもしれない。
何しろ曲やキャラデザなど、ちょくちょく光るものがあるのだ。
特にタイトル画面の曲は聞いてるとなんだか良ゲーに見えてくる。
文句をつけるところは多いのだが、二年経った今でもなんとなく気になっているタイトルで、
移植が決まったとき、なんとなく嬉しかった自分に驚いた。
アニメを見て気になった人へ。
これはアニメとは全くの別物だけど、僕と一緒に騙されたと思って買ってみません?
|
|
|
|
|