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定価: ¥ 6,090
価格: ¥ 6,090
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メーカー:ナムコ
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: Video Game Brand: ナムコ EAN: 4582224496709 Label: ナムコ メーカー: ナムコ モデル: 658062 Platform: PlayStation2 Publisher: ナムコ 発売日: 2008-01-31 Studio: ナムコ
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 移動にストレスあり コメント: PS版は途中で止めてるので、比較してのレビューではないので注意
戦闘は、流動的に回復するポイントを消費して行動するRTの自動/手動操作のACT
箱Vと違い、上下左右しかないので攻撃密度が高く、
自動戦闘(&要所での手動サポート)でも大体は大丈夫
空中コンボがウリのひとつでしょうが、飛び道具持ちや状態異常持ちが大量に出たり、
射程に入り次第攻撃される=初手を止められ易いとか、イライラする部分があり
移動も箱Vが個人的ベースなので、勝手に裏周りしたり走り回ったりとイライラ
ただ攻めてる時の爽快感はありますし、属性や攻撃方法等、奥深い面もあります
もう一つのウリ?、味方キャラ同士のチャットは結構良かった
カードの様な感じで、動きや表情を上手く表現してる
オマケで見たチャットは再度見れるとかあれば尚良しでした
チャットと言うか、戦闘終了時の台詞も種類やキャラの組合せが多く楽しめました
DCの特徴のリオンサイドですが、個人的には?
幼少期と後半に重点を置けば良いものを、ゲーム中の登場〜ラスト迄描いて、
しかもリオンサイドとほぼ丸かぶりで同じとこを繰り返しプレイする意味が分からない
ピンポイントでちょっとしたイベント的な物はありますが、それでも疑問
物語は可もなく不可もなく、シリアスを本流にコミカルなノリで進みます
BGMは特に鳴らさなくていいレベル、絵は標準で特に目を惹く面はなし
キャラはそれぞれ味があり、主人公は素朴な地方の青年って感じで好印象
妹もしっかり参戦
ただ、あまり踏み込んでないので、キャラ全般にやや薄味かな
クリア後は、レベル以外の諸々を引き継いで再プレイ可で、特典ダンジョン&装備もあり
ゲーム中のミニゲームや高難易度への挑戦、各種図鑑系コンプ等やり込み度は高い
しかし、何の意図かは知りませんが移動がし辛い
平面ですら引っかかり、非常にイラつきます
値段の割りに随分とボリュームもあり、良作だと思います
ACT系が苦手でも、自動でお任せ出来ますし、あらすじも見れるので感覚開けてのプレイも可
評価:      概要: 改悪しすぎ コメント: 私はPS版からのデスティニーファンです。
PS2版もプレイし、ディレクターズカット版も購入しました。
この作品のいいところは、やはり空中コンボが爽快にきまる戦闘システムでしょうね。
これは凄く良いシステムだと思います。
悪かったところはキャラクターの性格や設定の変更です。
リメイク版から思っていたことですが、本当にキャラの改悪が酷いです。
PS版をやってない人は何とも思わないかも知れませんが、本当にあり得ないです。
とくにスタンとリオン(とゆうか、ほぼ全員です)
スタンはかなり馬鹿になりました。しかも良い人すぎです。むしろ気持ち悪い。
リオンはツンデレになりました。明らかに腐女子狙いです。
とゆより、「日本の腐女子がリオンを変えた」と言っても過言ではないと思います。
確かに、デスティニーは名作でしたし、「リメイクしてくれー!」とゆうファンからの声もすごく多かったことでしょう。私もそうでした。しかし、改悪は望んでませんでした。
きっとみんな「PS版のあのシーンをフルボイスで見たい!」などと思っていたと思います。
誰もキャラの性格を変えたり、ラスボス前のあのシーン(PS版からファンの人は分かるはず)を削除したりするのは希望していなかったはずです。
とゆうことで、長々と書きましたが、PS版からのファンの人にはあんまりオススメできません。プレイしても残念な気持ちが残ると思います。そうではない人もいるでしょうけど。
PS版をやってない、最近テイルズファンになった、という方にはまあまあオススメです。
物語の大筋は変更されてませんので。
評価:      概要: クリアしました☆ コメント: たった今、スタンサイド・リオンサイド両方ひととおりをクリアしました! デスティニーはPS版で一度プレイしたことがありますが、多少ストーリー変更があるもののだいたい流れは同じですね。 ただ、ダンジョンが大変(長い上に謎解きなので)ストーリーにもっと会話とかの部分を詰め込んで欲しかったかなとは思いました。PSよりダンジョンが面倒な気がしたので(><;) 戦闘は技のバリエーションやグラフィックはとても良かったんですが、CCシステムは少しやりづらかったですιでもTP気にしなくてイイのは良かった☆ 肝心のリオンサイドですが、ストーリーの長さはやや短めですが、それはあれぐらいでいいと思います。でも、もうちょっとこっちも楽しめるシーンを増やしてほしかったですιちょっと物足りない感があったので…クリア後に新たなダンジョンに行けたりするのですが、サブイベント増やしてくれたりの方がよかったです。 ストーリー展開やBGM、装備品のリライズシステムなど総合的に判断して、☆四つです。
評価:      概要: やばいって☆このゲームをまとめます コメント: 全てがやばいって☆
まず戦闘。リバースと同じMP廃止制だがやばい。こんなに戦闘が楽しいの初めて。特にリオンが使いやすい
次にストーリー。 これが1番やばい。テイルズ史上最強なのは勿論、最近腐れのFF12などとは大違い。感動、感心…。言葉じゃ表せないぐらいの最高ストーリー。
次にキャラ。 デザインもいいし1人1人味が出てる。個人でいい部分悪い部分も特徴もよく表してるわ
そしてBGM。 これがやばぃんだわ。夢であるようにはやばい。ボス戦BGMもやばい☆
要するに全部やばい。リアルに。プレイすれば分かるよ☆はっきり言って神様
評価:      概要: テイルズシリーズで一番の良作ともいえる コメント: オリジナル版の時から思ってましたが、これゲームバランスが神ですね。
本編しかプレイしていない人はわかりにくいかもしれませんが、空中コンボをフル活用できるシステムに改善したことによってスピード感が上がり、新システムCCを導入したことによる技の組み合わせが広がりました。
アクションや格ゲーが得意な人には、この2点の素晴らしさが分かると思います。
私は得意じゃないので終盤まで気付きませんでしたがw
またエキストラダンジョンが全員の個性をフルに活用しないといけない仕組みになっていて、あんまり使われなかったレギュラー陣以外のキャラのことを知れて楽しいです。
まぁリメDは全キャラ強いんで楽しめてたんですけど。
さて、このDC版についてですが、オリジナル版を買っていない方はこちらをお勧めします。
オリジナル版が一部改善、追加要素を加えて丸々入っており、それに加えてリオンというキャラの視点で進めるモードが入っているというものですから。
他のディレクターズカットがつくゲームと比べ購入価値がぐっと高く、キングダムハーツなどと違い、オリジナル版をあえて買う必要もありません。
オリジナル版を持っている人もそのままデータをDC用に変換してくれるので大丈夫です(不可逆)
ただしレベル200まで上げちゃってる人は、追加技が出ないというちょっとしたバグが出たりします。
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