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定価: ¥ 7,140
価格: ¥ 6,143
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メーカー:スターフィッシュ・エスディ
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: Video Game Brand: スターフィッシュ・エスディ EAN: 4948297010974 Label: スターフィッシュ・エスディ メーカー: スターフィッシュ・エスディ モデル: 658062 Platform: PlayStation2 Publisher: スターフィッシュ・エスディ 発売日: 2008-03-27 Studio: スターフィッシュ・エスディ
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: なかなか? コメント: ワードナの迷宮やダイヤモンドの騎士など昔のウィズが今でも大丈夫な人は是非買いましょう。昔のがダメでエクスやBUSINみたいな今のウィズが好きな人は情報を集めて買うかどうか考えましょう。ウィズシリーズ自体をやったことない人は買うと無駄ゼニになると思うのでやめておきましょう。 ○たぶん長所 ・自由度が高い ・呪文名変更可 ○ぜったい短所 ・ロードが長い ・アイテム取扱い悪し ○微妙 ・しょぼグラフィック ・説明不足
とはいえ個人的には好き。星は大サービスで4つ☆
評価:      概要: 物語の解説は、ゲーム外ではなくゲーム内で コメント: オープニングで、どうやら幾人かの神様がゲームの舞台となる新しい世界を創ったらしい事が文章で語られるのだが、その文章の内容がよく解らない。
魔王を呼び出そうとして主人公達に倒されたラストバトルの巫女の台詞も意味が解らない。
フェンデルとかいう「異世界」から来たパーティーの台詞の意味も解らない。
クリア後に行ける「破壊された闇の世界」に関するクエストに、 「この世界の正体は? そして破壊したのは誰なのか?」 というものがあるのだが、これも解らない。
解らないのにクエストが勝手に「解決済」になっている。
謎の石碑に刻まれた数字の意味も解らない。
自分は3周もプレイしてるのに、上記の疑問が全く解らない。
【神様達はエルドという物を手に入れる為に世界を創り、手に入らないと石碑に
『世界の終わりの日時?』
と思われる数字を刻印して破壊し、闇の世界に変える。
神の信者だった女は神に世界を破壊され、復讐のために魔王の巫女となり新しい世界で魔王を呼び出そうとした。
この闇の世界に住む別の魔王は神のやり方に対抗し、部下のフェンデル達を新しい世界に送り込んだ。】
・・・WIZ歴20年の自分は、WIZに物語など無い事は百も承知だが、
「無い」のではなく「有る」のなら、ゲーム内で説明して欲しかった。
評価:      概要: やっぱりスターフィッシュだ コメント: ウィザードリィEMPIREシリーズで散々がっかりさせられ続けてもWizライクなゲームとしてチェックしてしまいました。
感想は…やっぱりガッカリ(−−;
時間が余ってしょうがない人にはオススメできます。
この程度のゲームならPSPで出してほしかったなぁ
評価:      概要: 世代を 選びますね コメント: 硬派なスタイルですが 大満足。軟弱で派手なだけのRPGが多い昨今、私が求めてたものでした。このテのモノを旧世代ハードでわざわざプレイした自分には ウレシイです RPGはやっぱり地味じゃないと。
評価:      概要: もう我慢できない。 コメント: オープニングも無く、ダンジョンのグラフィックも同じで、
エンディングが数行の文章で終わりというWIZをやってきた私にとって、
グラフィックが古臭くてもこれといった演出も無く淡々と進むことも、
何の問題にもならない。
だが、操作性の悪さがひどすぎるのは我慢できない。とても長時間プレイは無理。
アイテムの性能確認、受け渡し、売買などでは、
幾度と無くカーソルとボタンをカチカチカチカチ・・・押させすぎだ。
戦闘のテンポの悪さも同じ。
「攻撃できる武器がありません。」「それは使えません。」
攻撃できないなら防御するようにしろ!
使えもしない他職業、他種族のコマンドを表示させるんじゃない!。
余計な操作をさせるな!。
一体いつの時代のゲームなんだこれは。
スターフィッシュは昔から技術力の無さが指摘されてきたが、
どうもそれだけではないと思う。
探索→帰還を何百、何千回と繰り返すWIZ系ゲームなら快適プレイは必須のはず。
しかもやりこみ要素を詰め込んだのなら、尚更気を使うべき問題。
このイラッとさせる操作性が気にならない、同じ作業が気にならない、
時間がたっぷりある。そういう人なら楽しめるかも。
この操作性の悪ささえ無ければなー。期待してただけに・・・惜しい。
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