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定価: ¥ 5,229
価格: ¥ 5,229
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メーカー:コナミデジタルエンタテインメント
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: Video Game Brand: コナミデジタルエンタテインメント EAN: 4988602138733 ESRB Age Rating: Everyone Label: コナミデジタルエンタテインメント メーカー: コナミデジタルエンタテインメント モデル: 13305881 Platform: Nintendo DS Publisher: コナミデジタルエンタテインメント 発売日: 2008-03-19 Studio: コナミデジタルエンタテインメント
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商品レビュー:
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過去に、未来がある── 時尾歩郎は両親と共に暮らす高校生。17歳の誕生日の前日、父は歩郎に「明日は大事な話がある。」と告げる。その夜歩郎は夢を見る。あたりは火の海、子供の歩郎は両親とはぐれてしまう。目覚めた歩郎は、愛猫フォ郎から謎のホロウペンを受け取る。そして奇妙なことに、世界は「両親が12年前失踪した状態」に変わってしまっていた。なぜ世界は一変してしまったのか。歩郎は、ホロウペンの力で事件を解決していく。奪われた過去を求めて──。 システム 何者かによって過去が変えられたことにより、起きるはずのなかった事件が発生します。主人公時尾歩郎は「いつ」「どこで」過去が変えられたのかを調べ、その過程を修正することで事件を解決していきます。 1.事件発生 過去が変わったことによりフラッシュバックが発生。変えられた過去を取り戻すためさまざまな情報を集めて、変えられた「時間」と「場所」を特定させます。 2.情報収集 変えられた過去の「時間」と「場所」を特定するためには、さまざまな場所に移動し、あらゆる情報を集めなければなりません。 3.変えられた過去を修正する さまざまな場所の調査、聞き込みなどを行っていくと徐々に情報が集まっていき「フラッシュバック」が確定します。そのほかに必要な情報を集めて特定の場所に移動すると「ホロウペン」が光り出します。「ホロウペン」が光ったら過去を修正するチャンスです。
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 「もったいない」の一言に尽きる コメント: まず、ボリューム面が価格とあまり釣り合っていません。
アドベンチャーではあるとはいえ…さすがに高く感じます。
もしかしたら、ゲーム中のアニメムービーや、広告のほうで
どっさりお金を使っちゃったのかも?とは思っています。
(ファミ通にけっこうデカデカと記事を載せてましたし)
あと、ストーリーは良い繋がりだったんですが
何と言いますか…わりと「自分の身の回りで起こった」という
わりと規模の小さな物語だったように感じました。
「過去を修正」なんていうと、それはもう大変なことですから
壮大なスケールなんて期待したものですが
裏を返されてしまいました。
システムやゲーム性にはほとんど問題なく
普通に面白かったわけですが
価格面でもストーリーの面でもボリューム感が足りないため
とにかくもったいない。もったいない。
そういい続けたくなる作品でした。
評価:      概要: 発想はよかった コメント: ひとつの歪みを直すために過去を変えると、また違うところに歪みが生じていく。
進めていくうちに根本的な問題は何なのかが明かされていきます。
謎が解けると「そういうことだったのかー」という爽快感もありますが、徐々に過去が交錯していくので混乱することもあるかもしれません。
1本のアニメ映画を見たという気分で考えればストーリーも良かったしアニメーションムービーも綺麗でよく作られていると思います。
ただ、ゲームとして考えるとやはりボリュームがなさ過ぎで、単調な作業も多いなーと思いました。
難易度も低いので、気楽に短いゲームをやりたい人にはいいかもしれません。
ゲーム全体評価は3ですが、ただ一箇所の過去を修正すればいいというわけではない奥深さとアニメーションムービーに感心したので、自分好みであったという点で楽しさ評価を4としました。
評価:      概要: 序盤はおもしろかった コメント: タッチペンを使って時間をさかのぼり過去に介入し未来を変えるという今までに無い展開に序盤まではわくわくしました。しかし中盤からあら…??ということに(泣)。自分で過去をどのように修正したか確認する前にどんどんどんどん過去を書き換えられてしまい何度も同じような場面を修正することに。ところどころの矛盾も気になります。主人公の飼っている猫を探すと主人公の体力?が回復するんですがあちらこちらで簡単に見つかります。結局ゲームオーバーの危機感もなく、あっという間にクリアしてしまいました。自分的に不完全燃焼でした。タッチペンで過去に介入するアイディアが良かっただけに残念です。
評価:      概要: 物足りない コメント: 逆転裁判にハマった私としては、あっという間に終わってしまって物足りなかった。
画像はキレイだけど、何度も同じような”やり直し”をするので、いつまでたっても先に進まない感じがして、正直 最後の方は面倒になった。
で、終わったら終わったで「これだけ?次の新しい話は始まらないの?」と思ってしまった。
誘導されながら話が進むので簡単です。
評価:      概要: 斬新なシステム コメント: 多分、自分が思うDSソフトの中でペンを一番上手く使っていた作品だと思います。キャラクターも良くてムービーも適度にあったのは好印象。難点はストーリーが短い事。この部分を直して、是非続編を出していただきたいですね。
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