
|
定価: ¥ 2,090
価格: ¥ 2,090
通常24時間以内に発送
メーカー:カプコン
|
カスタマーのおすすめ度:     

|
|
|
|
|
Binding: Video Game Brand: カプコン EAN: 4976219022934 Label: カプコン メーカー: カプコン モデル: 10364381 Platform: PlayStation2 Publisher: カプコン 発売日: 2007-09-06 Studio: カプコン
|
|
|
|
|
|
|
|
|
スポットライトレビュー:
|
評価:      概要: 完成度高ぇなオイ。 コメント: 良い点
・カメラが主人公追尾ではなくかなりベストな位置の固定視点である為この手のゲームにありがちな視点が糞すぎて死ぬ、という事が殆ど無い
・システム周りの完成度が非常に高く10体以上の雑魚キャラが出てきても処理落ちが無い。
・バックグラウンドでロードしているようでシームレスにムービーや次のステージに移れる。
・動きが滑らか+豪快+派手、マッチョで裸のハゲおっさんだが動かしていて気持ちいい。
・死にまくって詰まると途中で難易度変更可と親切。
・死んでもほぼ直前からできる。
・背景が異様に美しい、PS2の限界に挑んだというのもわかる。
・乱舞中にガードでキャンセルをかけて敵の攻撃をブロッキングしたり、浮かせた相手を好き放題切り刻めたりと自分のプレイに酔える
・武器の数は2種類と少ないが必殺技の種類が激しく多く、コンボのレシピを大量に作れる。
・娼婦を抱けたりとバカゲー要素も。
悪い点
・バイオレンス要素(一般人の虐殺、いけにえにする)やセクシャル要素(乳出し)などが過剰に修正されている、いっその事18禁で出してそのまま出してくれてもいいのでは、このゲームの荘厳かつ残虐な世界観を台無しにしている。
・道中やや理不尽な即死罠が多い、戦闘より即死罠で死ぬ事の方が正直多い。(直前からやりなおせるが)
評価:      概要: 買わなきゃ駄目なゲームです。 コメント: この価格です。アクション苦手な人も試しにやってみてほしい。
ゴッドオブウォーのすばらしい点は操作性と難易度設定が非常に練りこまれている所。
部分的に難しすぎる所がありますが必ずなんとかなるようになってます。
この「なんとかなる」って部分がすごい大事だと思います。
それがきっちりできてる。
イージーは適当に操作しても結構切り抜けられるんですが
ゲームをしてる感はあります。
ハードはかなり練習をつまないとクリアできません。
しかし、絶対無理というものでもない。
絶妙なバランスです。
似たゲームとしてデビルメイクライも試してみましたが
自分的にはキャラのモーションがなじめず1時間立たずにお蔵入りでした。
やっぱGOWの方が完成度は高いと思います。
評価:      概要: 視点が気持ちいい コメント: 評判が異常に高かったので購入。
アクションが爽快な点に加えて、
カメラ(視点)がすごくよいです。
見た目の気持ち良さと操作上の快適さが共存しています。
非常に計算されて作りこまれている感じは、シナリオも含めて
ハリウッド映画のようです。
だから映画のような気分でお薦めしたいです。
内容は結構な残虐で、万人受けするものではありませんが、
映画なら許容される描写かもしれません。
視点に興味のある人はぜひお試しください。
「ワンダ」とか「ICO」をやりたくなりました。
評価:      概要: 迫力満点 コメント: 凄い凄い今までの、PS2ソフトの中で1番迫力がある。さすが時間かけて作ってるだけの事はあるな。値段も2090円でお得(例え→シンプルシリーズ買ってると思えばいい)やり込み要素も十分。ただ二つ不満点が、一つは最後のボスと同等になるのが残念だった。(出来れば小さいままで倒したかったかな。)二つ目はある隠し衣装が、ムービーに反映されてない所が期待して損した。
評価:      概要: なんか新しいの欲しかったら、コレ コメント: なんでしょうか、この安さは。クオリティからして考えられない安さです。軽い気持ちで購入したとて、後悔することはないでしょう。
アクションゲームに必須の条件である操作性の簡便さと画面全体の見やすさは突っ込みどころがありません。少し引き気味の画面で迫力が感じられない、という指摘もあるようですが、操作キャラクターに近すぎると画面全体がぶれまくるのでこの位でちょうどいいと思います。
ストーリーについては三部作の予定ではあるものの、本作だけでも一応の完結は見ているので、誤解を恐れずにいえば2・3をプレイする必要は感じなくて済みます。
それから、作中に使われている音楽が秀逸です。クワイアを多用して荘厳さを引き出しているため、ギリシャ神話をモチーフにした世界観とマッチしています。画面は多少引き気味ではあっても、音楽につられてかなりのめり込めます。ただし、主人公・クレイトスの凶悪な面構えが気に入るかどうかがある意味では最大の難関かも知れません。
いや、フツーにカッコイイですけどね。
以下は筆者の独断と偏見ですが、本作の雰囲気はなんだかヘヴィメタルみたいです。喩えていうと、「RHAPSODY(OF FIRE)」とか「MANOWAR」っぽいです。
バンド名にピンと来た方はたぶん、このゲームにかなりハマれると思います。
|
|
|
|
|