
|
定価: ¥ 16,800
価格: ¥ 29,499
N/A
メーカー:任天堂
|
カスタマーのおすすめ度:     

|
|
|
|
|
Binding: Video Game Brand: 任天堂 Color: エナメルネイビー EAN: 4902370512953 Label: 任天堂 メーカー: 任天堂 モデル: 13306461 アイテム数: 1 Platform: Nintendo DS Publisher: 任天堂 発売日: 2006-03-11 Studio: 任天堂 Variation Description: ニンテンドーDS Lite エナメルネイビー
|
|
|
|
|
|
商品レビュー:
|
2004年12月に発売されたニンテンドーDSの上位モデル。ただしDS、DS Lite共に店頭での品薄が続いており、出荷がDS Liteに偏っているため、事実上の改訂版になっている。 サイズが小さくなった部分と、変わらない部分と、大きくなった部分がある。小さく・軽くなったのは本体。ワイシャツのポケットにも無理なく入るようになった。変わらないのは液晶サイズ。だが本体が小さくなった分、逆に大きくなった印象を受ける。明度の切り替えも2段階から4段階に増え、段違いに明るく、鮮やかになった。 そして意外にも大きくなったのがタッチペン。これで入力のしやすさが増した。なかなかニクい改良である。 本体の小型化に伴ってキー配置なども変更された。十字キーとLRキーが小型化され、電源スイッチは本体側面のスライド式に変更。マイクがヒンジ部分に移動したり、タッチペンも横向きに差し込むなど、細かい修正がなされている。外装も光沢仕上げとなり、全体的に玩具臭さが抜けて、すっきりしたイメージになった。それでいて、耐久性は変わらないのがすごい。PDAなら、こうはいかない。 十字キーとLRキーが小さくなった分、アクションゲームに向かない印象があったが、実際に遊んでみたところ大差はないと感じた。むしろDS Liteの方が、十字キーの誤入力が減った印象を受けたほどだ。LRキーはストロークが減ったぶん、カチャカチャという感じに変わったが、プレイに支障をきたすほどでもない。もっともキータッチは機械の個体差や個人差が大きいので、参考程度に捉えて欲しい。 唯一残念だったのは、ファームウェアの操作系に変化がなかったこと。そのためオプション設定やピクトチャット終了後は、一度電源を切らなければならない、などの使いにくさが残っている。液晶の明度がゲーム中に変更できないのも残念。他に上位モデルというなら、ピクトチャットをカラー化するくらいの差別化は欲しかったところだ。 (小野憲史/1971年生まれ。「ゲーム批評」編集長を経て、フリーライターとして活躍中)
|
|
|
スポットライトレビュー:
|
評価:      概要: 参考にして下さい コメント: 従来機のDSに比べて、バッテリーの持続時間が延びていて、従来機は6〜10時間でしたが、こちらのLiteでは、液晶の明るさを一番落とした状態であれば、約15〜19時間連続で遊ぶこともできます。もちろん使用するソフトによってことなりますが。それに下から二番目の明るさが、従来機と同じなんですが、その場合、約10〜15時間も遊べます。
タッチペンは従来機よりも長く、太めのサイズになり、、ゲーム機本体には光沢があって、さらに手になじみやすくなっております。
その上、DS Liteのボディから、おなじみのNintendoのロゴが消えちゃっているんですね。任天堂のゲーム機の長い歴史の中では、恐らく初めての試みであり、、こう、「必要なもの以外はすべて削ぎ落とした」と言わんばかりの、とても潔いデザインです。
評価:      概要: ゲームは楽しければそれで良い コメント: 発売日近辺、クリスタルホワイトを買いたかったのですが売っておらず、次にほしかったこの色を買いました。
旧型と違ってデザインがおもちゃっぽくないのが良いです。魅力的なソフトもたくさんありますし、タッチペンの直感操作もGood。とても面白いです。
ですが、その一方で「画質が悪い」とか、「PSPと比べると・・・」とか言われてる人がいますが、僕にとっては「それが何?」です。
ゲームというものは娯楽です。確かに、画質が良いにこしたことはありません。ですが、どんなに画質が良かろうと面白くなければただの機械の箱。宝の持ち腐れです。
個人的に、ゲームの3Dはあまりリアルなのは嫌です。何故なら、ゲームは未体験なことをさせる物。実写に近くなるほど現実に近くなるのが嫌なのです。自分は、ゲームらしいポリゴンが好きですね。
結論を言いますと、このタイトル通り”ゲームは楽しければそれで良い”のです。
というわけで、面白さは星5。全体的な評価は指紋が付きやすいのと若干ドット掛けがあるのとで星4つです。
評価:      概要: ゲームは1日30分の世界 コメント: 持ってるソフトがフィットネス関係ばかりなので
使用時間は1日30分とか小一時間程度です。
またそれが丁度いい感じ。運動嫌いが治りました。
ペン操作も楽しいし、声に反応、息吹きかけると反応する
ソフト(逆転裁判とか)にはびっくりしながらとても
エキサイトしてしまいました。
無限の可能性を感じるハードです。
評価:      概要: 指紋 コメント: ネイビーやブラック(私はネイビーです)は指紋が目立つけど
他のDSのかわいい感じとは違って
グッと渋くて子供より大人向けな感じの色です。
本体の色はゲームの印象を変えるので結構大事です。
アイスブルーやピンクは割とゲームを選びますが
黒紺はどんなゲームも大体はまります。
それに暗い色のほうが画面がくっきり見える印象を受けます。
指紋が気になる人は・・
フィルムやカバーがいろいろありますが
正直ほとんど見た目が悪くなるのでオススメしません。
ごつく、重くなるのもいやですし。
天板は別にそこまで触らないので
普通に遊んでる程度じゃそうそうベタベタつかないですよ。
評価:      概要: 製品の仕様です コメント: 買って開封したばかりなのにタッチスクリーン側の液晶画面に消えない赤いドットが、メーカーに問い合わせたところ「仕様なので」だそうです。修理、交換には対応できかねるとのこと。 やっと手に入れたと思ったらハズレをひいてしまった。
|
|
|
|
|