評価:      概要: セーブポイントの少なさより、苦痛でしかない通常戦闘が問題 コメント: これがもし、シリーズ初作品である女神異聞録ペルソナの移植かリメイクでなく完全新作だったら、かなり見当違いなことを言っていることになるのだが
多くの人がセーブポイントの少なさを指摘し、それのせいで難易度が高いと言われているが、戦闘の難しさではなくシステム面での不備が難易度の高さに繋がるというのは、あってはならないことだと思う
だが、それ以上に問題なのがRPGでもっとも重要な要素である戦闘、システムはオーソドックスなターン制がベースだが、戦闘速度の遅さがプレイヤーに過度のイラつきを与える
特にペルソナ召喚、戦闘では多用することになるペルソナの召喚エフェクトが長いこと長いこと
エンカウント率が高くダンジョンを延々と探索させられるゲームで、戦闘速度が遅い、それも度を超して遅いと言うのは苦痛以外の何物でもない
それでも5、60時間粘ってプレイしていたのだが、通常戦闘の苦痛に耐えられず投げ出してしまった
PSP版では、ペルソナ2のものをベースとした、召喚エフェクトの高速化、簡略化が最重要課題だと思う
(設定でエフェクト有りか無しを選べるといった両極端なものではなく)
最後に、戦闘に深く関わった、武器・スキルごとに設定された「攻撃範囲」と「フォーメーション」という概念
攻撃範囲とキャラの位置で敵に攻撃出来るかどうかが決まる、かなり重要な要素であるにも関わらず、武器・スキルの詳細には攻撃範囲について全く触れられていない、というのはどういうことだろう
実際に戦闘に入り、攻撃がどの敵まで当たるか試してみないとわからなかった
ペルソナシリーズだから、というだけで異聞録を苦痛に耐えながらプレイした5,60時間ずっとそれが疑問だった
評価:      概要: コレが……… コメント: 例の“初代ペルソナ”なんすね。 自分はメガテン3→アバチュ→P3と最近の作品しかやってないんで、アトラスの初期看板作品であるペルソナには興味があります ペルソナシリーズの新作がでる度に何かと引き合いに出される作品なので、かなり楽しみです
評価:      概要: (仮称)って・・・ コメント: まさか、「異聞録」ではありません的なオチ?でも、全くの新作ならそれはそれで歓迎ですが。
筆者もこのタイトルにはだいぶ思い入れがあるので、「異聞録」が復活してくれることを切に望みます。
「デビルサマナー」みたいに難易度設定でリバイバル加減を調整できると色んなユーザーに対応できそうですね。遺跡の奥と悪魔の山の最上部にバカ強いヤツがいてくれたりするとなお良い。
余談ですが、アトラス社の配信しているケータイのアプリケーションに「異聞録」の外伝があります。ゲームシステムは当時のままです。本編では不可能だった組み合わせでパーティを組めます。ペルソナ愛に燃える方にはかなりオススメです(ご存じない方は是非!)。シナリオ的には期待できませんけど。
評価:      概要: 出るのだったら・・・ コメント: やはりセーブポイントの改善ですかね・・・。 難易度は昔のままで十分かもしれません。 簡単してほしいと言う意見もありますが、それではやりがいが無いような気がします。 ペルソナシリーズの魅力はその世界観でしょうか。味方や敵キャラの形や個性、戦闘もなかなかだと思います。 しかし、人を選ぶ作品ではあると感じます。ドラクエやFFをやっている人は感じ方が違うかもしれません。でも私はこの作品をすすめます。
評価:      概要: 楽しみの一言 コメント: PS版のプレイ当時は小学生でしたが、楽しんでやってた記憶があります。
ダンジョンは難しい・敵は強い・セーブポイント少ないの三重苦でしたが、それを苦に思わさないほどの個性的で印象強いキャラや世界観が大好きでした
ペルソナの原点。そしてコレこそが【ペルソナ】だと思ってます
今は無き、悪魔交渉やサトミタダシソング(笑)
歳を重ねあまりゲームをする時間はなくなりましたが、出たら買おうと思います
本当に楽しみです
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