評価: 




概要: なかなか
コメント: 難易度的にも自由度的にも、しっかり満足できる内容だし、マルチプレイヤーモードも面白い。欲を言えばタイトルが「リボルバー」なんだから、もっと西洋劇系の武器が欲しかったなぁ・・・・
評価: 




概要: 面白いけど敵が強いっっ!!
コメント: ■良い所■
西部劇 独特の雰囲気が凄く良い感じです。
人物や背景、太陽の光など、自然なグラフィックも
凄く綺麗です。
ボス戦の時などに建物に隠れて
敵の出方を待つ時なんかは、
もぅドキドキ。
緊張感 溢れる銃撃戦が出来ます。
また銃声もリアル。
アクション ゲームに欲しい動作は全て
入って居るので それなりに色々と動かせる。
ジャンプが有って良かったと思う。
■悪い所■
色々な動作が有るが、操作方法が複雑。
まずボタン配置をカスタマイズさせて
くれって感じです。
銃を抜いてから撃つまで、慣れないと
凄く操作し難い。
敵が急に来た時なんかは焦る。
そして理不尽な程、ボス敵が強い。
(操作に慣れれば勝てると思いますが)
■全体の感想■
血の表現がリアルなため、グロテスクなシーン等が
嫌いな方は、このゲームは控えた方が良いです。
そしてアクション ゲーム初心者は絶対に手を
出さないで下さい。
操作方法が難しいため、ボス的が倒せないと
思います。
その他は凄く良い出来なのに持った得ない。
フリー モードみたいなのも欲しかったです。
自由に町を行き来したり出来るモードとか。
ミッションが難しくて次のステージに進めない
人達は、すぐ飽きると思うし。
アクション ゲーム好きな人には損は無いゲームだと
思います。
僕はアクション ゲームが好きなので それなりにハマってます。
どんどん上手くなって行くのが分かります。
評価: 




概要: 非常に惜しいゲーム
コメント: 西部劇ガンアクション。
FPSに似た操作感だけど、主人公の後ろからの視点。
古いフィルムのようなエフェクトが
リアルタイムに使われていたり、
西部劇独特の雰囲気やヘッドショットの気持ち良さは
非常にいいのだが、なぜかとっつきがやけに悪い。隠れる動作のやりにくさ・使いにくさや
理不尽なリンチに合うステージ構成など
爽快感を感じる前にストレスに負けそうになる。
特に早撃ち決闘であるデュエルは
なぜ負けたのかわからないことがよくある。
特に終盤のデュエルはこちらに勝てるチャンスがほとんどないほど
難易度が高くなり、コンティニューするたびに
再び見せられるムービーシーンがかったるい。
回復が敵を倒したときにランダムに出現するアイテムだけな上、
ゲームオーバー時の復活場所が結構前だったりするので
苦労して進んた後でやられてしまうと、かなり脱力する。
町の人の会話に関しても、反応する位置のわかりにくさ、
内容の薄い会話、無意味に多い人数など
会話する気が失せるので、
途中からストーリーを追う気もなくなる。
いい部分は非常にいいのだが、
プレイヤーの立場での洗練がされていないように感じる部分が
多すぎて、何度も挫折しそうになる非常に惜しいデキ。
評価: 




概要: すっきりする
コメント: 私はゲームはPC派。特に海外の難解なRTSやSLG、RPGが大好き。だけどたまに妹のPS2で三国無双のような爽快なゲームもする。その中ではこいつはなかなかよくできてる。借りてよかった。口下手なので参考にはならないだろうがとにかくすっきりしたい人向け。・・・・P.S 私から言わせてもらえば「日ゲー特有のアニメチックなお子ちゃまキャラ」にうんざりしてる人にもピッタリ。はっきりいってあの、お目めクリリン3頭身キャラを見ただけでやる気をなくします。あんなので喜んでんだから、そりゃあ海外のゲームメーカーが「日本人向け」に難易度を下げるのもよくわかる。
難易度が高くて、ちょっと「自分の思うとおりに進まない」と、すぐに強いストレスを感じて「クソゲー」と投げ出してしまう。だから誰でも簡単にシナリオに沿っていけば解ける、「簡単ゲー」を日本のメーカーは作る。仕事で欧州や中国へよく行くが、現地のネットバーで「日ゲー」をやってる奴を見たことがない。みんなディアブロ系やスタクラ系の「洋ゲー」をやっている。
まあ、日本のゲーマーのほとんどが「(精神的に)お子ちゃま」だから仕方ないか。
評価: 




概要: 良作
コメント: 洋ゲーならではの安っぽい人形劇のようなキャラやモーション。
自由度はあるがゲーム性はシンプル。
その中で延々とプレイさせられるのは白ける。
けれどロックスターのゲームが好きな人は絶対に楽しめる内容(★5)。
良くも悪くも特徴がもろに現れています。