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定価: ¥ 7,140
価格: ¥ 6,800
N/A
メーカー:元気
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: Video Game Brand: 元気 EAN: 4994934400165 Label: 元気 メーカー: 元気 アイテム数: 1 Platform: PlayStation2 Publisher: 元気 発売日: 2005-01-20 Studio: 元気
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商品レビュー:
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幕末の日本を舞台にした歴史アクションゲームである本作は、前作の「風雲 新撰組」のゲームシステムをベースに新撰組だけでなく幕末の動乱の流れを完全収録。今作から、佐幕派と倒幕派のそれぞれの立場でのプレイが可能になり、幕末という時代の流れをより強く体感することができる。
「桜田門外の変」をはじめ、「池田屋事変」「禁門の変」「薩長同盟」「長州征伐」など、歴史的に有名なエピソードを完全網羅。佐幕派を選択した場合は新撰組に入隊し、不逞浪士を取り締まったり、倒幕派の志士達と戦うことになる。浪士組の結成から箱館戦争まで、前作よりも広範囲な事件の詳細まで網羅されている。一方、倒幕派を選択した場合は日本全国を転々とし、幕府要人の暗殺や新撰組や見廻組などと戦うことが中心となる。長州や薩摩など特定の藩には属さず、さまざまな事件に関わっていく。
もちろん、登場キャラクターも沖田総司、岡田以蔵、桂小五郎など、一度は耳にしたことがある有名な者が多数登場。しかも、偉人録モードでは彼らの立場で志士のエピソードを体験できる。アクションゲームとしても文句なしで、時代劇ばりの殺陣も体験できる。(椎 武男)
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 微妙な出来 コメント: 前作の「新撰組」が面白かったのでプレイしてみたが、微妙な出来だった。
良い点
新撰組と維新志士の2つの勢力でプレイできるようになりボリュームが増した
ボイスがつくようになった
五稜郭までのストーリーになった
悪い点
新撰組のストーリーが前作よりもあっさりしている
主人公の顔が選べなくなった
後半になると敵がうじゃうじゃたくさん出過ぎ
味方があまり賢くない(主人公が敵と戦っている時に後ろにいながら攻撃しないでただ突っ立っているだけで何もしない)
個人的には、前作の「新撰組」のほうが楽しめました。
評価:      概要: 幕末伝 コメント: 風雲新選組の続編です。 今作は幕末伝ということで、倒幕派と佐幕派の二つのストーリーがあります。 前作は自分だけのオリジナル隊士を作ることができましたが、今回は決まった主人公が存在します。名前は変えられますが、他の方もいうように、そのままが一番かと。 あとは、ミッションのバリエーションがいくつか増えましたが基本は敵をたくさん倒し、大将を倒すというものです。 戦闘は前作とあまり変わっていません。 偉人伝という歴史上の人物を主人公にした、ショートストーリーがあります。けっこうおもしろいです。 前作にがおもしろいと感じた方は楽しめると思います。
評価:      概要: 新撰組ファンです コメント: はじめに
風雲新撰組をクリアした後に買いました。
全体感想
風雲新撰組ではまったので続編のこのゲームを買いましたが、前作に比べてかなりグレードアップをしております。なによりミッションが五稜郭の戦いまで引き伸ばされており、より新撰組を体験できるかと思います。さらに遊郭での休憩ですが一緒にいる女性がさまざまな話をしてくれてとても楽しいです。戦が始まるので女性の身を案じる主人公に惚れました(男ですが)そのほかにも尾行や聞き込みなどの新任務が増えたことも魅力的であります。ただ残念なのは以前と同じくマップの使いまわしという点が残っていることと、屯所内での移動ができないことが残念に思われました。因みに維新志士が操作できるコースもあるのですが新撰組ファンなので絶対にやりませんでした。
良い点
フルボイスになった。
ストーリが五稜郭の戦いまで増えた。
任務が大幅に増えた。
偉人録というひとりの有名隊士のストーリの追加。
悪い点
マップの使いまわし。
屯所内での移動が不可。
終わりに
買って損はないと思いますが、風雲新撰組での悪点はそこまで解消されていません。
評価:      概要: 前作よりも コメント: 個人的には前作よりかなり面白かったです。
倒幕編と新撰組編と2つのストーリがあり、2人の主人公を使うことができ、さらに
奥が深くなった感じがします。歴史に忠実ですし、このゲームを通して
改めて見直した人物が何人もいます。
ただ、前作と違い 主人公の顔が選べなくなってしまったことが非常に残念です。
評価:      概要: やはり新撰組最高 コメント: 始めに 風雲新撰組をして面白かったので買いました。
良い点 声が出るようになった。風雲新撰組では出ませんでしたが、今回はフルボイスです、総司の声とか最高です。ストーリが増えた。以前は坂本竜馬がラスボスで終わりでしたが、今回は鳥羽伏見から五稜郭まであって、バリエーションが増えました。討幕派も選択可能になった。自分は新撰組が大好きで維新志士は嫌いだったので別にいいのですが、討幕派ができたことはまあ選択の要素が広がったって感じです。
悪い点 キャラの顔などの設定が無理になった。以前はできたいたのに今回は不可能になりました、まあ結構かっこよかったのでいいのですが、マップ。以前同様やはりマップの使いまわしという点は変わっていません、いやです。屯所内。以前同様動き回ることができません。動き回りたいです。
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