評価: 




概要: D→A:WHITE
コメント: 前作BLACKとの違いは、ボリュームは前作以上は有り、各ヒロインのエンディング数も多く用意されており、戦闘も前作よりも簡単になってやり易くなった。
しかし相変わらず映像のクオリティが良いのはトンキンハウスの力か。
音楽にしてもテーマ曲にしても前作よりも良く個人的には満足している。
ただエンディングに関しては報われないヒロインもいるので人を選ぶと思う。
評価: 




概要: レビュー2
コメント: 「ユリエル塔融合ENDB」を見たルートのデータがサキュバスの話を聞いている場合そのデータをLOAD後ラスボスを倒すと「ユリエル堕天ENDB」となりD→A:WHITEユリエルのルートは完結。ちなみにレビュー1は初回限定版の方に載っています。レビュー1の続きでリンのENDは全ヒロイン中最多の7つ。だが1つだけ「リン犠牲END」という物凄く酷いENDがあり灯夜とリンが余りにも可哀相なので情報は書けません。これを買ってもこのENDは見ないように。今も自分の馬鹿な好奇心のせいで灯夜が苦しみリンが犠牲になったという錯覚に見舞われてます。なので爆笑系ENDの情報を記載します。そのENDは?続きはレビュー3に。レビュー3はBEST版。
評価: 




概要: 勿体無い
コメント: 絵は綺麗。音楽も素敵。文章も面白い。戦闘は楽しい。でもそんな要素要素のレベルの高さもいかれたフラグシステム
で全て台無し。何も見ないでプレイしていると、失敗エンド一直線。
しかもどの選択肢によってエンディングフラグが立たなかった
のかを自力で推測するのはまず不可能。難しいを通り越して理不尽。
このメーカーのゲームはLの季節、ミッシング、D→Aと回を追うごとに
快適に読めないテキストゲームに成って行っている気がします。
意欲的な姿勢で作品を作っているメーカーで、とても好感が持てるんです
が、不必要な所まで奇抜にするのは勘弁していただきたい。勿体無いです。
評価: 




概要: 時間がかかった
コメント: 前作にくらべとてもクリアするまで時間がかかりました。
特にラスボスのイフちゃんが強かったです。
評価: 




概要: 最高!
コメント: 非常に素晴らしい作品だと思います。何より、感動をもたらしてくれますので。シナリオ量は非常に多く、他の方がおっしゃっているように、攻略が難しいです。
最初、何も考えないでプレイすると普通に寂しいエンドとなってしまいますので・・・
二度目以降、ターゲットを絞ってプレイしても、自力ではかなり困難です。
今までノベルゲームばかりやっていた方は、戦闘で少し戸惑う事もあるかと。
前作や攻略本と一緒に御購入される事を強くお勧めします。