評価: 




概要: 今までのウィザードリィに近いです。
コメント: エンパイアシリーズの中では雰囲気が一番今までのウィザードリィⅠ~Ⅴに近いです。RPGが好きな方なら買って損は無いと思います。
ただし、経験値をこつこつとためてレベルアップしていく作業が苦手な人や派手なムービー等がある作品の好きな人にはおすすめできません。
限定盤の特典は微妙な内容でした。
序盤の難易度は今までのシリーズよりは簡単でした。
難易度選択可能ですのでRPG初心者でも安心です。
エンパイアシリーズ特有?のマップを見れる回数制限は最初は不便ですが後半はマップの買いだめができる余裕が出ますので気になりませんでした。
評価: 




概要: シンプルに楽しもう
コメント: 正統派ウィザードリィ。
シンプルなグラフィック、シンプルな音楽、派手な演出などはありません。
シンプルに楽しめるRPGだと思います。災いの時代から2百余年。
かろうじて自治国家として存続していたこの地に、一つの予言が下る。
「封印されし魔道に災い芽生えし」
空には赤い彗星が流れ、大地震が続発する。
降りかかる災いを阻止するため選ばれた冒険者の前に、再び魔道が開かれる。
雑魚的との戦闘も、気を抜くことなく楽しめます。
しかし出たら目な強敵がいなくなったことで、物足りないと感じる人もいるのかと。
旧作からのデータ引継ぎもあるので、最初から狂戦士などを使うことが出来ます。
またワイヤーフレームモードでは、昔のウィザードリィの雰囲気を楽しむことが出来て、大変良いと思います。