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メーカー:ソニー・コンピュータエンタテインメント
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カスタマーのおすすめ度:     
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Binding: Video Game Brand: ソニー・コンピュータエンタテインメント EAN: 4948872150804 Label: ソニー・コンピュータエンタテインメント メーカー: ソニー・コンピュータエンタテインメント アイテム数: 1 Platform: PlayStation2 Publisher: ソニー・コンピュータエンタテインメント 発売日: 2004-10-28 Studio: ソニー・コンピュータエンタテインメント
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商品レビュー:
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『リンダキューブ』『俺の屍を越えてゆけ』など、斬新なゲーム開発で有名な桝田省治氏が構想8年、制作に5年を掛けて発表した、「自分竜RPG」という言葉で提案する作品だ。
プレイヤー(主人公)は、ドラゴンピースの一員として、竜を手渡され、うまく調教して育てながら、暴走した精霊を退治していくというストーリー。戦いは竜が行い、プレイヤーは作戦の指示を行うというプレイスタイルとなっている。竜は戦いで学習していき、次第に強力な竜に育っていく。
また竜は、食事の与え方によっても、さまざまなタイプに生まれ変わっていく。体型、模様、色のパターンは、計算上だけでも、2万種類以上が存在しており、自分オリジナルの竜を育成していくという楽しみもある。メモリーカードによって、育てた竜を交換したり、対戦協力プレイなどコミュニケーションプレイが可能な点も魅力のひとつだ。(大山真一)
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 竜がかわいいです☆ コメント: 自分なりの竜に育てられるということで購入しました。始めに幼竜を選べるのですが、選ぶのにかなり時間がかかりました〜見ているだけで和みます(笑)内容としては、始めは意味がわかりませんでしたね…しかも敵が強くて、しっかりと育てなければすぐにダウンです。しかし、やっているうちに竜の育て方もわかってきて、ある程度強くなるし、内容も段々理解することができました。それでもやはりもう少し…という感じです。
このゲームの良いところは、竜がかわいいvということでしょうか!次にももしこのようなゲームが出るのであれば、もっと我が竜に出来るような(竜の変化の違い)第二弾を期待したい!もっと段階を増やしてもいいと思うし、竜の模様やグラフィックも多々あってほしいです☆
なんだかんだいって、面白かったです!かわいい竜が好きな方は是非v
評価:      概要: 惜しい。。。 コメント: 最初ドラゴンを選ぶのとかすごいワクワクしますし、
どんなのに成長するか楽しみになります。音楽もまあまあですし、
竜の進化も数多くあります。問題はまずドラゴンの鳴き方が
人間みたい(赤ちゃん)で嫌でした。もうちょっと「ギャオー」みたくしてほしかった。
あと進化が遅いです。もう少し早くてもいいのでは。
あとは進化の種類は多くても、色違いとかばっかなので
もう少し形を変えてみるのもよかったのでは。同じドラゴンものなら、
ドラゴンシーズとかのが竜の数は少ないけど楽しめます。
評価:      概要: これは面白いですよ(^∀^)ゝ コメント: 最初に店に行ってこのゲームを見たときは、つまんないかも・・・と思いつつ家でやってみると、
面白くて手が止まりませんでした。
竜がまだ弱いときは早く強くしようと必死でしたね。
次のステージに無理に行って敵に一瞬で倒されたこともありましたよ。
このゲームは、色々なステージがあり、たくさんの種類の敵がいます。
竜も育てていくうちに強くなり、大きくなり、かっこよく、かわいくなったりしていきます。
とてもはまるゲームですね。
ひとつ欠点があるとしたら、クリア後はあまりやることがなくて暇になってしまうことですね。
しかしこのゲームはやる価値ありです!
評価:      概要: ハマりました コメント: 竜の成長を制御することに、やたらハマりましたね。
登場人物の数は多くないけど、それぞれに深い役割があって、使い分けを強要されるあたりも良かったです。
炎・水・風の三属性、力・体・脚の三種の身体的能力、これらの六つのバランスで竜の特徴が決まります。
この六種のバランスが良いものもそれなりに(サポート竜としては)役立ちますが、やはりある程度は極端にパラメータを偏らせた特殊竜が一撃で並みいる強敵を倒す姿を見ると「この育て方は間違ってなかった」と感慨深いです(笑)
ある程度の育て方でクリアは出来ますので、その後は趣味の竜を育てることを頑張ってました。
炎・水・風の魔力属性をいじることで色にコダワリを見せたり。
身体のパラメータをいじることで形にこってみたり。
ラスボス相手には力不足となりますが、ビジュアル的には防御・脚型の火と風が半々くらいのオレンジの竜がお気に入りでした……我が妻にも見せ、カワイイと好評でした(笑)
竜の名前も、一匹一匹かなり凝りましたね。
評価:      概要: なんと言っていいのやら コメント: 枡田氏の作品ということから、期待しすぎたのでしょうか。まったく面白くない。戦闘もくだらない。これが枡田氏の作品でなかったら面白かったかというと、まったくそんなことはないと思います。彼の作品だからと、なんとかすごい所があるんだろうな、とか思いながらやったけど何もない。ほんとくだらないゲーム。何が構想8年かという感じ。それでも結構評判が高めなのは、枡田氏が作ったからなのか?なんでこんなゲームに高い評価があるのかわからない。でもって、枡田氏のインタビューとか読んでますます頭にきてしまった。とにかく未完成で出てきた作品のような感じがして、製作者の良心を疑う。こんなゲームを作ってえらそうなことを言ってるのを野放しにしておいて良いのか?なんて思ってしまったぞ。
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