評価: 




概要: キャラクター同士のやりとりに注目!!
コメント: CAPCOMとSNKキャラが、3人1組になって闘うというファンには
たまらないゲームでとても面白いです。Cスティックを傾けるだけで
必殺技が発動されるというのはあまり好きではないので、普段はACISM
でプレイしてますが、GCのコントローラーでは操作が苦しいので、☆−1
です。
しかしゲームとしては、グラフィックには粗い部分があっても、それを補う
キャラの数や特定のキャラ同士による闘う前のやりとりが見ていて楽しい。
例えば八神庵と、草薙京、ジョー東と不知火舞はジョーが・・
他にも、もちろんリュウとケン、テリ−とロック、山崎と春麗、ギースとベガ
などいろいろあり会社の違うキャラ同士のかけあいもあるので必見です。
KOFファンや、ストリートファイターファンにはかなりお薦めです。
評価: 




概要: んー微妙だ
コメント: 元々ゲームキューブでの格闘ゲームって言うのが。
ナルトとかでも格闘は多数ありますが、
こういうのは不向き。だからGC-ISMなんての作ったんだろうね。
あれは確かに便利ですけど、LRの押し込みの強弱で
パンチ・キックの強弱が決まるなんて。無理ッ。
あとGC-ISMならジョーのアッパーだけでこせます。
簡単すぎるのも少し問題ですよ。あと、グラフィック。
音楽やバックに比べてキャラ個人のグラフィックが
絶対手抜き。モリガンがCPUで登場したときあ然としました。
ついでに言うとステージ数少なすぎ。
あと最低2つぐらい欲しかった。
格ゲー初心者はオススメ、格ゲー好きはオススメできない。
あとメモリーカードつけることでムダに値段あげてません?
別にカラーエディットのシステムなんて一緒にディスクに
入れておけばいいじゃなかったのか?
あれだけでディスク容量使い果たしているとは思えないし。
使用ブロックがあれだけなんだからメモカつける必要ナシ。
せめて抜いても3000円ぐらいで売るべきでしょ。
評価: 




概要: 良いです
コメント: グラフィックは、プレステの格ゲーが少し良くなっている程度。でも、効果がかなり綺麗だし、背景も凝ってます。それに、40人というキャラを使えることが、全てをカバー。慣れれば技も出せるようになるし、楽しいですよ。 また、【ミリオネア・ファイト 2000】というトーナメントがいい。世界中の挌闘家が参加して、各地で技を競う。スケールが壮大で、爽やか。気分を高揚させてくれて、“K-1挌闘”が人気ある理由が、このゲームで分かりました。あの雰囲気、すごく好きです。
お気に入りは、なんといってもロック・ハワードと、さくら。一度、やってみて下さい。
評価: 




概要: 6ボタンパッドの発売を強く求む
コメント: GC用の操作体系(GCizm)が用意されていると知り、当初は
『XYABに大小PKを割り振ってCスティックで必殺技だな、多少ボタン配置に
難があるが楽でいいわい』程度に考えていました。しかし実際は、
GCizm使用時にはPKはLRボタンに固定されてしまいます。
そして大小の使い分けは何とLRボタンの押し込み加減。スト1仕様です。必然的にACizmを使わざるを得ないのですが、キューブパッドは
6ボタン格ゲーには余りにも不向きです。
そして現在、キューブには6ボタン仕様のコントローラーは
HORIの「ソウルキャリバー2スティック」以外に存在しません。
操作さえマトモに出来れば、カプコンらしい良く出来た格ゲーです。
☆4つは6ボタンスティック使用時の評価と考えて下さい。
それでも☆一つマイナス!なのは、エクストラオプションの存在。
あるモードをクリアするという条件付きの出現とはいうものの
ノーダメージ・ゲージ無制限なぞというチートまがいのオプションは
ゲームの寿命を縮める要因にしかなり得ません。
評価: 




概要: ノスタルジックな格闘ゲームもたまにはいいね
コメント: ~私が高校生のときいわゆるスト2ブームでした。なかなか思うように技が出せず、いつも簡単な技ばかり使って戦っていました。しかし、そのような雪辱の思いを一掃させてくれるのがこのソフト。なんでも簡単にどんどんスゲー技が使えます。結構楽しいです。しかし、あれだけはまった格闘ゲームも、年月が経つと1、2時間やって「もうやめよう」となってしまう~~のは私だけでしょうか。
いずれにしても、手に、指先に、豆を作りながら練習をしなくても気軽にどのキャラでも楽しめるのは買いです!!~