評価: 




概要: 今日も町の平和はこの俺が守る!!!とおぉ!!
コメント: 正義はいいですね!!町に怪人たちがいきなり現れて大混乱を巻き起こす!!その時何処からともなく現れる正義の味方が・・・と言う様な特撮番組を作るゲームです。アドベンチャーみたいにストーリーがあるのですが自分の行動が視聴率を上げ番組を盛り上げるそこが何とも斬新で評価されたようです。ストーリーも判りやすいです。1話ごとにボスがいてそれを倒していきます。しかしボスが倒せなくても番組は終わりません。視聴率は下がりますが。自分の行動が全て視聴率に出てしまうそんな究極の選択を出されるので本当に難しい部分もありますが私はこの作品が好きです。皆さんも是非やってみてください!!!
評価: 




概要: 時代より一歩早すぎた惜作
コメント: 発売より数年後、やっと手にとりプレイしました。
率直な感想は…
「今の技術(CGなどの表現力)で完成してほしかった!」
例えば、SCE発売のソフトであれば、毛色は違えど「サルゲッチュ2」なんかはゲームのおもしろさを表現力がかなり後押ししています。
センスは最高!
内容だってかなりいけてます。クボタコウタロウさんによる主題歌も耳に残りかっこいい。
だまされたと思って、一度手にとってプレイされたし。
評価: 




概要: くだらないのに見てしまう。これが惰性と言うものか…
コメント: 番組仕立てのリアルタイム30分で1話が完結するのは
目からウロコの斬新さだが、箱を開けてみれば
『ごくごく普通』のフラグ立てアドベンチャーで、
左を向いても右を向いても、刺激が薄く淡々としているのが難。一見スピーディな戦闘シーンも、慣れた途端に速攻で
作業的になってしまい、モチベーションの維持が大変。
戦闘の一番の見せ場である必殺技も驚く程に地味で不完全燃焼。
色々な意味で物凄いテーマとノリは評価すべきだが、
主人公カスタマイズに意味も自由度も薄いのが残念。
アマチュアが作ったような町人の台詞のセンスもかなり痛い。
真面目なのか、それとも狙ってるのかが、どっちつかずで
見苦しいのが一番の欠点だろうか。
このノリを「ガハハ」と笑って許せるプレイヤーなら。
ちなみに僕のヒーローは、『高速超人 チョットタンマ』!
上半身はフルメタルアーマー、下半身は半ズボンの
ボロは着てても心は錦、新鋭 "変身途中ヒーロー" だ!
(我ながらアホすぎて何も言えません。orz ガックリ)
評価: 




概要: 続編希望
コメント: 一言でいうと「惜しい」ゲームです。
ヒーロー特撮モノのツボというか、押さえどころはキチンとして
ますし、一つの番組として成り立つくらい基礎はしっかりしてます。もちろん、プレイしていると色々とプレイヤー側の希望が出てきます。
主人公のメイキングで変身ポーズや必殺技も変更できたらな、とか、
ついでに主題歌も変えられたらな、とか。中途半端なボイスは
ちょっとな、とか、視聴率システムはいらないな、とか。
ただ、それらは決して不満点ではなく「こうだったらもっと良かった
のに」というあくまで希望なんですね。それだけ、さらに面白くなる
要素を秘めているゲームともいえます。
是非続編を出して欲しいですね。
評価: 




概要: 熱血戦隊!!ホクトマン
コメント: 戦隊なのに一人。それはまあ置いといて、
まず初めて感激!
ヒーローの名前を自分で付けられる!!!
それだけじゃないんです。
何十パーツもある身体のパーツを組み合わせて、
自分だけのヒーローが作れるんです!
感激じゃないですかコレ。
もう、
主人公のオーバーリアクションといい、
台詞といい、
取り巻く人々といい、
喫茶店が秘密基地な所といい、
まさに待ってました!!
とつい言ってしまうゲームですよダンナ。
一話終わるごとに視聴者から送られてくるハガキも楽しみの一つです。