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定価: ¥ 2,415
価格: ¥ 1,481
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メーカー:タカラトミー
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: おもちゃ&ホビー Brand: タカラトミー EAN: 4904810315551 Label: タカラトミー メーカー: タカラトミー Manufacturer Minimum Age: 180 Publisher: タカラトミー 発売日: 2008-10-31 Studio: タカラトミー
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: ボリュームアップ コメント: 最後のゼネバス製ゾイドというライジャー。月間初の中型ゾイドです。
本体もゼンマイユニットもかなり大きめ。
そのため、価格も箱の大きさも割り増しになっています。
ライジャー本体、写真ではテカテカですが、本体の赤はツインホーンに近い色、
銀色の部分は今までの帝国ゾイドの銀と同じ色。思ったより落ち着いた色してます。
大きくなったゼンマイユニットと本体は、歩かせると重厚感が増してて○。
口が連動して開閉します。
コクピットハッチを開く際、背中の装甲を後ろにスライドさせるんですが、(手動)
後ろにスライドさせたままだと、サーベルタイガーに近いフォルムになって面白いです。
コクピット内が広くて、ハッチ閉めるときちょとツライ。
ボーナスパーツは、またも同スケールフィギュア。
グリーンっぽい成型色の帝国兵で、今回はランナー2枚分です。
直立姿勢、大きく振りかぶっている、しゃがんでライフルを構えている、
搭乗姿勢×2(片方は大股)の5体+小物類。
小物類はライフル×2、剣、盾、恐竜型野生体ゾイド(!)
銃座(造形、大きさが異なりミサイル、ガトリング、マシンガンの三種)
武器は立ちポーズのものに取り付けられますが、やっぱり要接着剤。
搭乗姿勢2体は、大股のものを野生体ゾイドに、もうひとつは一番大きい銃座に。
野生体ゾイド君、フィギュア乗せると自立が難しいです。
フィギュア造形は今までで一番出来が良いんですが、
古い少年漫画に出てきそうな鎧兜に身を包んでて、以前のものと組み合わせるには
武装やらが何世代か前のもの、って感じで違和感があります。
おまけにサイズがふた回りは大きく、搭乗姿勢のものがゾイドに乗れません。
他の玩具のランナー流用か?ってくらい不思議なボーナスパーツでした。
バトルストーリーはダークネシオスとバリゲーターTSが登場。
グランドカタストロフ直後なのに、帝国軍の編成早すぎるよ・・・
vol.11は無いのかな?と思ってましたが、バトルストーリーで「次号に続く」と
なっていたので、まだ続刊するみたいです。
評価:      概要: 幻の高速ゾイド20年目の復活 コメント: 今のライガー系に比べれば、チャチな感じがするし、格好悪いと思われそうですが、それでも、時速は320km!!ブレードライガーやライガーゼロなんかよりも遙かに速いのです。(ブレードやゼロなんて、余計なブースターを付けないとそんな速度にならない)
歩き方はノコノコしていて可愛いのですが、流線型のフォルムは、他のライガーが「こんな形で300km以上の速度なんか出せっこないだろう」と思うのに比べれば、良い感じです。
20年前のゼネバス帝国滅亡の頃に登場し、今では物凄いレアゾイドですが、それがこんな形で出てくるとは時代は変わった・・・・・・。
PSの「ヘリックVSガイロス」にも隠しキャラで出てますね。
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