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定価: ¥ 1,890
価格: ¥ 4,980
N/A
メーカー:タカラトミー
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カスタマーのおすすめ度:     

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Batteries Included: 0 Binding: おもちゃ&ホビー Brand: タカラトミー EAN: 4904810780885 Label: タカラトミー メーカー: タカラトミー Manufacturer Minimum Age: 180 Publisher: タカラトミー 発売日: 2008-05-28 Studio: タカラトミー
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 逆に新鮮 コメント: 初の復刻、ってことでマルダー同様、即品切れ状態ですね・・・
自分は見た事の無いゾイドだったので逆に新鮮に感じられました。
キット本体のギミックは頭部に集中。耳と鼻が前後に手動で可動します。
親衛隊専用機って事で、共通コックピットではありません。頭の上半分がバカっと開き、
そこにパイロットフィギュアを乗せます。内部のモールドも細かい。
歩かせると連動して首を振ります。
本体の赤いパーツは明るめで、従来の帝国ゾイドの赤とは違います。
ブック、年表部分がブロックスの特集に。タカトミさん、再販してくれないかな・・
ボーナスパーツはゴドスについていたものと全く同じベース。
これでギリギリ小型ゾイドを置くスペースが確保できる基地が完成。
ちなみに、ファンブックを手に取る機会があって気づいたのですが、
このベース、グスタフが引っ張ってた台車?のパーツですやん!
新規パーツじゃなかったのか・・・OTZ
評価:      概要: 無骨。でもそれが良い! コメント: 相も変わらず価格に関しては不満だらけですが、それでもこの復刻は嬉しかった!
旧世代の感が漂う、いかにも兵器を思わせる無骨なフォルムには、少し前の新型ゾイドには出せない渋みがあります。
しかしそうかと思えば、ゼンマイでぎこちなく歩く姿には不思議と愛嬌さえ感じられるし…。
はたしてコイツが最早十数年前に発売された物の復刻と思う人がどれくらいいるのでしょう?(もちろんゾイダー以外で)
苦言を呈するなら値段にありかと。
このサイズのゾイドはゾイド復活初期(1999〜あたりだったか?)には680円程度が相場でした。
しかし今や1,000円を超える値段。
確かにBOXや冊子など、付録は豪華ですが、それでも倍かそれ以上の値段を支払って「お手頃価格」と言えるかは疑問です。
ゾイド開発においては開発費も削減され、スタッフも少ない中大変な状況は理解出来ますが、誰にでも優しい値段ではありませんね。
そこさえ改善されれば良いのですが…。
ともあれ、お金に余裕のある方で、旧世代からのZOIDS支持者は勿論、新世代ファンにも是非こそ手に取ってもらいたい逸品。
評価:      概要: 小型マンモス コメント: 今月はマンモス型ゾイドのツインホーンが登場です。
コンパクトにまとめたボディと二本の牙が魅力ですね。
カラーリングも当時のものとしてはなかなか良いかと思います。
ちなみにボーナスパーツは、ディオラマベースのベース部分です。
しかし、本来なら首を上下しながら4本足で歩行するところですが、どういうわけか数歩程度しか歩きませんでした。
調べてみると、前脚が重さによってハの字型に開くと、ボディ(黒パーツ)の突起が前脚の溝の内側(でこぼこしている)にぶつかるようです。
対策としては、ストローを適度な長さに切ってボディ(黒パーツ)の突起にかぶせ、前脚がハの字型になるのを防ぐという方法があります。
この方法で無事歩くようになりました。
評価:      概要: まさかのツインホーン コメント: ゼネバス帝国小型ゾイドの中でも地味中の地味さを誇るツインホーン。
小型だけどパワフルなマンモス型。
ちっちゃくてもキバを振りながらトコトコ歩く。
にしても復刻はもう絶望的だとか金型がないとかネガティブな噂も多かったけど
無事再販の運びとなったわけで素直に喜びたい。
某リバ茶で価格が3万円を軽く超えるようなボッタクリ値段なんだから
この値段は恐ろしく安い。しかも新品で手に入るわけだし。
文句なしにオススメです!
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