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定価: ¥ 1,575
価格: ¥ 1,575
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メーカー:バンダイ
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: おもちゃ&ホビー Brand: バンダイ EAN: 4543112519214 Label: バンダイ メーカー: バンダイ Publisher: バンダイ 発売日: 2007-11-25 Studio: バンダイ
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 改造ポイント コメント: プロポーション、可動範囲等問題なし。むしろすばらしい出来。
色分けが少しアレですが、このサイズですし仕方ないかな。
慣れるとこの色の方がかっこいいと思えます。実は現時点で
ガンプラ中、こいつが一番好き。
<改修ポイント>
・目とあごは最低限シールか筆で塗る。
・00のキット共通で首が異常に短いので、切断後金属線を通し延長する。ただし変形出来なくなる場合があるので、伸ばしすぎに注意。金属線を接着せず、伸縮可能にするとか、いっそ首を部品注文で2個用意するといい。
・各部の「バンダイエッジ」がひどいので、プラ材を瞬間接着剤で継ぎ足して修正。
・股関節があまり動かないので、干渉する部分を削る。逆に股関節が外れやすいので、ボール受けの前の方に微小なプラ材を接着し、ストッパーにするといい。
・自立は間接強度的には可能だが、重心が後ろに偏ってるため長時間おくと倒れることがあり、肩のアンテナが折れることがある。アクションベースの購入を推奨。ポーズも決まる。肩アンテナは予備を用意した方がいいかも。他のガンダムもですけど。
評価:      概要: グレーは塗りましょう コメント: 他の方もおっしゃる通り、素組みだと真っ白で安っぽくみえてしまいます。 しかし逆に、グレーの部分を塗装すれば、格段に見栄えが上がります。 プロポーションは良好ですし、買って塗装を楽しむのはどうでしょうか? 塗装したりいじったキットには愛着が湧くものです。 自分も4機の中で1番のお気に入りです
評価:      概要: キュリオス、介入行動に入る! コメント: 劇中序盤では刹那&エクシアに勝るとも劣らない主役っぷりを発揮していた(笑)キュリオス&アレハレ(最近の扱いは微妙ですが;)。金銭的な理由で中々買えませんでしたが、この度エクシア等と一緒にようやく買う事が出来ました。 [プロポーション] 比較的マッシブな印象だった同シリーズのエクシア、デュナメスと違い、キュリオスは非常にスタイリッシュで正に劇中そのまんま。顔もイケメンです。ただ他の方のレビューにもあるように色分けがかなり甘いです。ランナーの関係か(?)アゴと腰の赤が無いのは仕方ないとして、肩のグレーやリアアーマーのオレンジはどうにかしてほしかったです。 [可動範囲] 可動範囲に関してはかなり優秀かと。肩がボールジョイントになっていて非常によく動き、ライフルを構えたポーズがばんばん決まります。股関節はロールはしませんがそれなりに。腰もきちんと回ります。肘、膝も問題無し。唯一足首の可動範囲がデザイン上の関係もあってかイマイチ。スタンドで飾ればあまり問題はありませんけどね。 [武装] ライフルとシールドは特に問題無いデキ。ギミックもきちんと再現されてます。肉抜き穴が少し気になる程度です。ビームサーベルはデュナメス同様柄の部分のみ付属。ウ゛ァーチェのを流用しましょう。その他表情のついた右平手が付属します。 [変形] 一部差し替えで変形ギミックが再現されてます。個人的にもう少し脚部がボディ側に近いと文句無しだったのですが。 [総評] 色分けは甘いものの、個人的に気になる点はそれくらい。カッコいいし作りやすくて良いキットだと思います。
評価:      概要: 変形機構優先 コメント: いざ作ってみると1/144であるにも関わらず変形機構に無理もなく、強度的にも充分と思えますが・・・
ただ足のつま先が変形機構寄りで肉厚がなくスカスカの為、本体の重量を支えきれない感があり足を曲げてつま先立ちなんてとても無理。
おまけに背中のパーツが重くポージングもままなりません、変形を楽しむ分にはいいんだろうけど。
後、他の方の記述にもありますが、パーツの塗り別けがあまりされてなく付属のシールだけではなんとも淡白な印象大です。総評 スタイル○ 変形○ ポージング×
値段分の価値はあると思いますが。
評価:      概要: ガンプラ(というかプラモデル全般)は『オモチャ』ではない コメント: 高機動力を活かした戦闘を得意とするキュリオス。
スマートかつシャープなイメージイラストそのままに立体化され、組み上げた後も飽きない魅力がある。
エクシア同様に可動範囲も広く取られており、大胆なポージングも無理なく付けられる。
ビームサブマシンガンのグリップ分離やシールドの伸縮及びクロー展開など、武装のギミックも余す所無く再現されているのが嬉しい。
ビームサーベルのブレードは付属していないが、キュリオスは飛び回りながらライフルをビスビス撃ちまくるというのが個人的イメージの為、
特に必要には感じなかった。というか、ガンプラで商売して飯を食っているバンダイに『商売っ気むんむん』ってツッコミもアホらしいかと。
最大の特徴である変形は、強度を考慮して股関節ブロックのみを差し替えて行う。
ここは、改造次第で差し替えを無くす事が可能。
1/100キュリオス、またはSEEDシリーズのイージスやバスターを参考にすれば、さほど難しい工作ではないが、
可動軸を増やす=耐久性が落ちる・というリスクがある(ましてや小スケールゆえの限界がある)ので、
無理をしてまで改造に踏み切らずとも良いだろう。
なお軟質素材製のケーブルは、本キットでは肘関節にのみ使用されている。
脇腹と太腿のケーブルは塗装するか、他のキットから加工して流用するかしよう(その際キュリオス側にも加工が必要)。
ちなみに、この程度で『色分けがキツイ』とか何とか愚痴をこぼすなら、プラモデルをやめたほうがいい。
プラモデルとオモチャを一緒くたに考えられては困る。
『組み立てる・作る』という作業を楽しむのがプラモデル本来の在り方。
それを拒むならハイコンプロでもMIAでも買っていれば良いだろう。
面倒な組み立ても塗装も要らないぞ?……ってな。
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